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2009年11月01日 (日)

世界で「最も軍国主義国家」といわれた日本の実情

 久しぶりのBLOG更新である。今回は、大東亜戦争に関してアメリカ人からの視点と、日本人からの視点で、書かれた名著を「アメリカの鏡・日本」と「虜人日記」を紹介したい。これらが、どのような価値の書籍であるかを他の人の言葉を借りて紹介した上で、各書籍の一部を引用してみたい。

 まず、初めに、「アメリカの鏡・日本」について、えんだんじ先生のお言葉を引用する。

防衛大学学生諸君と自衛隊隊員に告ぐ
 えんだんじの歴史街道と時事海外評論 2009/10/18
防衛大学の学生や自衛隊員の皆さんは、学校では日教組によって自虐史観を教え込まれます。防衛大学に入れば校長は自虐史観論者、自衛隊に入れば、政府は村山談話の踏襲者、自衛隊幹部が日本は侵略国家でないと発言すれば、解任されるという現状では、皆さんが自虐史観に傾くのは無理がないと思います。しかし自虐史観では、大東亜戦争の実態を知ることはできません。それどころか実態を覆い隠すことになります。したがって皆さんには、独自で大東亜戦争の勉強をしてもらいたいのです。独自で大東亜戦争の勉強とはなにか。読書です。

皆さんには最低四冊の本を読んでもらいたい。自虐史観の本を二冊、自衛戦争を主張する本を二冊読んでもらいたい。そして自分で考えた自分なりの大東亜戦争史観を持ってもらいたいのです。そして最後にこの本だけは読んでもらいたいのです。私は、日本国民必読の本だと思っています。その本とは、アメリカ人女性の東洋史学者、ヘレン・ミアーズ(HELEN MEARS)女史が書いた「アメリカの鏡・日本」(原題:Mirror for Americans: JAPAN)です。

ヘレンは1900年ニュヨーク生まれ、戦前に支那と日本を訪れています。戦争中、ヘレンは大学で教鞭をとっていました。終戦の翌年、昭和21年(1946)へレンは、東京のGHQ(連合軍国最高司令官総司令部)、すなわちアメリカ占領軍日本統治総司令部の労働諮問委員会の11人のメンバーの一人として来日し、日本の労働組合法等、労働法の策定に参加した。そのためへレンは、戦後のアメリカ軍による日本統治の実態を十分に知り得る立場にいたわけです。ヘレンは帰国後の昭和23年(1948)、すなわち終戦わずか3年後に「アメリカの鏡・日本」を出版した。

日本の占領軍司令官、マッカーサーは、この本を読んでアメリカ軍による日本統治の間はこの本を翻訳出版することを禁止した。この本の内容が、徹底したアメリカ批判、日本弁護と日本の言い分の主張だったからです。アメリカ軍による日本占領統治が終わり、日本が独立を回復した翌年、昭和28年(1953)にこの本が日本語に翻訳され「アメリカの反省」というタイトルで出版されました。しかしこの本は当時全く注目されませんでした。当然でしょう。当時は自虐史観の全盛期、自虐史観論者の顔色を真っ青にさせるような本が注目されるわけがありません。

ヘレンは、この本を出版したため彼女の学者としての栄達の道が完全に閉ざされたと言われています。当然でしょう。現在こういう本が出版されてもそれほどアメリカ国内で大きな問題にはならないでしょう。しかし終戦後わずか3年後の出版です。アメリカ中が憎むべき日本を完膚なまでに叩きのめして勝利感と優越感に酔っている時です。その時にヘレンは、徹底してアメリカを批判し、日本の言い分を主張した本を出版したのです。

皆さん想像してみてください。日露戦争勝利後、日本国中がちょうちん行列で勝利を祝いました。まだ勝利の祝いの酔いがさめていない3年後にある日本の学者が、徹底して日本批判し、ロシアの言い分を主張した本が出版しとしたらどうでしょう。その作者は、学者としての栄達の道は、完全にとざされるでしょう。それどころかその本を出版してくれる出版社が現れることはないのではないでしょうか。それだけに私は、ヘレンの勇気に感心するのです。例えアメリカ国中が熱狂的に勝利に酔っていても、「私の考えは違う」とその信念を本にする勇気、しかしそのためにヘレンは、学者仲間から痛烈に批判を浴びることを覚悟したでしょう。

いわばヘレンの将来の学者としての地位を犠牲にして出来た本だけに、彼女のためにも日本ではベストとセラーにしてあげたかった本だと私は思っています。マッカーサーが占領統治早々に「大東亜戦争という言葉を使うな」、「太平洋戦争という言葉を使え」という命令が、独立回復後の日本が平然と「太平洋戦争」という言葉を使い続けるなどとは、ヘレンは想像さえもしなかったのではないでしょうか。

 次に、「虜人日記」について、山本七平先生のお言葉を引用する。

・目撃者の記録 p11
 日本はなぜ敗れるのか―敗因21ヵ条
 「横井さんや、小野田さんの手記、どうお考えですか」

 「・・・」
 
 ちょっと返事ができない。返事ができないということは、二人の手記が虚妄だとうい意味ではない。だがかりに今、押入れを整理していたら、30年も前の日記が出て来たとする。何気なく読む。そのとき人は感ずるであろう、いま自分の内にある30年前の「思い出」と、日記に書かれている当時の「自分の現実」との間の大きな差を
 
  - そしてこの差は、20年前、否、10年前の日記にも感ずるはずである。
  
 ではその人のその「思い出」は虚妄であろうか。そうはいえまい。その人がいま、ある種の「思い出」をもっているということは、あくまでも事実なのだから、その「思い出」を、何の対社会的配慮もなく、思い出(い)ずるままに記したなら、そういう「思い出」を抱いている事実は、あくまでも事実であろう。だが「思い出」は「思い出」であって、誰にとっても、それはそのまま、30年前の「自分の現実」ではない。
 
 返事に窮するのは、まずこの点であって、相手の質問が、両氏の記録を「30年間の正確な記録と思うか」の意味ならば、私の返事は「思わない」となる。しかし、それは両氏が虚妄を語っているという意味ではない。両氏のような立場におかれれば、両氏のように語る以外方法はあるまい。
 
 「では両氏はその思い出を『思い出(い)』ずるままに語っているかと思うか」と問われれば、その返事は保留せざるを得ない。だがしかしここに取材に関連する問題も介在する。だがこれは後述しよう。
 
 では、どのような形になれば、正確な記録になりうるであろうか。
 
 もしかりに、横井・小野田氏が、昭和20年前後に相当詳細な日記をつけ、それをどこかに埋めて忘れてしまったと仮定しよう。内地に帰ってしばらくたってからそれを思い出し、何らかの方法で、再び手に入れ、それを一言一句訂正せずに公表し、その内容のうち現代人に理解できない部分や情況は、註や解説の形で読者が納得するまで説明する、いわば当時の自分の状態と現在の自分の状態の間に立って自ら通訳するという形をとったと仮定しよう。
 
 もしそれができたら、おそらくそれが、現在われわれが読みうる最も正確な記録であろう。では、そういう記録があるであろうか。ある。私は、故小松真一氏の『虜人日記』に、それを見出したのである。
 
 前々号の本誌[角川書店刊『野性時代』1973年2月号]で林屋三郎氏が「私は、常に、歴史資料は『現地性』と『同時性』という二つの基準に照らされなければならないと考えます。文献ならば、それが、その場所で書かれたものかどうかということ、これが『現地性』です。そして、その時に書かれたものかどうかということ、これが『同時性』です。このX軸とY軸の二つの軸で判断して、その基準に近づけば近づくほど、史料として価値が高いということです」と記されている。
 
 この基準は、現代史にもそのまま適用できるであろう。

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 続いて、航空事情や補給事情について、上述の「アメリカの鏡・日本」と「虜人日記」を対比してみたい。アメリカ人女史ヘレンは、「アメリカの鏡・日本」にて、日本について次のように述べている。

・世界的脅威の正体
 アメリカの鏡・日本
つくられた脅威 p96

 日本占領はアメリカの自衛上必要な軍事作戦だったという。しかし、果たしてそうだったろうか?ドイツと違って、日本の指導部は本土進攻を前にして無条件で降伏し、最高に厳しい要求を受け入れた。スチムソン元陸軍長官は、日本は「アメリカ人だけでも100万人を殺傷できる」力を残しながら降伏したという。それなら、なぜ日本は降伏したのか。世界で「最も軍国主義国家」であり、「ファナティックな好戦的民族」がなぜ、武器を置いて占領を受け入れ、精一杯友好な顔をして征服者に協力しているのか。
 
 公式説明は、原子爆弾が彼らを震え上がらせ、野蛮な根性を叩き潰したからだという。しかし、もっと証拠に近寄ってみれば、そうはならない。日本民族は好戦的ではなかった。日本の戦争機関は、占領や原爆投下のずっと前に完敗していたのだ。

 「日本-世界の脅威」とは、実に大げさなつくり話だ。日本は簡単に転がり込んできた初期の戦果に浮かれていたときでさえ、軍事大国とはいえなかった。日本の軍事費はアメリカと比べて、問題にならなかったほど少なかったし、軍事物資は質量ともにアメリカには及ばなかった。日本兵は、無敵のスーパーマン戦士などではなく、ほとんどが食うものも食わず、満足な装備もなく、しかも極度の消耗と栄養失調から、しばしばヒステリーに陥っていた。死者が多かったのは、「降伏より死を選ぶ」狂気の覚悟によるものではない。私達の火力が圧倒的に勝っていたからだ。そして日本兵が疲労、恐怖、ヒステリーから集団自決を図ったからだ。


サムライ神話 p125

 戦争が始まったころは、日本のパイロットは最も有能で意志堅固な戦闘員だった。しかし、1944年(昭和19年)までに、訓練された兵士は死んでしまい、質の低い無気力な兵士に代わっていった。新聞にそういう記事が出るようになった。1944年3月、テニアン島のローランド司令官はこう語っている。

 日本のパイロットは「戦いに無気力である。恐らく彼等は無理やり送り込まれてきた連中で、何とかうまく逃げ回って無傷で出て行きたいと考えているのだろう」。
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 次に、訓練された日本のパイロットが昭和19年(1944年)までに戦死してしまったといわれた時期に書かれた小松真一氏の日記を「虜人日記」より引用する。ちなみに、昭和19年というと、昭和17年のミッドウェー開戦の歴史的大敗から2年後のことで、その間、ガナルカナル島の撤退、山本五十六長官の戦死、イタリア降伏、アメリカ軍における真珠湾と同等のトラック基地壊滅といったように戦局が益々悪化していった時期にあたる。

・漂流する椰子の実
 虜人日記
大航空ペエージェント p24

(昭和19年4月5月頃)南方総軍の来る少し前、マニラ東飛行場で大航空ペエージェントがあるというので見物に行く。大いに期待していたのに何と出場機の少ないこと。出てきた機種はノモンハンの花形戦闘機だの南京爆撃のキ-21等、時代遅れの飛行機ばかり。こんなことで7月攻勢ができるのか心細くなった。それでも「米機来らば片っ端から撃墜する」と豪語していた。比人は何と思ったことか?


変人会 p27

 会長級の人物に陸軍司政官、佐々木喬氏がいる。東大経済出の英才、ロモンナバロに似たいい男。(省略)この間、奇言奇行で有名だった。
 
 後に胆のう炎を病み入院したが、その頃マニラの初空襲があり、「俺は爆弾で死ぬ」と言って文官礼装をして爆撃最中の港を歩き回ったが、ついに死ねず、その後許可もなく病院船に乗って内地に帰ってしまったという。 


レイテ島へ p38

 8月の中頃、レイテ島垣兵団から、「自動車燃料の酒精の製造指導のため技師を派遣せられたし」というので、島崎技手を同行してレイテへ行くことにした。途中ネグロス、セブの酒精製造も指導するように、ということで8月23日マニラ東飛行場へ行く。便乗機故障とかで修理を待っていたが、なかなか埒があかない。
 
  戦闘機が空中戦闘の訓練を盛んにやっている。整備員曰く、「戦闘機の野郎、敵が来ればすぐ逃げるくせに敵がいなければ独り芝居か」とあざ笑っている。偉いことをいう兵隊だとあきれる。


セブ島に帰る・第2回セブ空襲 p47

 すっかり明るくなったのでセブだということが確実にわかり入港、直ちに招集者を係りの人に渡した。その時爆音がする。見れば友軍の下駄履機2機が飛んで来る。これなら今日は大丈夫と思っていると、雲間からグラマンが3機急降下して来て一連射。たちまち友軍機は火を吐いて海中に消えてしまった。「空襲だ。空襲だ」と大騒ぎ。第1回の空襲の時、あいた穴に逃げ込む。生まれて初めて間近に受ける空襲だ。

 グラマンの数は益々増えてくる。ドカンドカン、と爆撃音がものすごく、生きた心地がしない。鞄を頭に載せ、耳を押さえて、くわばら、くわばら。グラマンが立ち去ったので穴から出てみると今下船した日吉丸は一撃で沈んでいる。上陸が30分遅れていたら死んでしまうところだった。(省略)

 太田旅館に泊まる。毎日空襲される。疲れて昼寝をしていると、銀座通りでグラマンにバリバリやられている夢を見た。ふと気がつくと本当に身近でバリバリやられている。ほうほうの体で壕へ潜り込んだ事もあった。

 マゼラン上陸碑のあたりまで来た時、また空襲された。大破した石の建物の陰に隠れた。高射砲は盛んに打ち上げられるが、さっぱり当たらんのは残念だ。(省略)

 友軍機は朝早くセブの飛行場を出て行き夕方帰ってくる。一向に戦闘をやってくれる様子は見受けられなかった。出発の時、マニラ飛行場で聞いた話しが成程とうなずけた。

マニラ空襲 p51

 この頃、マニラは毎日の様に空襲があり仕事などはまるで手につかなかった。さすがマニラだけに高射砲の数も多く、爆幕もあり、ソサイ気球も上がり、友軍機も飛んで空中戦もやり、空襲時はなかなか見物だった。港には軍艦も入っていたが、グラマンと駆逐艦の一騎打ちなど活動でも見ているようだ。
 
 グラマンが何百機も低空で押し寄せてくる様子は実に壮観だった。空襲目標は飛行場と船舶なので安心して見物ができる。空襲のたびに物価は騰貴する。バナナ一本が10円もするようになった。

ネグロス行き p53

 日没のころネグロス島シライ飛行場に着いた。ロッキードに急襲された直後で、飛行場には内地から来たばかりの4式戦闘機が5機程燃えていた。飛行場の隅の方には9月12、13日のグラマンの急襲に会い、地上で焼かれた戦闘機の残骸が見苦しいまでに散らばっている。内地での血の出るような思いで作った飛行機を空中戦もせずに地上で焼かれるとは何とした事か?と義憤を感じた。然しマニラに比べると決戦場という感じが深い。

ネグロス空の要塞の正体 p55

 ネグロス空の要塞というから、どんな物かと思ったらビナルバカン、ラカロタ、・・・、ファブリカなど毎日の爆撃で穴だらけになった飛行場群に焼け残りの飛行機が若干藪かげに隠されているだけだ。対空火機は高射砲が3門だけという淋しいものだ。
 
 コンソリが毎日一定の方向から戦闘機わずかに護衛されてくるのに対し、11月5日以来、5、6回4式戦がこの編隊に挑みかかっただけで大規模な迎撃戦など一度もやらずに終いだった。これが日本の運命をかけたネグロス空の要塞の正体である。時にレイテ作戦の最中。
 
 それでも毎夕、レイテ攻撃に少数の特攻隊が出て行った、帰るものは稀だった。
 
 ひたぶるに終の勝利を疑わず静けくも戦友は死に赴きし(四郎)
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 ちなみに、2005年の記事で紹介させて頂いた「神風特別攻撃隊・フィリピン編(フラッシュ)」は、丁度、この頃に編成された。

(続く)

【関連記事】
・(2005.7.5)我々が東京裁判の不当な扱いを払拭しなければ戦後は終わらない
・(2007.11.11)KYと「空気の研究」

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