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2005年11月24日 (木)

古代の日本と中国

 今まで温厚な日本と汚職が文化となっている中国のことについてそれぞれ述べてきたので、今回から何回かに分けて、古代からの日中の関係を再整理したい。なお、歴史には、色々な立場の説があり、私が引用する記事が必ずしも正しいとは言い難いかもしれないがご容赦頂きたい。問題意識を持った方々が自発的に調査して頂けることがブログ冥利に尽きる。
 まずは、恵まれた自然環境の中で家族が集まり自然発生的に国家成立し、その国家という家族の大代表として天皇が人々の幸せを願いながら司祭の役割を担いながら国を治めたと言われる日本から紹介させて頂く。
 下記は、神武天皇を初代とした天皇制ができる時代よりも500年ほど前の縄文時代の記事である。

第2回 豊かな縄文時代
 裏辺研究所
○そりゃ食糧不足の時もあっただろうけど
 歴史と言うのは、必ずしも進歩すると言うわけではありません。
 また、何を理由に進歩と定義するのか・・・というのは非常に難しい。その例を示してくれるのが、日本の縄文時代かもしれません。縄文時代は安定した食料の供給が出来ずに、食生活も貧しかったと教えられた人も多いでしょうが、とんでもない間違いです。歯のエナメル質減形成を調査したレポートの中には、江戸時代の人骨ほうが、縄文時代の人骨よりも歯のエナメル質が減っていた・・・なんてものもあります。

 ちなみに縄文時代と言いますけど、もちろんある日突然縄文時代が始まったわけでもなければ、ある日突然終了したわけではありません。乱暴な言い方ですが、あくまで縄文土器を使っていた時代を基準とした大まかな区分であることを承知して下さい。
(省略)
○狩猟生活
(省略)
縄文人達は、先ほどのシカやイノシシの他、猿も狩猟しましたし、キジ、カモやガンなどの鳥も弓矢で狩猟し、食します。
 そんな縄文人のお友達が、イヌ。現在の柴犬ぐらいの大きさで、彼らと一緒に一緒に出かけ、怪我をしても大事に育てていたようです。大切な仲間だったんでしょうね。しかし、弥生時代になると大陸からの文化の影響で、イヌを食べるようになってしまいました(笑)。
(省略)
○定住の開始
さて、縄文時代で特筆すべき出来事の1つは、定住が開始されたことです (といっても、同じ場所に生まれてから死ぬまで住み続ける人は少なかったでしょうが)。
(省略)


○縄文土器の登場、えっ?世界最古?
縄文土器の数々(主に中期・後期)。色々な形があることがわかる。
(古河市歴史博物館にて)
 それから縄文時代は、動物に加えて植物も積極的に食べるようになり、貯蔵、料理に便利な土器というのが開発されます。これは、粘土をこねて形を作り、焼き上げて硬くしたものです。
(省略)


○豊かな料理レシピ
 さあ、肝心の土器の役割ですが・・・。
 貯蔵はもちろんのことですけど、この土器を皿にして、物を煮るという習慣が始まったんですね。
 これで料理のレパートリーが増えますし、火を通しますので衛生面でもGOOD!

 その料理ですが、なんとハンバーグなんかも作っていたようですね。
 もちろん、肉をこねて、このなかに栗や松の実などをいれ、塩で味付けると言う、今でもなんだか美味しそうなレシピ。山形県の押出遺跡でその痕跡を確認しているそうです。
(省略)

 食生活が想像以上に恵まれていたようだ。雑草などを食べる現在の北朝鮮よりも良い生活ではと思えたのは私だけだろうか?次に犬食い文化が中国から伝染したと言われる弥生時代をご紹介させて頂く。

第3回 弥生時代の幕開け
 裏辺研究所

○弥生時代って?
 これから細かく色々書いていきますが、まずは弥生時代がどんな時代なのか、箇条書きにしてしまいましょう。
 1.中国や朝鮮から、多くの人々がやってきて生活の風景を一変させた
 2.稲作が始まった
(省略)

 弥生時代に大陸から多くの人々が移り住み、その過程で稲作も始まったとされる説が主流のようであるが、私は、びーちぇさんにお知らせ頂いた紀元前1200年を過ぎた頃には水田による稲作が日本に既にあったとされるヲシテ文献の説を支持する。
 ちなみに、弥生時代に大陸から移り住んできた人達のことを帰化人と呼ぶようである。歴史教科書では、どのように記されているのだろうか?
 
・帰化人の役割を正当に評価しているか
 全「歴史教科書」を徹底検証する
 古代日本における帰化人の役割の重要性は無論否定できない。だが、「帰化人」が日本に帰化した事実を無視し、まるで外国人が古代の日本を作ったかのように書くことも、重大な歴史の歪曲である。「『東アジアとのかかわり』については、我が国との交流を扱い」、「我が国の文化と伝統の特色を広い視野にたって考えさせると共に、我が国の歴史に対する愛情を深め、国民としての自覚を育てる」という学習指導要綱の趣旨に照らして、書く教科書の帰化人に関する記述を比較してみよう。
 まず気が付くことは、扶桑社を除く七社の教科書は、例外なく「帰化人」でなく「渡来人」としている。扶桑社だけが「帰化人(渡来人)」としている。
(省略)

 なお、七社の教科書とは、東京書籍、大阪書籍、教育出版、帝国書院、日本書籍新社、清水書院、日本文教出版のことである。扶桑社の歴史教科書問題の目くらましに騙され、我々は他の教科書から意識をそらされてしまっていることを認識したい。
 次に、地政学的に地続きで隣接する国同士は争いが絶えず、残忍な性格を帯びると言われる大陸国家の中国についてご紹介させて頂く。
 残忍な性格を帯びた国には、法による秩序の維持が求められると思うが、孔子により、儒教による徳治主義が始まった。天子の徳により側近さえも従わないのに、万民を徳で従わせることなど不可能であったことは歴史が証明している。また、孔子のもう一つの思想である他国を野蛮な民族と差別し、自国を世界の中心と称える中華思想が始まりだした。この中華思想の影響は朝鮮だけでなく、日本にも影響を与えた。

自主独立への気概
 国際派日本人養成講座(57) 平成10年10月10日
■2.シナの属国支配システム■
 伝統的にシナは「册封(さくほう)体制」というシステムによって、周辺諸国を支配していた。册封とは、シナ王朝の皇帝が諸侯に封禄・爵位を授ける事である。転じて、近隣諸国の君主に官号・爵位などを与えて、擬似的な君臣関係を結ぶシステムを册封体制よ言う。
 たとえば伝統的に朝鮮国王の地位は、シナ王朝の廷臣の下に置かれた。1881年に朝鮮半島を管理監督する権限を持ったのが、北洋大臣李鴻章(後に日清戦争後の交渉での清国側代表となる人物)だった。
 1882年に李鴻章の配下達は、朝鮮国王の実父大院君を、清朝朝廷の権限を侵して、朝鮮王の冊立に口を出したとして、天津に強制連行している。まさに李朝朝鮮は、自国の国王すら自民族では決められない、という属国の地位にあった。[1,p43]

■3.册封体制からの独立宣言■
 我が国でも、3世紀に邪馬台国の卑弥呼は、魏王朝から「親魏倭王」に任命されており、19世紀までの朝鮮と同じ册封体制のもとにあった事が分かる。それにしても、いくら弱小後進国であっても、倭、邪、卑などと、平気で侮蔑的な漢字をあてている所が、すさまじいばかりの「中華」意識だ。こういう侮蔑に耐えてまでも、シナから与えられた「王」の地位は、権威があったという事であろう。

 ここで、邪馬台国に関する中学校での教育内容も合わせてご紹介させて頂く。

・「邪馬台国」について、史料批判の立場を堅持しているか
 全「歴史教科書」を徹底検証する
 邪馬台国については諸説粉々、いまだに所在地さえ確定されていないのは周知の通りである。これは「三国志」の「魏志倭人伝」に依拠して主張されているものだが、その記述を鵜呑みにして教科書に史実として書くことは、本来史料批判の立場からも、よほど慎重を期すべきものである。学習指導要領の「様々な資料を活用して歴史的事象を多面的・多角的に考察し公正に判断する」という記述に照らしても、根拠が一つしかない(しかも内容的に事実であるかどうか疑わしい)ものを、あたかも史実であったかのように書くのは「公正」とはいえないだろう。
 だが現実には、ほとんどの教科書が「魏志倭人伝」を大々的に取り上げ、九州説・畿内説を紹介しながら、一様に邪馬台国が存在していたという前提で書いている。東京書籍、大阪書籍、教育出版、帝国書院、日本文教出版など、皆そうである。日本書籍新社に至っては、出展が中国の歴史書だということさえ、本文には書いていない。
 その点、清水書院は見開き2ページの主題学習「邪馬台国はどこにあったか-歴史の史料を読むということ」で、「複数の説がでてきた原因は、『魏志』倭人伝の記述があいまいであることや、こうした歴史書の書き写されて伝わっているため、のちの時代の誤写などが考えられています。いままで多くの学者がその克服のために努力してきましたが、すべての人を納得させるような説はでていません」として、厳密な史料批判の立場を堅持しているのは注目に値する。
 同様に、扶桑社も、「魏志倭人伝には不正確な内容も多く」、邪馬台国の位置についても、近畿説と九州説が対立し、いまだに論争が続いている」と書いている。

 学習指導要綱には、私にとっても耳が痛いことが記されているが、至極当たり前のことが書かれている。『全「歴史教科書」を徹底検証する』にて、学習指導要綱と教科書の記載内容との乖離具合を改めて認識させられた。興味のある方は、購入をお勧めする。

 以上の話を簡単な年表として整理してみた(クリックにて拡大)。時間がないので大和朝廷以降は、別途行いたい。
joumon-mini2.png

 最後に、「大日本焼肉文化研究所」のMUSASHIさんの史観も再度引用させて頂く。

偉大なるコリア!
 大日本焼肉文化研究所

Q1 日本に住む私たちの主食である米は、いつどのようにしてつくられるようになったのですか?
 米の栽培種の発祥の地は、中国の雲南地方からインドのアッサム地方にかけての地と考えられています。そしてその米がどのような道を通って日本列島へやってきたかは様々な説がありますが、有力な道は中国を経て紀元前の5世紀頃(今から2500年ほど前)に朝鮮半島から日本列島へ伝えられたとする説が有力です。

実はジャポニカ米は日本で品種改良され、大日本帝国が朝鮮、満州に伝えた。
だから現在ジャポニカ米を食べるのは満州、朝鮮、日本だけである。
日本より寒い朝鮮から稲作が伝わるなどちゃんちゃらおかしいw
Q2 米作りとともに、他にどのようなものが伝えられたのですか?
 もちろん米だけが海を渡ってくるわけではないので、米や米を作る技術を持った人々が朝鮮半島からやって来ました。これまでの縄文土器にかわる弥生土器、様々な農具、機織り技術、磨製石器、そして鉄、青銅(銅とすずの合金)といった金属器をもたらし、時代は石器時代にかわり鉄器時代と呼ばれる時代になりました。

は?世界最古の土器は縄文土器なんですけど。
Q3 日本の弥生文化はどのようにして形成されたと考えられているのですか?
 弥生文化は、それまでに日本列島に住んでいた縄文人が、すでに金属器をともなう農耕社会を形成していた朝鮮半島から新しい技術を持ち、日本列島にやってきた人々とともに形成したものと考えられています。

一般的には弥生時代の日本人が南朝鮮に進出したというのが貞節です。
だから南朝鮮では弥生土器、前方後円墳などが出土します。
Q5 渡来人ってどんな人ですか?
 「日本書紀」には、渡来人を「今来の才伎(いまきのてひと)」=技能・技術を有し、朝鮮半島などから新しくやって来た人々の意味と記しています。彼らは高度な技術や能力、具体的には陶器作り・鞍作り・絵描き・織物作り・通訳・文書記録などにより、古代日本の中で技術者・役人として大活躍しました。こうしたものとともに儒教・医学・薬学・易学・暦などの学術ももたらされました。また平安遷都で有名な桓武天皇の母親は高野新笠(たかののにいがさ)と言いますが、彼女は朝鮮半島からやって来た渡来人の豪族の子孫でした。

渡来人=難民です。
まあ、使えるだけましだけど。
在日はたいてい使えないやつばっかりで、祖国へ追い返そうとGHQ、日本政府がどんどん追い返していました。


 中世の思想家のマキアヴェッリが「同じ地方に生まれた人々は、時代が変わろうとも、同じような気質を持ち続けるものである。」と言われることから、今の日本、中国、朝鮮の経済や文化、民度をみれば、当時も同様であったろうということがわかる。
 従って、教科書としては適切か否かは別として、例えば、渡来人の定義においては、MUSASHIさんの史観が一番理にかなっているのではなかろうか。

【関連記事】
・(H17.10.24)偉大なるコリア!
・(H17.11.04)安直な女性天皇容認は天皇制崩壊の危機に繋がる
・(H17.11.18)日本人が温厚に育った背景…中国人とは水と油
・(H17.11.20)汚職が文化となり民度が低い中国…原因は儒教か?

【参考書籍】
全「歴史教科書」を徹底検証する―教科書改善白書〈2006年版〉
小学館 [著] 三浦 朱門
ASIN:4093875847 /単行本/239頁
発売日:2005-06
ランキング&評価:---位 3.88
価格:¥ 1,260 [2006-06-16 Amache]
4 - 知らない人物多数
5 - まず、自分の眼で確認しなければ
5 - 扶桑社効果?
5 - 教科書問題は単独の問題ではありません
1 - 疑問を持つこと自体が疑問

『ホツマツタヱ』を読み解く―日本の古代文字が語る縄文時代
展望社 [著] 池田 満
ASIN:4885460832 /単行本/322頁
発売日:2001-11
ランキング&評価:---位 5
価格:¥ 3,570 [2006-06-16 Amache]
5 - 本物の証明・最高の論考書


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