FC2ブログ

はてなブックマークに追加 

--年--月--日 (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ワン♪『ポチッ』と頂けると次も頑張れます!

はてなブックマークに追加 

2005年10月10日 (月)

国防アレルギーを卒業し、そろそろ歴史から国防のあり方を学ぶべき

 拉致問題、竹島問題、東シナ海ガス田問題、北方領土問題などの数々の問題の多くは、特定アジアの国々が発端となっているものであり、我が国は、一方的に被害を受けている。
 また、残念ながら解決した問題もないので、外交的に「敗北」状態といっても間違いないだろう。ところで、この「敗北」という言葉のルーツを以下にご紹介させて頂く。

・パワー・ポリティクスの未来学
 日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略
 (省略)
 ところでこの朝鮮半島の位置のみならず、敗戦によって日本で封印されてしまった「先人の知恵」なるものが存在する。例えば日本の敵は常に北の方角からやってくるという歴史上のジンクスがある。北のロシア(ソ連)、北西のシナ(元、清、中共)、そして北朝鮮も北西に位置している。従って日本では敵に敗れることを「敗北」と言い、「敗南」とか「敗東」と言わないのは、これに由来しているのだ。また国境の島の防衛人たる武家を主な出自とする北島姓や西島姓は多いものの、南島姓や東島姓が少ないのも同じ理由であり、日本の東方は海であり南方にも日本を敵視する国は存在しない。日本の南方には台湾を筆頭にインドネシア、フィリピン、パラオ、サモア、トンガ、キリバスなど50カ国近くの島国が有り、これらの島国は独自の海洋国家サミットを形成しており、日本にそのリーダーたるよう強く推している。外交の基本は「遠交近攻」と言われるが、日本は北方の敵である北京と一切手を切り、南の親日海洋国家とASEAN諸国、そして東のアメリカ共和党勢力と固く手を結んで、「北」を常に警戒する構えを維持すべきなのである。それが「敗北」という語が教える「先人の知恵」なのだ。
 (省略)

 「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」の格言通り、「先人の知恵」を学ばさせて頂くことの重要さが身に沁みる次第である。
 せっかくなので、「想像の世界のことよりも現実に存在する事柄を論じる方が断じて有益と信じる」中世イタリアの思想家「マキアヴェッリ」の語録を紹介させて頂く。

・君主篇 4
 マキアヴェッリ語録
 個人の間では、法律や契約書や協定が、信義を守るのに役立つ。しかし権力者の間で信義が守られるのは、力によってのみである。

 大東亜戦争において、敗戦濃厚となった日本との中立条約を一方的に破棄し、さらにソ連に和平仲介を依頼していた日本政府に対して、宣戦布告してきたソ連の不信義がピタリと当てはまる。
 引き続き、二つほどご紹介させて頂く。

・君主篇 19
 マキアヴェッリ語録
 自らの安全を自らの力によって守る意志を持たない場合、いかなる国家といえども、独立と平和を期待することはできない。
 なぜなら、
自ら守るという力量によらずに、運にのみ頼るということになるからである。
 「人間世界では、自らの実力に基礎をおかない権勢や名声ほど頼りにならないものはない」とは、いつの世でも応用可能な賢い人々の考えであり、評価であったと思う。
『君主論』

・君主篇 20
 マキアヴェッリ語録
 現代(16世紀)の君主や共和国で、戦いに訴えねばならない場合に、自国民からなる軍隊を持っていない指導者や国家は恥じてしかるべきだと思う。
 なぜなら、
そのような軍隊をもっていないということは、自国内に兵士に使える人々がないということではなく、自国民に、自衛のために立ち上がるという気持ちを起こさせることができなかったということを示す以外のなにものでもないからである。
  指導者たちの責任こそ問われてしかるべきことであろう。
『政略論』

 「敗北」という言葉のルーツや、「信義が守られるのは、力によってのみである」の語録同様、近隣諸国が敵だらけの我が国にとって、上記語録は、とても大切な文言である。
 ちなみに、国益を重んじ、現代を生きる西村真悟議員は、以下のように述べられているようだ。

西村真悟大演説会 実況中継
 謝罪亭賠償 やまと小噺 2005年9月29日
(省略)
わたしはよく、極右議員とか、好戦分子だとか、いろいろいわれますが、わたしほど心から平和を希求している者はいないと確信を持って言うことができます。(場内拍手)そもそも戦争、あるいは有事というものは、こちらが本気で戦争をしようとし、あるいはいざとなれば、伝家の宝刀を抜く覚悟があり、そして相手方にも同様の覚悟があれば、めったに起きるものではありません。20世紀に起こった二つの大戦、あるいは支那事変などを見ても、むしろ両者とも本気で戦争をするつもりはなく、事の弾みで戦争となり、ズルズルベッタリと行ってしまったというのがより真相に近いです。そしてあれほどまでに覇を競ったアメリカとソビエト連邦はついに直接干戈を交えることはありませんでした。

 古代ローマの格言に「平和を求めるならば、戦争の準備をせよ」というのがあります。また古代支那の兵書「孫子」は「戦わずして敵を屈服させることが最上の策である」といっております。
とするならば、わたしは平和を希求するために、今こそ徹底的に戦争の準備をし、また戦わずして敵を屈服させるべく、あらゆる方法をとるべきであると主張します。(場内拍手)そして日本国は今生きている我々のものだけではなく、これから生まれてくる子供たちのためのものでもあり、子々孫々にわたって日本国が存在するというわが民族の悠久の大義に通じるものなのであります。(場内大拍手)

 この憲法のことと言えば、わたしがときどきテレビで意見を交わす人で、ハマコーさんという人がいます。ご存知ですか?あの方、見た目も悪くて、口も悪くて、ほんとにヤクザもんみたいでしょ? ほんとはね、テレビで見るより実物のほうがよっぽど怖いです。(場内笑い)そのハマコーさん、口は悪いですが、安全保障については、わたしとあんまり考えが変わりません。現行憲法観もほぼ一致している。ただハマコーさんは、憲法にはアメリカ様、中国様、北朝鮮様、その他ナントカ様のおっしゃるとおりでございますから、日本は一切発言できない、だから北朝鮮に制裁をしたりすることはできるはずもなく、カネを払って北朝鮮がミサイルを日本に打たないとすることの何が悪いのか、ということをいいます。わたしはそれは違うと。要するにそれは9条の解釈の問題であって、内閣法制局の解釈に従えばそうなるというだけの話であって、それは政府が逃げんがための口実に過ぎない、といっています。そこがハマコーさんと違うところですな。そこを乗り越えられないのは自民党政府の限界であり、わたしは民主党におって、それを乗り越えるような政権を作ろうとしています。ま、それがハマコーさんの癇にさわるようなんですけれどもね。(場内笑い)
(省略)

 我々は、先人のお言葉に加えて、歴史の事実からも物事を学ぶべきである。特に、軍拡をすれば、そのまま戦争の道に突き進むという左翼のプロパガンダを鵜呑みにするのではなく、米ソ冷戦のように、力の均衡こそが戦争を抑止するという事実から何が真実なのかを学んで頂きたい。
 さて、戦争というものは、こちらが望まなくても、相手方が望めば起きるものである。それを避けるには、先ほど述べたように相手が戦意を失う程の軍拡を行う等の戦略的な意思決定が重要である。即ち、戦争の勝敗は、武器を交えた後に決まるものではなく、それ以前の戦略(戦争の準備)の良否で決まり、それ如何によって、武器を交えた戦争が始まるか否かが決まると言えよう。
 従って、西村議員の「平和を希求するために、今こそ徹底的に戦争の準備をし」云々は、至極真っ当であると考える。
 ここで、戦略においては、以下のように兵糧の準備が重要であると言われている(逆に、相手を攻める際は、兵糧攻めが有効である)。
 
・君主篇 53
 マキアヴェッリ語録
 一、自軍の力と敵の力をともに冷静に把握している指揮官ならば、負けることはまずない。
(省略)
 一、兵糧の手配が不十分な軍隊は、敵と武器を交える前に、すでに負けている。
(省略)
『戦略論』

 次に、上記教訓を生かせず兵糧問題で失敗した大東亜戦争の事例を以下にご紹介させて頂く。

日本が開戦を決意した最大の動機は石油だった。にもかかわらずハワイ作戦の計画の中で石油は忘れられていた
 株式日記と経済展望 2005年10月8日
(省略)
《 真珠湾攻撃を発案した山本が、日露戦争での一九〇四年の旅順港奇襲の失敗点として指摘していたのは、攻撃の徹底を欠いたことだった。失敗は真珠湾で再び繰り返された。日本が開戦を決意した最大の動機は石油だった。にもかかわらずハワイ作戦の計画の中で、石油は忘れられていた。山本と彼の参謀たちは、石油に関してアメリカが圧倒的な擾位に立っていることを充分に承知していながら、オアフ島にある石油貯蔵基地の重要性を把握していなかった。・石油基地への攻撃は作戦計画になかった。

戦略的失敗だった。ハワイの石油はすべてアメリカ本土から運ばれていた。日本軍がアメリカ艦隊の石油備蓄基地と貯蔵タンクを破壌しておけば、アメリカ太平洋艦隊のすべての艦船は行動不可能に陥っていたはずである。
被害は真珠湾で撃沈された軍艦にとどまらなかった。石油は数千マイル離れたカリフォルニアにしかなかった。真珠湾攻撃の後、アメリカ太平洋艦隊司令長官となったチェスター・ニミッツ提督は、こう語っている。「日本軍の攻撃を受けた当時、艦隊の燃料はすぺて地上のタンクに貯蔵されていた。その量は四五〇万バレルに達していたが、タンクはどれも機銃掃射で燃え上がるような代物だった“もし日本軍が石油基地を破壊していたら、戦争はもう二年長く続いていたかもしれない」 》
(『石油の世紀上』日高義樹、持田直武共訳)

真珠湾攻撃については、日本のなかでも多様な議論のあるところで、その点からすれぱ、ヤーギンのきめつけにたいして異論はあるかもしれないけれど、石油を中心として現代世界の歴史を見ている著者の、「石油基地への攻撃は作戦計画になかった。/戦略的失敗だった」という一言葉は、かの奇怪な実験を想起すると、いや増して重い。(以下次号)


(私のコメント)
9月21日の株式日記で「太平洋に消えた勝機」という本を紹介しましたが、日本帝国海軍の間の抜けた戦いぶりは不思議というほかない。もっと真剣に作戦を立てて、徹底的に敵をたたくという行動が見られなかった。それは真珠湾攻撃から始まっており、一次攻撃で作戦を終えて帰ってきたしまったのは不可解であり、帝国海軍は本当にやる気があるのかと思うほどですが、たぶん臆病風に吹かれたのだろう。

二次攻撃ともなればアメリカ軍も待ち構えているから大損害を恐れたのでしょうが、燃料タンクなどは動くものではないから戦闘機の銃撃だけでも大爆発を起こして使用不能になっただろう。その反面、軍艦などは被害を受けてもすぐに引き上げられて修理して復帰したから、真珠湾を奇襲攻撃した戦果は大成功というほどでもない。

帝国海軍が備蓄していた燃料は、一年も動き回れば尽きてしまうことがわかっていながら、燃料の確保に死に物狂いになったという形跡が見られない。政府が決断しなければどうにもならないことでしょうが、燃料がなければ戦争も出来なくなり負けるとも言えなかったのは無責任だ。代替燃料の開発なども研究はしていたのでしょうが、泥縄式の研究だった。

巨大な戦艦や空母は燃料がなければ動かないのだから、いくら軍艦を建造しても燃料がなければ無意味なのだ。開戦当初から確保したインドネシアの石油は日本に運ぼうにもタンカーがアメリカの潜水艦にやられて来なくなり、護送船団を組んで物資を運ぶという発想も帝国海軍にはなかった。フリゲード艦という護送船すらなかったのだ。

日露戦争のときのような艦隊決戦を夢見ていたのでしょうが、それならどうしてガダルカナルまで進撃してしまったのか、自分で自分の首を絞めるような作戦ばかりしている。いずれにしても石油がなければ戦争も出来ないのだからルーズベルトから石油禁輸された時点で勝敗はついていた。ならば海軍首脳はなぜ戦争に最後まで反対しなかったのだろう。だから最初から負けるとわかっていたから真珠湾攻撃のときから一次攻撃で引き上げるやる気のなさだ。
(省略)

 日本が兵糧(燃料、弾薬、食糧など)を余り重要視しない国柄なのは、理解できるが、過去の失敗からも、是非、兵糧の重要さを学んで頂きたい。
 そして、自国の兵糧を守ることに加えて、敵国の兵糧を攻める術を身に着けて頂きたい。
 ちなみに、下記記事は、先の六カ国協議において、敵国の北朝鮮に食糧支援をする韓国に対してアメリカが苛立っている記事である。これは兵糧の重要性を認識しているアメリカだからこその苛立ちなのだろうか?

韓国、増える北支援 米との亀裂、鮮明に
 産経新聞 2005年10月10日 (月) 03:08
 対北朝鮮外交でかろうじて「協調」を保っていた米韓関係の亀裂が目立ってきた。六カ国協議の米代表ヒル国務次官補が非公開セミナーで、韓国の北寄り姿勢に強い不快感を示したのをはじめ、米国は北朝鮮が世界食糧計画(WFP)の来年以降の人道的支援を拒否したことでも、「韓国の増加し続ける直接支援が“抜け道”になっている」と疑惑の目を向けている。韓国政府はこうした批判に神経をとがらせているが、「米国」対「南北」の構図が見え始めている。

 増え続ける韓国の対北支援に対して、米国の警戒の目は厳しさを増している。北朝鮮は九月下旬、崔守憲外務次官が国連アナン事務総長に人道支援打ち切りと職員の引き揚げを要求したが、米国からは「韓国の監視なしの食糧供給のせいだ」「南北の共謀だ」との非難さえ出た。

 韓国の今年の直接支援はコメ五十万トン、肥料三十五万トンで一兆ウォン(約一千億円)超。民間支援は薬品から農機具まで六千万ドル(約六十六億円)で、盧武鉉政権の二年半で二兆三千五百億ウォン(約二千三百五十億円)、これは金大中前政権の一兆二千六百億ウォン(約千二百六十億円)をはるかにしのぐ。

 最近は、朝鮮労働党創建六十周年(十日)の芸術公演「アリラン」に韓国から約一万人が訪朝。北朝鮮に落とす外貨収入は一千万ドル(約十一億円)が見込まれるなど、有形無形の支援は拡大の一途だ。

 韓国統一省は「同胞への当然の支援であり国際支援とは立場が違う。また北朝鮮が人道支援を断ったのは緊急支援の時代は終わったからで、いまは開発支援を希望しているのだ。韓国は農業や畜産など技術支援を行う」と主張している。

 韓国側がこうした対北支援に傾くなか、六カ国協議で米首席代表を務めるヒル国務次官補がセミナーで「韓国は米国にとりあまり助けにならなかった」と述べ、韓国の北寄り姿勢を批判していたことは、韓国内でも大きく報じられた。韓国政府は事実関係を否定したものの、外交当局には米国の厳しい空気を認める官僚も少なくなく、米韓のきしみは顕在化してきた。

 韓国では、九月中旬の六カ国協議で共同声明を「韓国の外交的勝利」「朝鮮半島の歴史的転換点」などと評価した。合意は軽水炉問題はじめ実際には核廃棄の道筋さえみえていない。だが韓国では「北が核廃棄を宣言した」との点を重視し、「(合意は)五十五兆ウォン(約五兆五千億円)の経済効果」などと祝賀ムードさえ見られた。

 こうした楽観一色の韓国に米国はいらだちを隠さなくなったわけだ。厳しい指摘や批判を前に、韓国では「米朝対立より米韓関係が心配」などの声もきかれる。

 韓国の文正仁・延世大教授(政治学)は、インターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙に「非難は見当違いである。韓国の食糧支援は南北関係改善、軍事的緊張緩和、同胞の救済という複雑かつ困難な努力の一部だ」と、米側に反論している。(ソウル 久保田るり子)
 

 アメリカの苛立ちは、敵に兵糧を与えれば、食糧支援の外交カードが使えなくなることに加え、敵軍の戦意は向上し、戦争になれば、結果的に自軍の兵士が流す血の量が増えるからなのだろう。そのこと想像すればアメリカの怒りも当然である。日本もそろそろ、軍事アレルギーや兵糧問題などの弱点を克服し、アメリカの思惑を汲み取り、怒りを感じても良いと思う。この感覚を掴むことができたら、特定アジアの国々も、我が国に対し、一目を置き、容易く武力行使に踏み切れなくなると思うからである。

【関連記事】
・(H17.08.26)終戦日前後のソ連のどさくさの軍事行動を忘れてはいけない
・(H17.10.02)慢性的に食糧不足の北朝鮮の「国連の人道援助いらぬ」発言とは


【参考書籍】
日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略
高木書房 [著] 深田 匠
ASIN:4884710665 /単行本/585頁
発売日:2004-10
ランキング&評価:---位 5
価格:¥ 2,000 [2006-06-16 Amache]
5 - 素晴らしいの一言
5 - 現在の日本と世界がわかる!!そして未来までも・・・
5 - 現在の日本に漠然とした不安を感じている方へ
5 - ハンチントンの著作にも匹敵する日本救国の国家戦略

マキアヴェッリ語録
新潮社 [著] 塩野 七生
ASIN:4101181063 /文庫/251頁
発売日:1992-11
ランキング&評価:---位 4.57
価格:¥ 420 [2006-06-16 Amache]
5 - 知恵の詰まった本
5 - 鋭く胸に突き刺さる抜粋!
5 - 現実と向き合った書
5 - 入門書として良書
5 - ビジネス本が不毛に感じる

ワン♪『ポチッ』と頂けると次も頑張れます!
 本ブログを通してもamazonさんから同じ価格、同じ手間で書籍をご購入頂けます。ここを通したときとの違いは、amazonさんの利益の一部が、私の収入となるか否かの違いです。ここで得た収入を次の更新の仕込みとして書籍購入に活用させて頂きますので、ご興味のある書籍がありましたら、こちらを通してご購入して頂けると助かります。


 

 

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

人気 blog Ranking
ご協力お願いします
ワン♪

推薦図書
購入できないのであれば、図書館で借りてでも是非読みたい、この一冊。
関連商品
書籍検索
カレンダー
08 | 2018/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
月別アーカイブ
検索フォーム
fc2アクセスランキング
最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
リンク

経済コラムマガジン
月刊・沈黙の兵器
日本軍事情報センター
石原慎太郎エッセイ『日本よ』
眞悟の時事通信
森田実
国際派日本人養成講座
パクリ大国 南朝鮮
nikaidou.com
BLOGリンク
朝鮮かるた
ちょうせんかるたで時事を学ぼう!
かるたをクリックして記事確認
karuta_i.jpg karuta_ro.jpg karuta_ha.jpg karuta_ni.jpg karuta_ho.jpg karuta_he.jpg karuta_to.jpg karuta_ti.jpg karuta_ri.jpg karuta_nu.jpg karuta_wa.jpg karuta_ka.jpg karuta_yo.jpg karuta_ta.jpg karuta_re.jpg karuta_so.jpg karuta_tu.jpg karuta_ne.jpg karuta_na.jpg karuta_ra.jpg karuta_mu.jpg karuta_u.jpg karuta_wi.jpg karuta_no.jpg karuta_o.bmp karuta_ku.jpg karuta_ya.jpg karuta_ya2.jpg karuta_ma.jpg karuta_hu.jpg karuta_ko.jpg karuta_e.jpg karuta_te.jpg karuta_a.jpg karuta_ki.bmp karuta_yu.jpg karuta_me.jpg karuta_n.jpg karuta_mi.jpg karuta_shi.jpg karuta_we.jpg karuta_hi.jpg karuta_mo.jpg karuta_se.jpg karuta_su.jpg karuta_n.jpg
QRコード
携帯からもアクセス
QR
プロフィール

konn43

Author:konn43
基本的に角が立たないように生きてますが、理不尽に尻尾を踏まれると赦せません。
 当サイトは、リンクフリーです。
許可も不要です。記事を引用する際、一言でも良いのでご自分の意見も付け加えて頂ければ嬉しいです。そのご意見がきっと誰かの役に立つと思うので。
 基本的に忙しいので、返信できるかわかりませんが、メールアドレスを一応、公開することとしました。
 konn_seesaa@mail.goo.ne.jp

ブロとも一覧

過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カウンタ
・現在の閲覧者数:
・アクセス数:
  (H21.12.29から)

seesaa共用のアクセス数:
 
  (H17.05.07から)
クリックにて記事表示
shinzohossanogenin.jpg abcd.jpg tomohito-sinnou.jpg china-sensya.jpg bouei.jpg kita-kokki.jpg q20.gif nitiromap011.jpg afurica_16c.png renai_intr1.jpg shin_01.gif mimana.jpg 草原の道 ghana-daihyou.jpg gaito.gif yami-ichi.jpg tateanashiki-juukyo.jpg bot06ph6.jpg netuzoucyon.gif shoda20030116-06s.jpg muboubi-man.jpg yasukuni050815.jpg kaisan.jpg ero-kyoiku.jpg shigen-dorobou.jpg 0808e_iti_arson311340.jpg The_Last_Samurai_3_1024.jpg sinagaki.jpg futouna_genkokudan.jpg korea-kyojou.jpg koreansoldier.jpg vip-vs-vank.jpg dog.jpg karate-pakuri.jpg ハングル教科書 chousen-dic.png erokyoiku-book.jpg 02420yuji.gif china_sakana3.gif UN.jpg tattahitotunotakaramono.jpg blue.jpg ishihara-okinotorisima.jpg hibiya.jpg okazaki2.gif baikoku-kouno.jpg stomping.jpg cyosencar.jpg han.jpg onode-enjiwo-osou.jpg korea_uragiri.jpg goutou.jpg ate-Shot_11.jpg ishihara2.jpg fukuokasatsujin.jpg amenoyasukuni.jpg asiagou.gif 橋 k-petoronas0.jpg china-shitugyou.jpg soushikaimei.jpg mercury_story5.gif den3_zu5.gif muneo.jpg 141004hashimoto20.jpg ebijoniru.jpg od2.jpg ODA 初等教育の発展 nisegaisha.png kanji3.jpg kujira.jpg tamashi.bmp tosupo.jpg masukomi.jpg osousiki200508141300.jpg sankikyukoutou.jpg chousen-goumon.jpg nekoguruma.jpg nandaimon1897.jpg dojin.jpg hagetaka.jpg jikkai.jpg kyanberu.jpg terrorist.gif baka_samurai.jpg
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。