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2005年11月20日 (日)

汚職が文化となり民度が低い中国…原因は儒教か?

 日本は恵まれた自然環境のお陰で温厚な性格を持った民族として育ったことは、先日述べたが、一方、中国はどうなのであろうか?
 そこで、中国起源の儒教を切り口にして、少し触れてみたい。その際、中国には宗教観念がないと先日述べたが、何故、そう思ったのかをご理解頂ければ幸いである。
 まずは、儒教の代表的な経典である論語がどのように評されているのかをご紹介させて頂く。
 論語は、儒教の創始者である孔子(紀元前551年‐紀元前479年)と弟子たちの対話集と言われているが、マックス・ウェーバーは、以下のように評している。

・儒家理論の最大の欠落は清廉の理論
 驕れる中国 悪夢の履歴書
(省略)
 そもそも、マックス・ウェーバーに言わせれば、『論語』というのは孔子と弟子たちの対話集なのだから、インディアンの酋長と村人たちの寄り合いを記録したようなものであって、天下を治めるような政治論理ではない。つまり、非常にざっくばらんな内容であって、天下国家論としてまともに取り合うようなものではない、ということになる。
(省略)

 内乱や官僚の腐敗がなくならない中国の歴史を見ればマックス・ウェーバーの考えも一理あることが分る。
 
・儒家理論の最大の欠落は清廉の理論
 驕れる中国 悪夢の履歴書
 中国の汚職文化を考える際にさけて通れないのが儒教である。「儒家理論」、あるいは「儒家倫理」といってもいいが、その理論上の欠落が官僚の際限のない腐敗の原因となっている。
 たしかに、儒教というのは「四維八徳」(四維=礼・義・廉・恥、八徳=仁・義・礼・智・忠・信・孝、悌)を唱えている。現在でも台湾の小中学校の校訓に四維八徳があったりするけれども、このなかの「廉」というのが、じつは儒教では理論化されていない。「廉」は要するに「清廉潔白」だから、素直に捉えれば汚職などもってのほかとなるが、いかにして汚職を防ぐか、という具体的な方法論にまで理論化されてはいないのだ。これが儒教理論の大きな欠落だといえる。
 むろん、儒教の政治思想のなかでいちばんコアの部分と言うのは、天子という有徳者が統率者になって、万民を徳化するということに尽きる。たしかにこれが実現すれば、「廉」の理論化などは必ずしも必要ないだろう。しかし実際には、天子の感化力には限界があるのである。
 もう一つ、儒教理論で非常に矛盾していることがある。孔子・孟子は性善論をとっているが、先にも述べたとおり、人間の本性が善であるならば徳化が必要なはずはないという大矛盾である。しかも天子の感化力がおよぶ範囲と言うのは非常に限定されている。仮に歴代の天子が有徳者だったとしても、側近すら徳化できたためしがない。宦官、廷臣といった側近にすら感化力を発揮できず、ほとんどやりたい放題にさせて国政を乱すのが王朝末期のパターンである。天子の徳は側近にすらおよんでいないのだから、あまねく万民を徳化するなどという理論はなおさらおかしい、ということになる。
 そして、現実に官僚が従うのは清廉の倫理ではなく、「権」と「利」の論理である。官僚の職務を考えてみれば分ることだが、「権」がなければ官僚にはなれないのだ。そして「権」は「利」と分かちがたく結びついているから、清廉の倫理が入り込む余地はない。官僚の行動原理は「権」と「利」の論理によって成り立っているのであって、天子による徳化や、曖昧な清廉の倫理で動くものではないのだ。

 中国人は、地政学的に見ると、他国と陸続きにつながっている大陸国家のため、争いが絶えない生活を送り続け、残虐な性格を有しているとみられる。
 そのため、「清廉」あるいは先日述べた「モーゼの十戒」のような「人を殺す勿れ」などのような性悪説の立場を色濃くした縛り、あるいは、秩序を保つための法律と法律を守らせる躾が有効だと考える。そこを飛び越え、生ぬるい性善説の立場に立ち、身の丈に見合わないことを唱えるのがそもそもの孔子の間違いではなかろうか。
 この間違いが2000年以上も脈々と続き、そして、例えば、先のアジアカップでの中国と日本のサポータの違いとして表層化されるのであろう。

アジアカップを振り返る
 丶`д´ パクリ大国 南朝鮮






 
 利権がからまないスポーツの場においても、このような野蛮な態度をとる中国人は、利権が絡むといったいどのような行動をとるのであろうか?
 それは、旧日本軍の毒ガス問題ガス田問題中国残留孤児問題第二次上海事変でのでっちあげなどのことを思い返して頂ければ明らかなように、やたら問題を日本にふっかけ、いいようにお金を毟り取る行動となる。

 儒教の中で孔子と並ぶ重要な人物と言われている孟子(紀元前372年? - 紀元前289年)も孔子と同様に性善説の立場である。

孟子
 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
儒教の中で孔子と並ぶ重要な人物で儒教は別名孔孟の教えとも呼ばれる。性善説を主張し、仁義による王道政治を目指した。

 ちなみに、「孟子」が言う「義」とは「利」のことで、本音と建前のような関係である。中国人が言う「義」と日本人が言う「義」では意味が違うので勘違いしないようにしたい。この勘違いが、お金を毟り取られる第一歩となるからだ。

・『孟子』の「義」は「利」として読むべし
 驕れる中国 悪夢の履歴書
(省略)
 『孟子』が日本に入ってきて、やはり「利」より「義」をいうようになる。しかし明治初期、西南戦争で反乱を企てたとして投獄されていた陸奥宗光は、獄中で『孟子』を熟読し、孟子のいっている「義」を「利」と読み換えて真理を発見する。これは有名なエピソードで、「義」か「利」かという議論ではよく引き合いにだされる。
 本来は、「義」イコール「利」なのであって、「利」のないところに「義」は成り立たない。中国人を惑わしたのはこの「義」と「利」の関係なのだ。近代になって、ベンサムの言う功利主義の理論が入ってきて多少の変化はあったが、今では中国人は建前として「義」を唱え、本音としては「利」を追求していると考えればいいのではないかと思う。

 中世の思想家であるマキアヴェッリのお言葉「同じ地方に生まれた人々は、時代が変わろうとも、同じような気質を持ち続けるものである。(省略)」が、現在の中国人にもずばり適合する。

中国人は勤勉か?
 中華的生活「多少銭?」
(省略)
自分個人の能力を上げるための勉強や仕事

には非常に真面目に取り組む、と
言えるのではないかと感じる。

これが(以前も少し書いたが)

部下を育てる指導する(マネージメント)
新たな試みをする(工夫をする開発する)

といった点になると、途端に努力しなくなる。

自分で習得した技術をアウトプットしないのだ。
独り占めと言っていい。

そして
取得した能力と貯めたお金で起業し社長になる
のが、典型的な中国人と言えるだろう。


これは言い換えるならば

個人完結型の勤勉

であり、自分の直接な利益の為ならば働く(勉強する)が
他人のことは、会社のことは、地域のことはお構いなし
だし、時間がかかることもしたくない、である。

もちろん日本でも言えることだが、この度が過ぎる
のが中国人だろう。
(省略)

結論

中国人は自分(時に家族)とお金の為にはよく働くが

お金以外のためには働かない

(省略)

 また、中国には、他国を人間扱いしないで野蛮な民族と差別し、自民族こそが天下の中心と位置づけ、他国に朝貢を強要する中華思想があるが、この思想の先駆者が孔子といわれていることも合わせて覚えておきたい。
 この朝貢においては、朝貢使節は中国の皇帝の前で、三度ひざまずき九回の拝をする「三跪九叩の礼」を実行しなければならなかった。この「三跪九叩の礼」は、以下の通り近年まで続いていた。

心臓が悪い朝鮮人は注意(朝鮮の属国ぶりについて)
 日韓併合前後 朝鮮半島写真館
独立門

日清戦争後に建てられた「独立門」、なぜ独立なのかは、清から独立したからです。

で、その前にある石柱が残っているでしょ?


それが何の建物の跡かと言うと・・・・・

迎恩門

清皇帝から受けた恩に、感謝して迎えるために作った門

ここで朝鮮王は、9回頭を地面に叩きつけて、ひれ伏し、清の使者を迎えました

大韓帝国は、迎恩門を取り壊し、同じ場所に独立門を立てました。

 今でこそ、形式的な儀礼が無くなっているが、2000年以上も続けてきた思想は、「中華民国」「中華人民共和国」などの正式国名にも見られるように今でも続いている。
 この中華思想が今でも続いているからこそ、チベットや台湾への軍事行動を厚かましく正当化するのである。
 さて、儒教の話に戻す。儒教が有難い教えであれば、仏教などと同じように他国にも広がったはずである。実際のところは、どうであったのだろうか?

・諸外国に根を下ろさなかった中国的信仰
 驕れる中国 悪夢の履歴書
(2)儒教がインドへ流入できない理由
 ここで不思議なのは、なぜ中国に仏教が流れ込んできて中国の思想の一部になったかということである。儒教も道教も仏教も、完全に主流の宗教にはならなかったとはいえ、中国思想の一要素として定着した。ところが中国からインドには、いかなる文化的・精神的なものも入っていかなかった。仏教はインドから中国に入ったのに、中国からインドにはいかなる文明、文化、思想も取り入れられていない。インドは、中国以上に精神的に孤高であって、あえて中国から何かを取り入れる必要がなかったと考えられる。
 これは裏を返せば中国の思想の意外な弱さ、少なくとも中国人自身が主張するほどに世界に浸透する力をもたなかった事実を物語る。
 実際、道教と儒教が諸外国に与えた影響力を検証してみると、たしかに「儒教文化圏」という言葉はあるが、これが実在しているかと言えば、疑問である。少なくとも朝鮮半島は儒教文化圏に含まれるにしても、はたして日本は儒教文化の国と言えるだろうか。南方に視点を転じてみても、ベトナムなどは明らかに儒教よりも仏教が強い。

 今更ながらであるが、インドの例を取り上げるまでもなく、儒教文化圏といわれる中国と韓国の国民性を見れば、儒教の有難さ具合がわかるであろう。
 サッカーでの暴動や審判買収などの問題や寄生虫入りのキムチ販売からも垣間見れる民度の低さや、人喰い文化で、赤ん坊の死体が道端に転がっていても気にも留めない様子から、みなさんはどう感じるのだろうか?
 私は、マテオ・リッチと同様に「儒教は宗教じゃない」という立場に賛成である。
 
・世俗化した民族が発見した「正しい信仰」
 驕れる中国 悪夢の履歴書
(省略)
 世俗化の時代に宗教心が薄れるのは当然のこととして、ではそれ以前に、なぜ儒教が中国の宗教にならなかったのかに関しては論争がある。そこには果たして儒教は宗教なのか?という問いも含まれている。16世紀に明でキリスト教の布教に努めた耶蘇会のマテオ・リッチは、儒教を指して「あれは宗教ではない」といっていたが、時代が下り、20世紀の歴史学者トインビーは宗教だと主張した。
(省略)

 これで、中国人が、温厚な日本人とは、水と油のように合わないわけがよりご理解頂けたのではないだろうか。なお、以前も述べたが、我々がすべき事は、捻じ曲がった中国人の特質を学び、騙されてお金を毟り取られないような対策を検討することであり、道理を詰めて捻じ曲がった根性を直すことではない。2000年以上も続いている中華思想はDNAに染み付いて取れないので、これを履き違えると、無駄に終わるからだ。

【追記H20.8.15】
 「国家の罠」で署名な佐藤優氏は、中国との駆け引き方法として靖国問題を例に次のように述べている。優秀な官僚が日本にもいたことを誇りに思えた次第である。

・国家の自縛 p63
 日本側の論理は単純だ。小泉総理は靖国公約にし、これまでそれを履行している。衆議院選挙、参議院選挙の洗礼を経て、小泉政権が存続しているのだから、議員内閣制民主主義を採用する日本では小泉総理が靖国神社を参拝することを含む公約を履行することが国家の意思である。中国が圧力をかければかけるほど小泉総理は強く出る。

 中国における日本大使館・総領事館襲撃という国際法違反事案に対して中国政府は謝罪しない。さらに呉儀副首相のドタキャンについて中国政府は嘘をついた。このような事実の集積で、逆に小泉総理は、日本が中国からの圧力に屈しないことを目に見える形で示す必要に迫られる。総理は八月十五日参拝することになるであろう。総理は日本国民に対する公約を履行するだけである。

 議員内閣制の下で、総理の靖国参拝をやめさせたいならば、政権交代しかない。これは日本の内政事項だ。中国が日本の文化に基づいて行っている戦没者の顕彰を政治問題化することによって日本の排外主義を強める。この論理連関がわからないのか。

 率直に言おう。現在の中国に日本の排外主義を抑え込む国力はない。それならば刺激しないことが中国の国益だ。文化問題を政治化しない方が中国の国益に適うのではないだろうか。
国家の自縛
産経新聞出版 [著] 佐藤 優
ASIN:4594050239 /単行本/239頁
発売日:2005-09
ランキング&評価:---位 4.5
価格:¥ 1,575 [2008-08-15 Amache]
3 - 他の著書と比べると・・
5 - 本当の愛国者が真の国際人になると、佐藤氏は語る
5 - ロシア外交の戦略と戦術、宗教や哲学と得るものが多い
5 - 「哲学書」です
4 - 読みやすい


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