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2005年11月03日 (木)

安直な女性天皇容認は天皇制崩壊の危機に繋がる

 昨日は、文化の日であった。日本の誇れる文化の一つとして、天皇制がある。20世紀最大の天才科学者であるアインシュタイン博士は、1923年11月18日、万世一系の天皇の国、日本、伝統が息づく日本文明を目の当たりにし、大きな感銘を受け、次のように語っている。

・日本文明に感銘を受けたアイシュタイン
 新歴史の真実 前野 徹
「近代日本の発展ほど、世界を驚かしたものはない。一系の天皇を載いていることが今日の日本をあらしめたのである。
 私はこのような尊い国が、世界のどこかに一ヶ所くらいなくてはならないと考えていた。世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れるときがやってくる。その時、人類は真の平和を求めて世界的な盟主をあげなければならない。
 この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、あらゆる国の歴史を抜きこえた、最も古く、また尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国を作っておいてくれたことを」

 しかし、戦後GHQが11宮家を廃絶したことにより、構造的に男系男子が誕生しがたい環境になってしまい、この文化が危機に直面している。そこで、「皇位継承を考えるための懇談会」が設立されたようだ。だが、ここには「女性天皇を認めよう」という簡単な答えで決着をつけようという官僚サイドの意図が、あるいは小泉首相の意図が存在し、残念ながら、女性天皇が認められた場合の問題点を予期できる宮内庁長官OBや皇室関係の学問を積んだ方などの専門家がメンバに選定されていない。

前橋講演における皇室問題への言及(三)
 西尾幹二のインターネット日録  H17.4.18
ところがここにきて面倒な問題が沸き起こっております。実は専門の法律学者が主に発言すべき問題かと思っておりますが、皇位継承を考えるための懇談会というのが開かれました。第一回の会議も行われたようでございますが、私の知るかぎりでは専門知識を持つ人は一人しか入っていないように思います。
 そして、「女性天皇を認めよう」という簡単な答えで決着をつけようという官僚サイドの意図が、あるいはまた小泉首相の意図が最初から見え見えであるという粗略な印象を抱いております。小泉さんは最初から思い込みの強い方で、北朝鮮との国交回復、郵政民営化、もう決めたらワンパターンのアイデアにこだわる人であります。しかもスタートを成すとき、起点を成す問題点にそれほど深い考察を加えておられるようにみえない。知識も持っておられない。 
 皇室の問題を素人ばかりの集団で、かのジェンダーフリーの専門家が一人入っているような懇談会で、官僚やその他の世界で功なり名遂げた方であるかもしれないけど、歴史のことはほとんど知らない方々を集めて押し切ってしまっていい問題だろうかと思います。時間も足りないのじゃないかと不安を抱いています。9月までに答えを出すなんていうのは拙速です。3回か4回の会議で答えを出して、それで来年法律を作って決めるなんというので果していいのだろうかと不安を抱かざるを得ません。
 その理由は、万世一系の天皇の系譜を維持するには男系でなくてはならないという原則です。それはみなさん、新聞で論じられていますからお耳にしていると思うわけですが、女性を天皇にするということと、女系、女性の系列を皇統にするということとは別のことです。
 (省略)
ご承知のように戦後GHQが11宮家を廃絶してしまいまして、以来、今の天皇家の直系だけが宮家に残っているということでございます。他の系列の宮家を復活して将来に備える必要はないのだろうかと、そう正論を唱える人は少なくないのでありますが、しかし私自身はすべては遅すぎるのではないかという不安も強く抱いているのでございます。

 そのため、他の系列の宮家を復活させるなどの多様なアイディアを対比させて最善の案を磨き上げるというプロセスを経ることができなかったに違いない。さて、女性天皇が誕生した場合、30年後に以下のような問題点(左翼からみたらうれしい点)が懸念されるとのこと。

前橋講演における皇室問題への言及(四)
 西尾幹二のインターネット日録 H17.4.18
(省略)
共産党系の憲法学者が「万世一系の天皇は男系であって、もし女帝のままでいけば30年後はしめたものだ」ということを何となく臭わせるようなことを言っている訳ですよ。「しめた」という言葉は使っていませんけども。
つまり、天皇制をなくそうと思っている勢力にとって、時期が到来したと。これはなし崩しにこのままいってしまったら、みんな国民は深く考えないから「女性天皇万歳」と言っているうちに30年たち、天皇否定論者が一斉に「ああ今の天皇制度はもはや歴史上のものではない。万世一系とは言いがたい。形骸化している、にせものだ」という批判を必ず言い出すに決まっています。
その時、保守側が守ると思ったって、もう間に合わない。守ろうと思ったって打つ手がない訳ですよ。それらのことを知っている学者、あるいは宮内庁の長官をなさっていた方や皇室関係の学問を積んでいる人や古代史に通じている人が日本にはいっぱいいますが、政府の今の懇話会の中には入っていないのですよ。
ですから「30年後を憂慮する」というのが、私が今一番考えている不安です。

 このように女性天皇が認められたら、アイシュタインも感銘した天皇制がなし崩し的に無くなることが懸念される。しかし、「皇室典範に関する有識者会議」の10月25日の結論は、「皇位継承資格者を女性皇族に拡大することを基本に最終報告をまとめる方針で一致した」というものであった。

皇位継承は男系によって維持する伝統を守れ
 私の主張・ひとりの日本人として 2005/10/26(水)
それなりの見識を持っているであろうと思われる政府の「皇室典範に関する有識者会議」のメンバーが、10月25日、皇位継承資格者を女性皇族に拡大することを基本に最終報告をまとめる方針で一致したと報じられている。

「世界最古の王家」である皇室は、有史以来二千年以上にわたり「万世一系」を維持するために男系の皇位継承によって伝統を保ってきたのであり、それを現在の感覚で、すなわち男女共同参画などのおかしな思想の感覚で、皇室の伝統を破壊することは許されることではない。

確かに昭和40年に秋篠宮殿下がご誕生になられて以降、男子皇族が誕生しておらず、現在の皇室典範では、皇室が維持できなくなるとの理由は分かるが、だからと言って、皇位継承を女性皇族に拡大することは伝統というものを全く無視する安易な考えではないか。

「皇室典範に関する有識者会議」のメンバー10人には、なぜか皇室の専門家はいないとのことで、驚くべきことに、最初から「女性天皇容認」との結論であったとされている。この僅か10人の皇室の専門家でもない者が、有史以来二千年以上の長きに渡り、維持して来た皇室の伝統を、根本的に変える結論を出し、国会において皇室典範改正案を成立させて良いものとは到底思えない。

皇室の方々は、今回の最終報告をどのようにお感じになっておられるであろうか。「皇室典範に関する有識者会議」の座長である吉川弘之元東大総長は「(皇室の方々には)聴いてはいけないという政府の判断だった」と語っているそうであるが、本当なのであろうか。また吉川座長は「国民から広く聴くことはない」とか「我々が歴史を作る」とか言っていた記憶があるが、このようなことを平然と公言する者を座長にしたことは適性であったのか大いに疑問である。

皇室の伝統を重視する学者や文化人らが、昭和22年にGHQの命令によって臣籍降下(皇籍離脱)した旧皇族の皇籍復帰や、現宮家への養子入りによる男系継承維持の方策を主張しているが、吉川座長は「ほとんどのメンバーが可能性がないとの結論に達した」と述べているそうであるが、なぜ可能性がないのか明らかではなく、伝統を重視する国民を納得させることは出来ないであろう。

わが国は歴史や伝統を重んじる国ではなかったのか。皇室典範に定められた「皇位は、皇統に属する男系の男子がこれを継承する」との規定は法と言うより伝統と言うべきであろう。これは変えてはならない。このままでは皇位継承者はいなくなるとして、歴史の重みのある伝統を崩壊させて良いと言うものではない。

であるから、臣籍降下した旧皇族の皇籍復帰によって、男系の皇位継承者を確保する方が皇室の伝統を維持出来るのではないか。旧皇族には20代の男子もおられるとのことで、その中には皇籍復帰しても良いと声もあると言う。

しかし、今回の「皇室典範に関する有識者会議」の最終報告をまとめるに際し、皇族方のご意見を伺うことはなかったとは驚きでの何者でもない。今後の皇室がどのようになるのかを、当事者である皇族の方々が何も意見を言えず、皇室典範改正案を報告されるだけとは大いに疑問である。

わが国が尊厳を保っているのはひとえに皇室の存在である。その皇室の伝統を破壊してはならないし、そのような誤った歴史を作ってはいけない。皇室の廃止を叫んでいたサヨクが最近それを言わなくなったのは、このままでは皇室はなくなると思っているからである。女性天皇容認はまさにサヨクの思惑に一致する。旧皇族の皇籍復帰しか皇室の伝統を守る方法はないと思う。

 やはり、結論ありきの「皇室典範に関する有識者会議」であったのだろうか。そのような中、三笠宮寛仁親王が、以下のような疑問を投げかけられたようだ。

国家は文化・伝統の破壊によつても滅びる
 株式日誌と経済展望
三笠宮寛仁さま、女性天皇容認に疑問 国家は文化
・伝統の破壊によつても滅びることを忘れてはならない。

2005年11月3日
tomohito-sinnou.jpg
◆三笠宮寛仁さま、女性天皇容認に疑問…会報にエッセー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051103-00000001-yom-soci

三笠宮寛仁さま(59)が、自身が会長を務める福祉団体の会報で「女性天皇」に触れ、「歴史と伝統を平成の御世(みよ)でいとも簡単に変更して良いのか」と、疑問を投げかけられていることがわかった。
 皇籍を離脱した元皇族の復帰や、元皇族を女性皇族の養子として皇位継承権を与えるなどの方法により、男系継承を守るべきだとの考えを示されている。小泉首相の私的諮問機関「皇室典範に関する有識者会議」は女性・女系天皇の容認を打ち出し、最終報告書の取りまとめに入ったが、この問題について皇族が考えを明らかにしたのは初めて。
 寛仁さまの意見が掲載されているのは、福祉団体「柏朋(はくほう)会」の会報。寛仁さまは「とどのおしゃべり―近況雑感」という題でエッセーを連載しており、その最新号で「政治問題で口出し出来ないのですが、会報は市販されておらず“身内”の小冊子と理解し『プライヴェート』に語るという体裁を取ります」と断って「女帝問題」を論じられている。
 寛仁さまはまず、「万世一系、一二五代の天子様の皇統が貴重な理由は、神話の時代の初代・神武天皇から連綿として一度の例外も無く、『男系』で続いて来ているという厳然たる事実」と強調。〈1〉皇籍離脱した元皇族の皇統復帰〈2〉女性皇族(内親王)に元皇族(男系)から養子を取れるようにし、その方に皇位継承権を与える〈3〉廃絶になった秩父宮や高松宮の祭祀(さいし)を元皇族に継承してもらい、宮家を再興する――などの方法を挙げられている。
 その上で、「陛下や皇太子様は、御自分達の家系の事ですから御自身で、発言される事はお出来になりません」とし、「国民一人一人が、我が国を形成する『民草』の一員として、二六六五年の歴史と伝統に対しきちんと意見を持ち発言をして戴(いただ)かなければ、いつの日か、『天皇』はいらないという議論に迄(まで)発展するでしょう」と結ばれている。
 天皇や皇族は憲法上、政治的な権能を有しておらず、有識者会議はその意見聴取をしていない。
(読売新聞) - 11月3日3時5分更新

(省略)

(私のコメント)
世論調査やマスコミ報道では女性天皇肯定論のようですが、歴史を踏まえないで安易な結論でいいのだろうか。有識者会議もべつに皇室の歴史に詳しいわけではなく、あまりにも性急な議論に三笠宮でなくとも異議が出てくることだろう。ワイドショーなどでは女性天皇を容認する意見が圧倒的だとしているが、天皇家の意見はどうなのだろう。
株式日記では以前にも書いたことがありますが、旧宮家の復活や養子縁組を認めるなどいくらでも伝統を守ろうとすれば方法はあるのですが、大戦後の占領下の憲法改正などが少なからず天皇制にも影響が出てきている。いくらなんでも側室を迎えると言うのは難しいから、皇后に子供が出来なかった場合はお家は断絶してしまうことになる。
女性天皇を容認して愛子天皇が即位したとしても、愛子天皇に子供が出来なければどうなるのか。様々な新たなる問題が出てきてお家騒動も起きかねない。また一般で行われている養子縁組が皇族で認められないのは不都合だし、側室が難しいのなら旧宮家から養子を迎えて後継者に出来るようにしてもいいのではないかと思う。
最終的にはそれが国民に受け入れられるかどうかですが、安易な改革が制度そのものを権威の無いものにして、やがては廃止などの意見が出やすい状況も考えられる。たとえば靖国神社問題も中国や韓国から批判されたからと言って無宗教の慰霊施設を作ったからと言って国民が慰霊しなければ無意味なものになる。
天皇制も2665年の伝統を変えて権威が保てるのか。今現在なら天皇制を否定する人はわずかですが、天皇家にゴタゴタ騒ぎが起きて国民の評判が落ちた時に、英国みたいに王室なんて無くしてしまえという人が必ず出てくる。チャールズ皇太子のように不倫したり離婚再婚したりと言う問題もありえるから、英国王室の危機は他人事ではない。
天皇は日本の国家元首であるから天皇家だけの意向で決められるわけではありませんが、有識者会議だけで決められる問題でもない。世論もどのように変わって行くかもしれないし、天皇制なんていらないと言う意見だって当然出てくる。しかも天皇家が断絶してしまうと憲法まで改正する必要が出てくる。
天皇家に国民の関心がなくなり、誰も気がつかないうちに無くなっていたのなら問題は無い。むしろ皇室への関心が高すぎるから後継問題が大きくなってしまう。現状では皇室へ嫁ぐ人がいなくなり愛子天皇は独身を通されることも考えられる。女系天皇では今まで考えられなかったような問題が浮上してからでは、やっぱりまずかったと言うわけにはいかないから、伝統は変えるべきではないと思う。

天皇制は、日本の誇るべき良い伝統なので、私も変えるべきでないと思う。

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