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2005年11月05日 (土)

人権擁護法案を考える上での諸問題

 先日、テレビで「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」を見た。織田裕二扮する青島刑事が、レインボーブリッジを封鎖できない状況を見て不謹慎ながら少し笑ってしまった。

踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!
 おーちゃんの毒舌映画評論
(省略)
しかしCMには騙されます。「レインボーブリッジ封鎖できません!」って青島刑事が言っていますが、CMではなんでレインボーブリッジが封鎖できないのかはわからず、開いてみたら官公庁に許可が取れないから封鎖できないのだそうで…映画の最中はあまり気にしませんでしたが、あとからくる笑いのひとつ。今の日本を象徴するシーンのひとつですよね。

 このような滑稽なことは、映画なのでとつい聞き流してしまいがちであるが、例えば、次の二つのような許しがたい状況については、みなさんどうお感じだろうか?

・国防アレルギーは滅亡への危機
 日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略
 本来軍隊とはいざ防衛線となれば全ての法を超越するのが世界の常識である。しかしこれまで自衛隊は世界で唯一、国内法の制限下に置かれている異常な状態にあった。例えば北朝鮮軍が海岸から上陸してきたと仮定する。それを迎え撃つために自衛隊が軍用車や装甲車で市街を移動するには、地方の公安委員会に特別許可を申請しなければならない。公安委員会が集まった会議で許可が下りて始めて移動開始となる。しかし移動の際に制限速度オーバーすると道交法違反となり、交通警察から「そこの自衛隊車両、停車して免許を出しなさい」と言われ、運転していた自衛隊員は、交通違反キップを切られる。ようやく目的地に到着してプレハブの司令部を設営しようとすると、先にその土地の所有者を探し出し、運良く所有者が左翼や在日北朝鮮人ではなくて賃貸契約を結んでもらえれば、次に建築基準法に基づいての許可申請を役所に出しに行き許可を待たねばならない。そんなことをしている内に当然ながら民間人も含めて大量の死亡者や負傷者が続出するが、野営病院を設営しようとしても医師法だの何なのと山ほどの許可を申請しなければならないのだ。そして民家に逃げ込んだ北朝鮮兵を追って自衛隊員がその家に入ると住居不法侵入罪、さらにその家の主が在日北朝鮮人か共産主義者で「自衛隊は出て行け」と言われて従わずにいれば不退去罪、思い余った自衛隊員がその家の主を取り押さえると監禁罪、取り押さえるときに殴ってしまえば傷害罪、もうキリがなくなり余りに馬鹿馬鹿しいのでこれ位にしておくが、このような状態に自衛隊が長年置かれ続けてきた現実を国民の多くは理解しているのだろうか。

石原都知事 憲法違反も辞さない
 Proxyとか

石原知事『命がけで憲法破る』 2004/12/09(Thu) 23:21:11
http://www.tokyo-np.co.jp/00/sya/20041209/mng_____sya_____011.shtml
東京都の石原慎太郎知事は八日の都議会本会議で、東京で細菌テロが起きた場合、現行法では有効な感染拡大防止策が取れないとして「(現行法は)全部憲法にひっかかってくる。多くの生命を守るために憲法を無視してやる」と述べた。

 共産党の曽根肇氏が「知事を続けるなら、これまでの(憲法否定の)発言を撤回し、憲法順守義務を果たすべきだ」と質問。これに対し、石原知事は「私は場合によったら(順守)しません」と述べ、「私の場合は命がけでやるんだ。命がけで憲法を破るんだ。当たり前のことじゃないか」と声を荒らげた。
国民を守る事すら出来ない憲法は相当老朽化が進んでますね。
9条の申し子のような存在だった社民党を見れば自然と未来が見えて来ます。

 憲法や法律とは、国民が住みよい生活環境を実現するための一手段であり、人様に迷惑をかけることがなく秩序ある生活を送るための人間が作ったルールと考えている。
 このルール作りにおいては、端から国民の幸せに繋がらないものはあってはならないし、また、個人の権利保障が行き過ぎるとしばしば公益に反し、結果的に上記事例のような法律に踊らされた滑稽な現象が起きるので注意が必要である。
 法律に踊らされないようにするためには、公益に合致することや、国内外の諸事情を加味することなどを考慮し、現実社会の実情と法律の目的との折り合いをつけ(妥当な点)、そこの法制化を目指すことが必要であろう。
 ここで国外の諸事情も加味している理由は、反日である特定アジアの諸国が、我が国の意図とは無関係に攻めてくる状況に備えるためである。

 さて、最近、人権擁護法案なる言葉を耳にする機会が増えてきたように思える。果たして、この法案は、現在の諸事情を加味し、そして、個人の権利の尊厳確保と公益性のバランスを考慮したものと言えるのであろうか?

 まずは、我が国内の卑近な諸事情の例をいくつかご紹介させて頂く。
 
 ・えせ同和行為
 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
 えせ同和行為(えせどうわこうい)は、同和、部落関係を名乗る個人あるいは団体が、世間の「部落問題はこわい、面倒だ、できれば避けたい」という意識を利用して、同和問題への取り組みなどを口実として企業・行政機関等にゆすり・たかり等の不当な要求をする行為である。
また、同和利権に絡み、公共事業等への不正な参画を目指す行為も同義として扱われることもある。これらの犯罪行為を行う団体は暴力団と密接に関わっていることが多いため、警察などの監視対象となっている。

部落問題に関連する団体の対立とインターネット
 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
「最近都会やその近郊では近隣の住宅や人の移動などで、存在が薄れ、部落差別は現在はほとんど意識されることがなくなった」という意見もあるが、最近でもその存在その物を禁句とする人においては、差別意識が改善されたのではなく、単に忌避意識が潜在化しているだけであるという解釈も可能である。
糾弾闘争に対して近年では「差別とされる内実も、被差別部落出身だからというよりも、強力な圧力団体がバックについているがゆえに敬遠されるというもので、差別解消を建前とする部落解放同盟が反対に真の意味での差別解消を妨げている。自己目的化した団体は、本来の目的を達成することでその存在意義を失うことを恐れている」というものがある。これは部落解放同盟と対立する日本共産党および全国部落解放運動連合会の従来の主張が上記出版物等を通じて広まったものと考えられる。
一方で出版物やインターネットなどでアンダーグラウンド情報などとして、差別を煽動するような情報が流されるという事実もある。
とくに最近は、『同和利権の真相』シリーズがこうした風潮の中で支持者からは「理論的根拠」とされ、「部落といえばすべて利権」、という新たな偏見が生じていることは否定できない。
また、被差別部落に対する社会の誤解や偏見に便乗して押し売りや恐喝等を行うえせ同和行為も部落問題の解決を遅らせている一因となっている。


朝日新聞 「外国人を救済できる鳥取の人権擁護条例は素晴らしい」
 【他称:原理関係者】mumurブログ H17.11.4
(省略)
朝日の言う「差別に苦しんでいる」というのは。「年金がもらえない」「参政権がもらえない」「民族学校に補助金が出ない」ということなんでしょうな。

過激派 教育委員会を恫喝
 國民新聞(平成14年1月)
 扶桑社版中学校歴史・公民教科書の不採択運動には過激派が共産党と共に中心的な役割を果たしていたことが、公安調査庁が発表した(省略)
 ここでの過激派とは、共産同戦旗派、共産同全国委員会、中核派などで構成された組織とのこと。この過激派が、共産党に加え、扶桑社の教科書採択に反対する内外の労組、市民団体や在日韓国人団体などと共闘したもよう。

中核派に特攻してきました
 【他称:原理関係者】mumurブログ H17.8.10
中核派に生突してきました。
録音していないので、記憶による再現になります。
ご了承ください(でも、ほぼ忠実です)。

阿佐ヶ谷駅前で性懲りも無くビラを配る親の会。
先日はビラを貰えなかったのですが、今回はおばちゃんの一人《親1》がビラを差し出してきたので、ふっかけてみました。

ビラを貰って、興味があるかのように読み出す。

親1 これね。戦争を肯定する教科書なのね
mu  はあ
親1 で、今度採択されるんだけど、これを阻止するために署名をね・・・・
mu  ちょっとその前にお伺いしたいんですが
親1 はい
mu  親の会と中核派はどういう関係ですか
親1 !!!・・・・・・。親の会は親の会でね、独立していて、いろんな団体の方と協力しあって・・・
mu  中核派とは協力関係にあるんですね
親1 いえ、親の会は独立してね・・・
mu  中核派と協力関係にあると
親1 (困惑して他《親2》に助けの合図を求める)
親2 あなた誰?
mu  おたくこそ誰?
親2 あなたつくる会の者?
mu  違いますが
   (ここで中核派幹部っぽいスーツの男《男1》が現れる)
男1  こいつらはインターネットで云々
mu  あんた誰?中核派?
男1  妨害しに来たのか!!つくる会か!!
mu  中核派なのね?
男1  お前誰だ?
   (更に別の男《男2》現る。ヒョロヒョロの男。休日の窓際サラリーマンという風体)
男2 お前、邪魔しに来たのかよ
mu  ビラを貰ったから質問してるんだよ。質問が妨害か。
男2 質問しなくていいよ。あっちいけよ
   (またまた別の男《男3》渡辺祐のようなルックス。アロハシャツ着用)  
男3 いいからあっち行けよ
   (男1は撤退。男2と男3に挟まれ大声で議論する ※交番が目の前にあるが放置状態)
男2 お前はつくる会の教科書に賛成か
mu  うん
男2 賛成か!!言ったな?言ったな?
mu  うん
男2 戦争に賛成するんだな?
mu  うん
男2 言ったな?言ったな?
mu  うん。で、何?
男2 ・・・・・・
mu  戦争賛成だとどうなるの?
男2 う・・・・・・
mu  もう終わりかよ。ヘボ過ぎ。あんたらさ、戦争反対って言ってるけど何で反対なの?
男2 犠牲者がたくさん出るだろ!!人が殺されるだろ!!
mu  でも中核派は人バンバン殺してるじゃん
男2 何のことだよ 
mu  海老原事件は?革マル派は殺していいの?
男3 なんだお前、革マルの人間か
mu  違いますが、何か?
男2 (横で同時進行で私に何か言ってるが、無視) 
mu  中核派の人殺しはいい人殺しか。
男3 革マルだろ?ファシストじゃねーか
mu  いい人殺しと悪い人殺しとあるんだ。ほおー
男2 革マルだからいいんだよ!!
mu  じゃ、日本の戦争だっていい戦争じゃん
男2 なんでだよ!!侵略戦争じゃねーか!植民地支配しただろ!
mu  朝鮮は近代化させたんだけどね
男2 ハア?お前勉強不足!!勉強して来い!!朝鮮半島に線路を引いただろ!木々を伐採しただろ!
mu  それが近代化でしょ。木々は禿山だったところに日本が植林したんだよ
男2 何のためだよ!日本のためじゃねーか!!  
mu  うん。朝鮮半島も含んだ日本のためだね
男2 ハア?全然ダメ!!そもそも革マル派がなんなのかわかってるのか?言ってみろよ!
mu  内ゲバだよ内ゲバ。一般人から見れば中核も革マルもおんなじ。両方過激派。
男2 だから定義を言ってみろよ!!
mu  両方似たようなもん(このあたりで、muは議論と同時に携帯カメラで親の会を撮影し始める)
親3 なに撮影してんのよ!!(と、こちらに向かってくる)
mu  お前なんかとってねーよ。景色を撮ってるんだよ。悪い?
親3 肖像権ってもんがあるでしょ
mu  じゃ、そこに交番があるから訴えてくればいいじゃん。行こうよ
親3 すぐ権力に頼るのは・・・(別の人間がこちらをデジカメで撮影してる)
mu  あいつ、俺の写真取ってるじゃん
親3 あなたが撮影するからでしょ 
mu  じゃ、お互いに撮影してるんだから問題ないね
  (男2と男3が自分を引き寄せておいて、「親の会は中核派と関係ないでーす」という感じでビラ配り中。muは親の会を撮影しようと近づく)
男3 (進路を防ぎ、妨害する)
mu  触んないでくれる?
男3 触ってないよ(しかし、どかない)
mu  あんた、また逮捕されたい?
男3 おお!!訴えてこいよ!!
mu  (交番に向かう)すいませーん、あのアロハシャツのおっさんが進路妨害するんですけどどうにかなりませんか?
警  どこ行くの?
mu  あっちに進みたいんですけど
警  お巡りさん見てるから、進みなよ
mu  (冷たい反応にションボリ)
男3 相手にされなかったのか(笑) 
mu  (恥)うるさいからついてくるな 
 (ここで新城せつこ登場。目の前を横切る)
mu  あ、新城さーん。なんで中核派って隠してるの?
新  無視
mu  なんでよー?
(移動しながら撮影。親の会のHPに出てくるデブ女《親4》その他《親5》も登場)  
親4 あんた関係ないでしょ?何がしたいの?
mu  なんで親の会は中核派と連携してるの?
親4 勝手でしょ
mu  人殺しと協力して「戦争はんたーい」じゃ説得力ないでしょ
親5 誰が人殺しやってるのよ。この中の誰よ?
mu  実行してる奴はこんなところで街宣やんねーよ。殺人やテロを正当化してる団体と組んで「平和」もクソもねーよ
親5 知らないわよ。関係ないでしょ
mu  関係あるじゃん。親の会と中核派は連携してるでしょ。親の会は中核派のダミーでしょ
  (遠くでこちらを見てる新城せつこを確認)
mu  ねー、新城さーん。中核派が正体かくして何やってるの?
新  うるさいっ!!(HPでは優しそうな顔をしてますが、凄い顔で睨む)
mu  おー怖い怖い。さすが革命闘志。中核派の真骨頂だね(バス停の椅子に座り、写真をとりまくる)
親4 (「教科書反対!」とかの看板をmumurの前にかざして、写真撮影を妨害。めげずに撮影。中核派も相手にするのが疲れたのか、会話はなくなる。飽きたので帰ることにする)

という感じで、適当に撤退してきました。
で、まとめ。

・親の会は中核派に乗っ取られているだけで、中核派をよくわかっていない善良なおばさんかなと思っていたのですが、全然違いました。中核派がどういう団体か理解したうえで、隠して活動しています。
・肖像権云々言ってきますが、「じゃ、警察に行こう」と言えば怯みます。
・別の方の突撃報告で「お前は戦争に賛成なのか!」という質問に対して「戦争は反対ですが・・・」というやりとりを読んでいたので、あえて「戦争賛成」と強く主張してみました。
 恐らく、「戦争に賛成か反対か」と言われれば大抵の人は「反対」と答えるはずなので、そこから議論を有利に進められるという経験則があるのだと思います。今後議論を挑む方は「戦争上等!!」という態度で臨みましょう。相手はこのように返答された場合の理論武装をしていません。
・街宣活動地区周辺には、一般人を装った中核派が何人もいます。こいつらはおばちゃんたちが議論を吹っかけられたときの排除要員として動員されている模様です。
・今回の議論のポイントは、内ゲバで人を殺したりミサイルでテロをやっている団体が「人殺しよくない!!」と主張しているところにあります。
 この矛盾は彼らも解決できないので、「革マルだからOK」とか「関係ない」とか面白発言が登場してます。
 今後の突撃予定者は「戦争反対なのは何故?」と質問し、「人を殺してるから」という言質を引き出してください。
 そこで「お前らバンバン人殺ししてるじゃねーか!!」と突っ返してやりましょう。
 検索すればいくらでも殺人事件やテロがひっかかりますので、何個か覚えていくべきです。
・ビラを受け取ってから、質問するという姿勢も重要です。
 唐突にこちらから議論を吹っかけると、相手の「妨害するな」という主張に正当性を与えてしまいます。
 「ビラを受け取ったから質問してる」のであれば、相手の「妨害するな」という主張に「そっちからコンタクトしてきて何言ってるんだ!!」と反論が可能です。
・2ちゃんねらーらしき人が何人か興味深げに様子を伺っていました。
 無理に加勢しろとは言いませんが、もしも勇気があれば別の人に「同時進行で」議論を吹っかけてみてください(機会があれば)。
 組織されていない一般国民が、同時多発的に立ち上がるのは彼らにとってこの上ない恐怖です。
 数では圧倒的にこちらが上です。
 アクセス数を調べてみると都革新HPは4万、中核派のHPは2004年6月5日からの一年間で65万、親の会は5万。
 mumurブログは開設から1年経ってませんが、300万を超えました。
 世論への影響も無視できない2ちゃんねるのアクセスは言うまでもありません。
 中核派は包囲されている側です。みなさん自身を持ちましょう。
 組織されていない多数の個人ほど怖いものはありません。

中核派の新城せつこ↓ こいつの革命闘志としての目つきは凄まじいものがありました

親4と親5↓ デブが親4です(本日も同じ服装)


 ご覧の通り、差別という言葉が、まるで水戸黄門の印籠のような力を持ち、それが、悪用され、多くの一般市民が巻き込まれる逆差別状態が起きているのが現状である。
 憲法の3原則の一つである「基本的人権の尊重」にて、国民の平等権などが保障されているが、それは「公共の福祉」に反しない制限のもとであり無制限ではない。

☆基本的人権☆
 用語解説「法律編」NO4
日本国憲法は、思想・表現の自由などの自由権、個人が同等に取り扱われる平等権、健康で文化的な生活が出来る生存権などの社会権、国政や自治体の選挙に参加できる参政権、国や自治体の行為で損害を蒙った場合には、国や自治体に対して賠償を請求することができる権利などの受益権を基本的人権として保障している。ただし、それは無制限・無制約に認められるものではなく、「公共の福祉」に反しない制限的なものである。

 このような現状を念頭において人権法案についてみなさんにも是非、考えていただきたい。



【参考書籍】
日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略
高木書房 [著] 深田 匠
ASIN:4884710665 /単行本/585頁
発売日:2004-10
ランキング&評価:---位 5
価格:¥ 2,000 [2006-06-16 Amache]
5 - 素晴らしいの一言
5 - 現在の日本と世界がわかる!!そして未来までも・・・
5 - 現在の日本に漠然とした不安を感じている方へ
5 - ハンチントンの著作にも匹敵する日本救国の国家戦略

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