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2005年12月03日 (土)

不毛な地を奪いあう古代朝鮮史から学ぶこと

 日本では大和時代と呼ばれる時期の朝鮮半島には、大和朝廷の支配下にあったとされる任那(みまな)のほかに、高句麗(こうくり)、新羅(しらぎ)、百済(くだら)の4国があったと思われる旨を先日の記事で述べた。任那は大和朝廷にとって、中国の文化を取り入れるための玄関として重要な役割を果たしていた。
 地政学では、「隣接する国は互いに敵対する」との名言があるが、この時代も例外ではなく戦乱の時期であった。今回は、この頃の古代朝鮮をテーマに述べたい。先日、古代日本の記事を書いていた時には、地味そうで関心が薄かった古代朝鮮史に触れるとは思いもしなかったというのが本音である。しかし、この歴史から反面教師として学べることが多分にあると思うので、最後まで読んで頂ければ幸いである。
 古代朝鮮史を語るに先立って、まず、他国を野蛮な国と見なし差別する中華思想の国(中国)との関係を知っておくことが理解を深めると考える。この関係を説明する用語として、「三跪九叩頭」、「冊封」、「朝貢」などがしばしば用いられるので、これらの意味をおさらいしてみたい。

「日中友好2千年」という虚構
 国際派日本人養成講座 H16.10.24
■1.2千年の友好関係?■
 余談ながら筆者は1997年に、中国の人民解放軍・国防大学を訪問し議論したが、その時、国防大学教官たちは、「日中関係は過去2000年間、友好関係にあったのに、日中戦争で日本人がこれを壊してしまった」と説明したので、筆者は「中国は4000年間にわたって外国人に朝貢関係しか認めず、必ず三跪九叩頭を強制してきたのに、これが平等な友好関係と言えますか」と反論すると、彼らは一様に気まずい顔をして沈黙してしまった。[1,p47]

 三跪九叩頭(さんっきゅうこうとう)とは、中国の皇帝に対して、一度ひざまずいては三度頭を地につけ、これを三回繰返す礼式である。中国の歴代王朝は自らを文明の中心たる「中華」とし、周辺を東夷・西戎・南蛮・北狄などの野蛮国と見なした。
 野蛮国のうち、中国に服属するものは、皇帝がその支配者を「王」と認めてやり(冊封、さくほう)、定期的に貢ぎ物(朝貢)をさせる。冊封された王が中国にやってきて、皇帝に拝謁する時の挨拶が、この三跪九叩頭なのである。
 中華帝国を中心に周辺の野蛮国を服属させるという世界観が中華思想だが、現代の中国人もこの中華思想に染まっていると考えると、その外交政策を理解しやすくなる。
 冒頭の「日中関係は過去2000年間、友好関係にあった」という国防大学教官たちは、おそらく、日本も中国の服属国であった、という冊封体制を前提としているのだろう。だからこそ日本の首相に対して靖国参拝を止めろと命ずるのも当たり前であり、ODAという朝貢をさせるのも当然の権利と考えているのである。
 しかし、事実に即して日中関係の歴史を辿ってみれば、我々の先人は、この冊封体制自体を早くから否定し、そのために2千年の日中関係は「友好関係」というよりも、緊張と対峙の歴史であった、という事が分かるだろう。
(省略)

 ちなみに、屈辱的なこの三跪九叩頭は、「韓国式のお辞儀」として今でも根付いているようである。
 
「慰安婦発言で物議」 李栄薫教授がナヌムの家を謝罪訪問
 朝鮮日報

(省略)李教授は、イ・オックムさんら7人の前で謝罪の意を明らかにし、クンジョル(地面に額をつける韓国式のお辞儀)をした。
 李教授は「私の発言は日本が戦争犯罪を犯したという問題意識に基づいたものだった」とし、「日本に協力した多くの韓国人がおり、植民地解放以降も女性たちの性の搾取が国家権力によって行われてきたため、このようなことを総体的に反省してこそ韓国社会の道徳的な努力が高揚するという意味」と釈明した。(省略)

 また、中国側が、日本のODAを朝貢と見なすことは勝ってであるが、日本のODAは、朝鮮の朝貢とは本質的に意味がことなる。この意味の違いを知る上で参考になるのが、次のマキアヴェッリのお言葉である。

・国家篇36
 マキアヴェッリ語録
 一国の国力を測る方法の一つは、その国と近隣諸国の間に、どのような関係が成り立っているかを見ることである。
 もしも、近隣の諸国が、友好関係を保ちたいがために貢納してくるようならば、その国は強国と言えよう。
 反対に、弱体であるはずの近隣諸国であるのに、それらの国々に対し金銭をもって援助する関係である場合、その国家の国力は弱いと思うしかない。
 (省略)
 我々の祖国フィレンツェからはじめるとすると、フィレンツェ共和国が隆盛をきわめた昔でさえ、フィレンツェ国境を接するロマーニャの小国家群は、貢納どころか経費の負担を申し出たことは無かった。それどころか、われわれのほうが彼らに、経済援助を与えていたのだ。
 もしも、フィレンツェに強力な軍事力が備わっていたとしたら、これとは反対の現象が生じていたであろう。つまり、友好関係を売りつけるのではなく、友好関係を買おうとしたに違いないのだ。
 このようにだらしない状態は、一人フィレンツェに限らない。ベェネツィア共和国やフランス王国とて同様だ。フランス王に至っては、スイスやイギリスに貢納している始末である。
 この原因は、一つに、自国の民の武装を怠り、他国民の傭兵に頼ったことにある。
 このように近視眼的な国策は、ひとまずの現状打開には役立っても、終局的には国家の命取りにつながらざるをえないのである。

 自国の民の武装を怠り国防を米国に頼る日本と中国の現在の関係は、「弱体であるはずの近隣諸国であるのに、それらの国々に対し金銭をもって援助する関係」に該当すると言えるようだ。

 前置きが長くなったようなので、そろそろ本題の古代朝鮮史に触れてみたい。不慣れな国名が記された文章だけだと理解しにくかったので、簡易年表を作成してみた(クリックにて拡大)。
kodai-chosensi-mini.png

 それでは、4ヶ国を最終的に統一した新羅が主役の記事を紹介させて頂く。

新羅
 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

kodai-chosen.bmp(省略)
528年に仏教を公認し、独自の元号を使用し始めた。560年代には高句麗を攻撃し北に領土を広げ、百済・日本の連合軍を退け、任那を併合した。また、564年に北斉に朝貢して翌年に冊封を受けた。その一方で、568年に南朝の陳にも朝貢した。こうやって中国の南北王朝との関係を深めたことは、半島北部の高句麗に大きな脅威を与えた。隋、唐に対しても建国後まもなく使者を派遣して冊封を受けた。
(省略)
武烈王の即位後、唐と結んだ新羅は唐の援軍と共に(省略)、百済に進軍。660年に百済を滅ぼし、663年に白村江にて日本を破り(白村江の戦い)、668年に高句麗を滅亡させた。この急成長を支えたのは任那にて倭人が開発した鉄生産技術の取得が背景にあった。
その後、百済滅亡以来、故地を占領していた唐と旧百済領の支配権をめぐって対立し、670年から争ったが、676年に唐軍を半島から追い出し、朝鮮半島をほぼ統一した。これ以後を日本では統一新羅時代と呼んでいるが、韓国では高句麗滅亡後、遺民が満州に建国した渤海を高句麗後継国家とみなし、新羅・渤海をあわせて南北国時代と読んでいる。
その後、唐に対しては謝罪外交を展開したが、関係は緊張し続けたので北境に長城を築くなどした。しかし、732年に唐と渤海との間に戦端が開かれると、唐の命を受けて渤海戦に出陣したため、その功により735年に鴨緑江以南の地の領有を唐から正式に認められた。
統一新羅の成立と共に官僚制度の改革がはかられた。降伏した百済・高句麗の王族、貴族を格下げした上で官位制度の中に組み入れ、律令制を取り入れ政治形態を変化させていった。(省略)
白村江で戦った日本との間は、天武天皇の即位から780年までは比較的良好であり、双方の間で遣新羅使、遣日本使が30回以上送られている。しかし、780年に渤海と新羅の間が緊張し、渤海が日本へ朝貢を始めると新羅と日本の間の国交は停滞した。国家レベルでの関係は緊張したが民間レベル(主に交易)での交流は続けられており、新羅商人が大宰府および九州に来て、唐、新羅の文物を日本へ、日本の文物を新羅、唐へと運んで交易に励んだ。そのため、三国の情報は比較的詳細に交換されていた。また、日本の遣唐使も帰国の際には、新羅船を利用することが多かった。
(省略)
780年に武烈王の王統が絶えると王位継承の争いが激しくなり、王位纂奪や王都内での反乱が頻繁に発生する様になった。また骨品制により、新羅王族のみが上位官僚を占めるようになり官僚制度は行き詰まりを見せていた。
(省略)
※加羅/加耶を日本語読みの任那に修正

 この時代をマクロな観点で見ると朝鮮半島内での争いに日本と中国が巻き込まれたと言えよう。弱小国家が、時勢に乗じてその時々の強い国である日本や中国に事大していく様相は、まるで近代のロシア、清、日本の情勢に応じて朝鮮が事大したことが発端で、日清戦争や日露戦争に発展したそれと酷似している。
 新羅が朝鮮半島を統一する過程におけるミクロな観点で見ると、統一できた要因の一つは、地政学で言う「敵の敵は戦術的な味方である」的な考え方に則った朝貢文化が功を奏したと言えよう。
 もう一つの要因としては、大和朝廷の支配下であった任那を滅亡させ、そこで鉄生産技術の取得したことを背景に、百済や高句麗を侵略していったことではないだろうか。
 ただ、この事大主義の統一新羅は、李氏朝鮮時代と同様に長く続かなかったようである。そこで、この理由を考えてみることとする。このような時には、中世の思想家であるマキアヴェッリのお言葉が役に立つ。

・政略論42
 マキアヴェッリ語録
 領土拡大の是非についてだが、この問題は、拡張したいと思う国の状況次第で、答えはイエスかノーかに分かれる問題である。
 まず、戦いをするだけで国力の消耗を招くような国は、例え戦さでは勝ちを収めても、その結果としての領土拡張からは、なんの利益も得られない。
 ベネツィアやフィレンツェが、良い例である。
 ベネツィアが海上の覇権のみで満足し、フィレンツェが国境六マイルまでを領するだけで満足していた時代よりも、ベネツィアが北イタリアを領するようになり、フィレンツェがトスカーナ地方を領するになって以降の方が、両国とも弱体化したのであった。
 何故なら、この二国とも、領土拡張意欲のみでそれを行ったのであって、拡張した領土の明確な活用を知ったうえで行ったわけではないからである。

 新羅もこれに当てはまる。何故ならば、朝鮮半島は、日本よりも北に位置することから分かるように寒冷地であることや、山が多いことから、農作業に適さない不毛な地が多いので、領土拡張のメリットがないからだ。
 過酷な地での農作業では、日本以上の労力が必要と想定されるが、新羅は戦争の道を選んだので、農作業に必要な人材も戦争に巻き込まれ、結果、今の北朝鮮のように土地が疲弊し、多くの人々を養えるほどの国力が統一新羅には無かったことも考えられる。
 また、朝貢文化が、「他者を強力にする原因をつくるものは、自滅する。これは、ただ一つの例外も存在しないと言ってよいほどの、普遍妥当性をもつ原則である。なぜか。(省略)」との言葉に当てはまる事実もある。このようなことから、私は、お得意の内ゲバに加えて、上記要因が複合的に重なり合って、新羅が滅亡の道に突き進んだと考える。我が国も、この失敗点のいくつかを繰り返してきたように見受けられる。是非、改善して頂きたい。
 さて、新羅が任那を滅亡させ、そこで得た鉄生産技術の活用が、後の朝鮮半島を統一に寄与したようであるが、この時代を韓国の教科書ではどのように記されているのであろうか?
 まず、韓国の教科書は基本的に国定教科書であり全ての学校で利用されていることをご理解の上、次の引用文を読んで頂きたい。
 
・古代の日韓関係
 中国・韓国の歴史教科書に書かれた日本
朝鮮半島との文化交流
 三国は大陸から中国文化を受け入れて独自の文化を作り上げ、発達した三国文化を日本へ伝えて日本の古代文化の発達に大きな影響を与えた。
 (省略)
 百済は日本と政治的に緊密な関係を維持したので、三国中、日本文化に一番大きな影響を与えた。近肖古王のとき、阿直岐と王仁は日本へ渡り、漢文・論語・千字分を伝えてあげ、武寧王の時には段陽爾と高安茂などが、漢字と儒教を教えてあげ、日本に政治思想と忠孝思想を普及させてあげた。続いて、聖王の時には仏教を伝えてあげ、そのほか天文・地理・暦法などの科学技術も伝えてあげた。

 新羅の時代に公認した仏教も李氏朝鮮時代に仏教弾圧が起きたことや、漢字を捨て去ったことからも分かる通り、情勢と共に自ら文化を破壊する朝鮮が、「三国は大陸から中国文化を受け入れて独自の文化を作り上げ」とは、理解しがたい。
 また、大和朝廷と中国の文化交流の玄関である「任那」の存在を教科書ではひた隠しにして「三国」と表記し、文化交流の単なる通り道であった朝鮮が、教えてくれたことになっているようである。その一方で、大和朝廷からの高い技術導入の存在を微塵も感じられないのが、韓国の教科書の特徴と言えよう。
 このような国が日本の歴史教科書に口を挟んでくることに対して、毅然と断るべきである。また、日本の各教科書出版社が、任那の存在をひた隠しにする韓国の主張に同調していることに対して、もっと抗議するべきである。



【関連記事】
・(H17.08.22)コリアが発明したオンドルは優秀だ!
・(H17.09.20)本当の焼肉の歴史
・(H17.11.27)古代の日本と中国、そして朝鮮


【参考書籍】
マキアヴェッリ語録
新潮社 [著] 塩野 七生
ASIN:4101181063 /文庫/251頁
発売日:1992-11
ランキング&評価:---位 4.57
価格:¥ 420 [2006-06-16 Amache]
5 - 知恵の詰まった本
5 - 鋭く胸に突き刺さる抜粋!
5 - 現実と向き合った書
5 - 入門書として良書
5 - ビジネス本が不毛に感じる

「中国・韓国の歴史教科書」に書かれた日本
宝島社
ASIN:4796646701 /ムック/117頁
発売日:2005-06-02
ランキング&評価:---位 2.67
価格:¥ 900 [2006-06-17 Amache]

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