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2005年10月17日 (月)

首相の靖国参拝支持の李前総統より中韓の主張を垂れ流すマスコミ

 10月16日の夜、たまたま下記記事のタイトルを目にした。台湾の李前総統は、「小泉首相の靖国参拝は当然」と中国を批判しているようであった。

小泉首相の靖国参拝は当然 李前総統、中国を批判
 共同通信 2005年10月16日 (日) 15:13

 その翌日(10月17日)に、TBSの「みのもんたの朝ズバッ!」にて、みのもんた氏は、「アジアの中国や韓国、そして台湾が、首相の靖国参拝を反対しているのに、何故参拝するのか?」等のような発言をし、靖国参拝反対の立場の発言をし続けていた。
 みのもんた氏が、中国や韓国と同じ主張をする理由を伺いたい。

首相の靖国参拝、中国・韓国が反発強める
 asahi.com 2005年10月17日13時07分

 また、台湾も靖国参拝反対との発言をされたのに、何故、中国や韓国のような異常なデモ映像の台湾版を放送しないのか伺いたい。
 台湾を放送しないのは、言うほど反対している訳ではないからだろう。

台湾政党幹部が靖国参拝 分れる島内世論
 JANJAN 2005/04/11

 台湾の与党連立の一角をなす独立派政党・台湾団結聯盟の蘇進強主席らが4日、靖国神社を参拝した。台湾の政党トップが靖国神社を参拝したのは初めて。

 李登輝前総統を後ろ盾とする台湾団結聯盟(台聯)は2001年に発足し、「台湾優先」「台湾精神」などを党の基本要綱に掲げている。

 靖国神社には旧日本軍兵士、軍属として死亡した約2万8000人の台湾人が合祀されており、中には李登輝前総統の兄も含まれている。今回の参拝について、台聯は「(台湾出身者を含め)戦争で亡くなられた英霊に敬意を表すためにきた」「(靖国参拝に対する中国政府の批判は)台湾の立場を代表していない。いつまでも恨みを持ち続けることは納得できない」などと説明している(共同通信・4月4日)。

 中国や韓国などから靖国神社参拝に強い批判を受けている小泉首相にとって、台湾政党幹部の参拝は“援護射撃”となりそうだった。

 が、台聯の靖国参拝が台湾内で大きな議論を巻き起こしている。「親日的な存在」と見なされる台湾では、靖国問題をめぐって、台日関係にある曖昧な部分が浮かび上がっている。

 野党から非難

 中国と韓国は日本が国際安全における役割を強化する動きに警戒を示しているのに対し、台湾は日本が「正常国家」になることを支持する姿勢を示している。小泉首相の靖国神社参拝に対しても、民進党政権が「未来志向で対応する」とアピールし、中韓とは異なる対応をとってきた。

 しかし、今回の台湾政党幹部の靖国参拝に対し、台湾島内の反発が強かった。

 日本統治時代に抗日蜂起事件を起こした過去をもつ原住民や、日本政府を相手に訴訟を起こしている台湾籍元慰安婦らは、台聯の行為を「裏切り」とし、抗議活動を展開している。参拝した台聯一行が5日、台湾に戻ったところ空港で抗議者らに生卵を投げつけられる一幕もあった。

 最大野党である国民党側は5日、「靖国神社は日本軍国主義と象徴であり、政党の代表が参拝すべき場所ではない」と非難した。同党出身の馬英九・台北市長は、台聯側に謝罪を求めた。

 第2野党・親民党の宋楚瑜主席も同日、「台湾人兵士は戦争に参加することを自ら志願したものではない。植民統治時代の日本のために戦っただけで、台湾のために戦ったのではない。(台聯の参拝は)台湾人民の尊厳を踏みにじった」と批判した。
 
 与党・民進党は批判勢力と与党連合への配慮の板挟みになっている。民進党の頼清徳幹事長は5日、「蘇進強氏は政党のリーダーであり、特に日本と台湾の特殊な関係を考慮して言動は慎むべきだ」と述べるにとどまった。

 各紙の論調に差が

 台湾の主要3紙『中国時報』・『聯合報』・『自由時報』は、いずれも社説・評論で台聯の靖国参拝を取り上げたが、論調に差がある。

 『聯合報』(4月7日付)は「“反中”から“媚日”へ 見失われる台湾の主体性」という見出しで、「“反中”を大義で、日本支配時代を正当化するのは、論理の破綻である。台湾の尊厳を犠牲にして日本に台湾防衛への協力を交換しては、台湾の主体性を見失うことになる」と論じた。

 『中国時報』(4月7日付)は「台聯の靖国参拝に対して、台湾島内の批判は中国大陸の反応よりも厳しいものだ」と指摘し、台湾出身者の合祀取り下げを求める声を伝えた。

 独立志向の強い「自由時報」は、「北京政府と同じ目線で靖国問題を見るべきでない。合祀されているのは同胞であり、台湾人に参拝の自由がある」「現在、台湾の最大の脅威の軍覇主義は中国の方だ」などと台聯に声援を送った(『自由時報』4月7日付:「旧軍国主義と新軍覇主義」)。

 一方、『中国時報』の世論調査(10日現在)では、台聯の靖国参拝が適切かという質問に対し、「適切でない」は89.9%、「適切」は7.5%、「どちらでもいい」は2.4%となっている。
http://poll.chinatimes.com/chinatimes/main.htm

 多様な日本観

 今回の論争では、直接日本にむける反日感情ではなく、台湾内部で歴史認識を整理しようとする動きに見える。台湾輔仁大学日本語学部主任・何思慎教授の署名記事「仇日、親日……日本研究が欠席」の分析によれば、台湾における日本観が一枚岩ではなく、変化と多様性に富んでいる。
http://udn.com/NEWS/OPINION/X1/2605524.shtml

 戦後の歴史の流れの中で、台湾には2種の日本観が存在しており、お互いに対立している。すなわち、『侵略された者の日本観(日的)』と「殖民地化・同化された者の日本観(親日的)」である。国民党政権時代は、戦争の傷跡から、「侵略された者」の角度で日本を見るという姿勢が強く、世論と文化などでは反日意識があった。また、米国中心の外交政策をとっており、日本との関係が曖昧のままだった。

 国民党の独裁政権が崩れ、李登輝氏が政権をとってから、李氏個人と日本の繋がりから、台湾政府と日本の距離が急速に縮まった。また、1990年代後半以降に流入した日本大衆文化の影響で、「哈日族(ハーリーズ)」と呼ばれる若者を中心に、日本に対する親近感が高まってきた。しかしながら、台湾学界において長い間、日本研究が欠けており、日本について系統的な思考・研究が整理できたわけではない。

 何思慎教授は、「親日も仇日も正常な日本観ではない。今回の靖国参拝が呼んだ論争では、台湾というコミュニティが多様で複雑な日本観を持っていることが表に浮かび上がってきた」と指摘し、「台日関係を分析する日本総合研究が急務だ」と呼びかけた。

(曾理)

 台湾における靖国問題は、以前あった成りすまし問題のように変化球があるので難しい。
 
高金素梅ら一行を台湾の先住民と誤魔化すマスコミ

 この台湾問題がややこしい歴史的な背景として、以下の記事を引用させて頂く。台湾には、日本統治時代を経験した人と、日本敗戦後に中国大陸から上陸した人の水と油が混ざっているから問題が複雑になるようだ。
 上記事件以降、「台湾人は、概ね親日で、反日の行動をとったら成りすまし」と疑うようになってしまったが、今のところ支障が無いようだ。

台湾史に見る近代化の条件
 国際派日本人養成講座 平成10年11月14日
■1.植民地というのはトクな面がある■

 植民地というのはトクな面がある。その本国のいちばんいい所が植民地で展開されるからだ。[1,p192]

 台湾の李登輝総統の言葉である。この総統の言葉に呼応するように、最近の台湾では歴史の見直しが行われ、「台湾人」としてのアイデンティティをより明確に打ち出した中学用歴史教科書「認識台湾」が今秋から使われ始めたた。

 台湾人のアイデンティティの一つに日本統治時代を経験した事がある。「認識台湾」においては、差別を受けながらも、日本時代に普及した教育、医療衛生、法治、技術などが、台湾近代化に役だったと認めている。本号では、特に法治主義の導入について見てみよう。そこに大陸中国との大きな違いが見られるだろう。

■2.「祖国軍」の上陸■

 1945年10月17日、降伏した日本軍に代わって、台湾を接収するために、中華民国軍約1万2千人と官吏2百余人が米軍の艦船から上陸した。

 台湾の民衆は爆竹を鳴らし、晴天白日満地紅の小旗をちぎれんばかりに振り、歓呼の声で日本軍を打ち破ったはずの「祖国」の軍隊を迎えた。しかし、しだいに民衆の歓声は消え、爆竹は鳴りやんだ。

 兵士達は銃のかわりに鍋釜をさげ、薄汚れた綿入れを着込み、ほとんどが草履履きで素足のものもいる。カラ傘を背負った者もいれば、鶏の籠を天秤棒でかついだ者もいる。しかも隊列はだらしなく曲がり、話しながらだらだら歩いている。

 台湾人にとっての軍隊とは、威風堂々と行進する日本軍の雄姿だった。台湾人の期待はまったくはずれたのである。そればかりではなかった。「祖国軍」の上陸とともに、婦女暴行や強盗事件が頻発した。商店からは横暴な支配者然として代金を払わず品物を持ち去る。[1,p147]

■3.犬が去り、豚が来た■

 「祖国軍」の無法ぶりへの民衆の怒りは、47年2月27日に爆発した。ヤミタバコ摘発隊の6人が、逃げ遅れた老婆を捕まえ、殴打するとともにタバコと売り上げ代金を没収した。それを見とがめた民衆が抗議すると、隊員は逃げながら発砲し、市民の一人が即死した。

 翌28日、抗議の群衆が長官公署(旧総督府)前広場に集まり、行政の改善を要求した。そこへ憲兵隊が機銃掃射を浴びせ、数十人の死傷者を出した。ここにいたって台湾人の怒りは頂点に達し、官庁、警察、憲兵隊を襲い、放送局を占拠して、全島に異常事態を知らせた。

 陳儀長官は汚職の一掃と、基本的人権の保障などをほのめかせて時間稼ぎをしつつ、本土の蒋介石に援軍を依頼した。3月8日、9日に2個師団が到着し、占領軍のように台湾人に襲いかかった。随所で暴行、略奪、殺戮が繰り広げられた。さらに全島で大学教授、弁護士、医師、教師などの知識人が次々と連行され、そのまま消息を絶った。

 資産家がわけもなく連行され、警察や官吏から釈放の代償として法外な「贖罪金」と称する賄賂を要求される例も随所にあった。李登輝総統の時代になってからの調査によれば、この2・28事件の犠牲者は1万9千人とも2万8千人とも言われているが、暗黒裁判の被害者などは調べようがなく、真相は不明である。[1,p153]

 その後、台湾には40年近くもの間、戒厳令が敷かれ、その間にでっちあげられた政治的事件2万9千余件、逮捕・投獄された者14万人と推定されている。蒋介石政府の無法ぶり、官吏汚職に台湾人は「犬(日本人)去って、豚(中国人)来る」(犬は吠える代わりに守ってもくれるが、豚は食い荒らすだけ)とか、「アメリカは日本に原爆を投下しただけだが、台湾には蒋介石を落とした」と嘆くようになった。[2,p47]

■4.法治は国家統治の基礎■

 中国人の「豚」に対して、「犬」と称される日本人の統治はどうであったか。

 日清戦争の結果、台湾が日本に割譲された1895年当時、そこは化外(中華文明の及ばない)の地とされ、213年間の清朝統治時代に154回もの住民の反乱が記録されている。住民達は、3年交代で送り込まれてくる清朝の兵士や官吏に収穫の半分を収奪されていたからである。

 日本統治の最初の数年間も反乱とゲリラの抵抗が続いた。台湾経営が軌道に乗ったのは、98年に着任した第4代総督児玉源太郎と民生長官後藤新平のコンビによってである。後藤は全島に800人の調査員を派遣して、土地の測量と権利者の登記を行った。

 台湾大学の歴史家呉密察教授によれば、中国人社会において、「民衆の財産所有権を政府が初めて法令によって保証し、台湾を資本主義社会の道に踏み込ませた」と評価している。後藤はさらに交通や流通のシステムを整備し、度量衡、通貨の統一を図った。[3,p303]

 法治は国家統治の基礎だという見地から、総督府は細かく法を定めて厳格に執行する日本方式を持ち込んだ。たとえば、官吏と民衆がともに守るべき娯楽規則などが逐一詳細かつ明確に作られた。

■5.強烈な順法精神■

 法治を徹底するためには、行政当局自らも法規を守らねばならない。花蓮のある日本人警察官は、妻が農民から紅露酒2本15銭相当を贈られたために免職になり、当時大きな話題となった。警察の月給が60円だったころである。

 台湾大学医学院長をつとめた魏火曜によれば、地位利用を意味する「揩油(カイヨウ、うまい汁を吸う)」などという言葉は、日本統治時代には耳にしなかったという。

 総督府の強烈な順法精神に加え、街の要所要所には警察局や派出所が作られ、そこから毎日警官がパトロールした。日本の警察は、台湾人の習慣を強制的に変え始め、左側通行の規則を作り、痰を吐いたり、手ばなをかむことを禁止した。当時を知る台湾人は「俺のためにこそ泥を捕まえてくれるが、俺が何かやらかせば遠慮会釈しなかった」などと語っている。[3,p308]

 しかし厳しい警官だけではなかった。台南州で勤務していた森川清十郎巡査は、村民の税金軽減のために当局と争い、抗議の自決をした。村民は巡査を徳として「義愛公」と呼び富安宮に祀った。今でも「日本人の神様」としてお参りする人が絶えないという。[4,p146]

 このような厳しい法治のもとで、台湾は武闘の頻発する無法地域から、治安良好な法治社会への変わっていった。夜眠る時や外出のさいも、家に鍵をかけなくとも泥棒を心配する必要はなかった、と現在でもよく言われる。[3,p306]

■6.「公」と「私」■

 司馬遼太郎は言う。

 身もふたもなくいえば、歴朝の中国皇帝は私で、公であったことがない。その股肱(てあし)の官僚もまた私で、たとえば地方官の場合、ふんだんに賄賂をとることは自然な私の営みだった。このため近代が起こりにくかった。

 台湾にやってきた蒋介石の権力も、当然私であった。一方、勝者になった毛沢東の権力も、多分に私だった。毛沢東の権力が私でなければ、プロレタリア文化大革命などという私的ヒステリーを展開できるわけはないのである。・・・

 歴朝の私が人民にとって餓えた虎であり続けた以上、ひとびとはしたたかに私として自衛せざるをえなかったのである。[5,p43]

 李登輝総統の願いは「夜、安心して眠れる国にしたい」ということであった。その願いの背後には、「夜にろくろく寝たことがなかった」という蒋介石時代と、「夜寝るときも鍵をかける必要がなかった」という日本統治時代の二つの体験が潜んでいる。[5,p376]

 民衆が夜安心して眠れるよう、「公」のためにつくす政治家や官僚、警官、軍人がいて、初めて近代国家は成り立つのである。

■7.日本精神■

 総統は、産経新聞のインタビューで、「日本精神」という言葉を使った。この言葉は今も台湾で使われており、「約束を守り、礼節を重んじ、ウソをつかず、カネで動かない、というような心がけなのだ」と記者に説いた。[6]

 この精神は、明治期の日本だけではなく、勃興期のイギリスにもジェントルマンシップとしてみなぎっていたものである。おそらく西洋と日本のみが経験した封建社会に発達した騎士道、武士道の精神的遺産である。

 こうした精神的土台の上に法治制度が築かれ、さらにその上で近代経済が機能する。台湾、香港、シンガポールの経済発展は、イギリスや日本が改良した精神的・法的土壌の上に、中国人がもともと豊かに持っている事業の才能が花開いたものであろう。

 いまだに法治主義も「公」の精神も経験したことのない大陸中国においては、この点が近代化の大きな障害となっている。

[参考]
1. 「台湾の歴史」、喜安幸夫、原書房、H9.6
2. 「中国人の偽善、台湾人の怨念」、黄文雄、光文社、H8.6
3. 「台湾の歴史」、殷弁●(くさかんむりに凡)編、藤原書店、H8.12
4. 「台湾と日本・交流秘話」、許國雄監修、展転社、H8.4
5. 「台湾紀行」、司馬遼太郎、朝日文芸文庫、H9.6
6. 「国際標準採用めぐる論議」、産経新聞、H10.01.28、東京夕刊 3頁、総合3面


とりあえず、TBSの買収騒動が、良い刺激となって、TBSが今よりまともになって頂くことを期待する。

既存メディア特権消えて記者クラブどうなるのかねえ。
 さるさる日記 - 勝谷誠彦の××な日々。 2005/10/14 (金)
(前略)
力が作り上げたメディアというものは一瞬は支配をすることができるかもしれない。しかし長い歴史の上では必ず良識が勝ちメディアを支配しようとした者は汚辱の名前を残すことになる。昔の東側の国々を思い出せ。支那の中央宣伝部も自民党のコミュニケーション戦略チームも後世ではどう評価されるかを私は楽しみにしている。堀江某は人々が抱く漠然としたそういう危惧を説明するだけの知識も能力も持たなかった。三木谷某はそれができるのか。目の肥えた観客は固唾を呑んで見守っている。しかし既存メディア側の阿呆加減を糾すためには新たな刺激は必要なのかもしれない。昨日の素粒子。<上がらぬ遮断機に痺れを切らしたのだろうか。84年生きてきて、踏み切りで死を迎えるとは哀しい>。これを読んだ遺族はいったいどういう気持ちになるだろう。関越道にひき逃げされた人の部分遺体が散らばっていたと嬉しそうに報じるメディアも同様だ。ひとの痛みがわからぬ者は必ず自分が同じ目にあう。既に政治で私たちは味わっている。

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