FC2ブログ

はてなブックマークに追加 

--年--月--日 (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ワン♪『ポチッ』と頂けると次も頑張れます!

はてなブックマークに追加 

2005年12月17日 (土)

事大主義の悲劇

・事大主義の悲劇
 AYLI ~As You Like It - 日本が寄生虫に…

事大主義の悲劇


朝鮮を縛るもの(1/23 更新)




  こんてんつ


事大主義の悲劇とタイトルをつけましたが、歴史的に見て朝鮮半島を縛っているものは大きく「中華思想」「事大主義」「華夷秩序」の3つがあります。「儒教」も入れて4つですが。現在の朝鮮半島にもたらされる大きな問題は、原因の淵源が全てこの4つに集約されると言っても過言ではありません。この中で、日韓併合(1910)に最も大きな影響を及ぼした事大主義をタイトルにしました。


ここではこの3つの用語を説明しつつ、朝鮮半島の歴史を眺めたいと思います。と、いうよりこの用語を知らずして朝鮮半島は語れません。なお、韓国の国定教科書のような記述は致しませんのでご了承のほどを。





中華思想


中華思想とは、簡単に言ってしまえば、中国が文明の中心地であるという思想です。正確な表現をするなら、中原(周があった辺り。時代によって少し変わる)を文明の中心として、そこから離れるに従ってどんどん野蛮になっていくという考え方です。小室直樹氏の説明を借りれば、中原を100%中華とすると、そこから離れるに従って90%中華、80%中華…と文明度が低下して行き、遠方の0%中華なんてもう野蛮人の巣窟となります。


イギリスが中国(清)に国交を求めた頃(19世紀)、清はイギリス女王のことを「野蛮人の女酋長」と呼んでいたくらいです。今でこそ笑い話ですが、これが中国が蝕まれる大きな原因になったことは疑い得ません。誰だって野蛮人扱いされるならその国を嫌いになれます。中華思想の悲劇と呼んでおきましょう。


この田舎者たちを方角によって区別する言い方があります。東夷(とうい)、西戎(せいじゅう)、南蛮(なんばん)、北狄(ほくてき)で、夷・戎・蛮・狄は全て「えびす(文明度の低い民族・土地)」と読めます。ためしに「えびす」で日本語変換してみてください。まともなIMEなら全ての文字が変換できるでしょう(ATOKは蛮が出てきませんでした。IME2000なら全て出てきます)。例えば中国から見て東にある田舎者の日本の話は「後漢書東夷伝」に登場すると言った具合です。南蛮は今の日本でも使いますね。


秦(B.C.771~)の統一中国以降は、大規模な内乱の時期を除いて中国はアジアで最も強力な国として君臨します。それゆえ、中華思想は現実の力関係にも支えられて浸透していきました。






華夷秩序


華夷秩序とは、中華思想を源泉に組み立てられた秩序です。中国を中華とし、その他の地域(夷:えびす)を厳然と区別します。この秩序では対等な国交という概念がありません。というより、他の国の存在を認めません。中国だけが国であり、後は野蛮人のすむ地域に過ぎない、とするのです。


例えば日本が中国と貿易したいと思ったとします。しかし、中国は対等な国交など認めません。形式としては、はるばる遠い辺境から中華皇帝の徳を慕って子分にしてくれと、けなげにも日本(東方の島)の土民が貢物を携えてきたということになります。そして、貢物の数倍に及ぶ物品を下賜(かし:上から下にご褒美をあげる)します。これを朝貢と呼びます。また、中華の子分になるならという条件で土民の酋長を王と認めてくれます。これを冊封(さくほう)といいます。もちろん皇帝よりランクの低い王に封ずるのです。冊封は王の代替わりごとに受けなければなりません。

sankikyukoutou.jpg

匈奴に単于(皇帝の意味)という位を与えたりすることもありますが、それでも中国とは対等ではありませんので違う字を用い「皇」は使わせません。念のため。


中国が強大である、という理由以外に、朝貢貿易(中国は貿易と考えていない。恵んであげているだけ)はむちゃくちゃ儲かるし、冊封を受けたら自分の権威が上がるので、実質はともかく、形式的には中国の傘下に入ったのです。こうして古代東アジア全域にこの華夷秩序が浸透しました。もちろん、日本も例外ではありません。


しかし、聖徳太子が隋の煬帝に有名な国書を出して(600or607)以来、この華夷秩序からの離脱を宣言します。「日出づる処(ところ)の天子、書を日没する処の天子に致(いた)す、恙無(つつがな)きや、云々(うんぬん)」で始まる国書は、お互いに天子(皇帝の意:華夷秩序の中では中国以外使えません)と呼称しています。さらに言うと、方角的に東の日本が「日出づる処」で西の隋を「日没する処」と呼んでいるのですから、対等どころか日本のが上だったりします。以後、日本は天皇号を使用し、独自の元号を定め、かなを駆使し、物語が作られ、国風文化の花が開きます。


年代が2つあるのは、隋書倭国伝には600年に来たと書かれていて、日本書紀には607年とあるからです。


本来なら、華夷秩序の中ではこれほど恐ろしいこともありません。なぜなら中華に従わない(まつろわぬ:中華皇帝でもないのに天子と呼称することが該当)「えびす」に天子は膺懲*1(ようちょう:こらしめること)と称して征伐を行うことができるのです。中華秩序は悪い言い方をすれば暴力団のTopの組織と一緒で、下部組織や他の組に「ナメられたら終わり」です。従うやつ可愛がったるけど、逆らうやつには容赦せん!ってことです。しかし、このときの煬帝は「不愉快だから二度とこんなもん見せんな」といっただけで終わりました。当時の煬帝自身の事情もあるのでしょう(隋はこの後、すぐ滅びます)。


先頃の中越(越はベトナムのこと)戦争(1979)でも中国はしきりにベトナムを膺懲すると言っていましたね。


膺懲されない一般的な理由としては、やはり海が挙げられるでしょう。陸続きの周辺国には比較的簡単に軍隊を派遣できますが、海を渡って数十万の軍を運ぶのは難しい。日本はラッキーなことに島国ですから膺懲も思うに任せない。実際、日本が侵略を受けたのは鎌倉時代になってから、あの世界最大の帝国を作ったモンゴルによるもので、しかも2度に渡って失敗、敗退しています。


刀伊の入寇(1019)」というのがあるが、中国の王朝じゃないので無視しています。


日本は島国である利点を生かして、早々に中華秩序から抜け出ています。


 






事大主義の悲劇


さて、朝鮮の方に話を戻しましょう。陸続きの朝鮮は島国日本みたいなわけにはいきません。ざっとですが2000年間に中国から1000回の侵略を受けています。2年に1度ですからW杯の倍くらいの頻度です。たまに抵抗も試みることもあるのですが。力の差は如何ともし難く、敗戦とかいうレベルではなく、全て完膚無きまでに叩き潰されます。こういう歴史の中で朝鮮では事大主義が根を張っていきます。


三韓(百済・高句麗・新羅)時代はまだマシでした。三国に分裂している分だけ国力は弱い(新羅は日本に朝貢していた事実がある)のですが、中華と直接国境のない国(百済とか)では独自の文化ができる可能性もあったのです。仏教国で、日本に仏教を伝えたりしていたのですが、三韓の中で最弱の新羅が唐に力を借りて朝鮮半島を統一して以降はもうダメでした。唐もタダで力を貸すわけではないのですから。目的は朝鮮半島の国土編入です。これはなんとか凌ぐのですが…



韓国知識人の主張によれば、有史以来、千回も侵略を受けたが、すべて撃退したという。しかし、前述のように嘘である。ほとんどの場合、徹底的に叩かれ、連行を免れた者は属国の従順な民となって、宗主国に阿諛迎合したのである。唐軍も、モンゴル軍も満州軍の侵入のときも、その負け方は、たいてい似たり寄ったりである。それは新羅史、高麗史、李氏朝鮮史と諸史の原典記録を一読すれば細かく記述されている。中国諸史だけでなく、朝鮮半島の歴史も大同小異である。韓国知識人の多くは、なぜ歴史を直視する勇気がないのであろうか

朝鮮半島の歴代王朝の国防政策は、たいてい専守防衛だから、兵数が少ない。李朝末期は数千人の単位程度で、ほとんど宗主国の防衛に頼りっぱなしだから北方から異民族が侵入してくると、たいていは城を棄てて逃げ惑い、農民はわめき、哭くばかりであった。たいがい敵が侵入してくると、各地方の軍隊は総崩れとなり、地方の長官は競って土地を献上し、帰順するか、逆に敵軍に従軍し、火事場泥棒を働く者も少なくなかった。宗主国をかさに、高麗や朝鮮国王にゆすりたかりを働き、一族の利益を図るのが、朝鮮半島の鉄則のようなものだ。千余年来、たいてい同じようなことを繰り返したのであった。だから千年進入され、千回とも敵を撃退したのではなく、属国になると誓ってから宗主国が兵を引いたという歴史事実が繰り返されている。ではなぜ戦後になると韓国知識人の歴史歪曲が、日を追ってますます神話まがいのものまでに変化していったかというと、それはどの民族も自存自衛のために欠かせない民族の自尊心にある


韓国は壬辰倭乱(豊臣秀吉公の朝鮮征伐のこと)で焦土と化した。だから三百年もへても立ち直れなかった。いやがうえにも倭乱のひどさを強調したいという気持ちはわからないでもない。しかし、考えてもみると、一回の大乱だけで三百年も立ち直れない民族は、世界中のどこにいるのか。もしあるとすれば、もっと恥を知るべきであろう。戦後、焦土化した日本は半世紀もたたずに再び経済大国になったではないか。千回も侵略され、すべての侵略者を撃退したという自慢話と、三百年も立ち直れないでいるという論理を矛盾することもなく主張することに自己撞着はないのであろうか。
 韓国知識人はつねにこのような歴史歪曲で「反日」を正当化する。


韓国人の反日台湾人の親日  黄文雄 光文社


事大とは「大に事(つか)うる」という意味で、1000回も侵略された朝鮮は中華という大に事えることを受け入れざるを得ませんでした。事大主義を取った以上、中国を宗主国とし、華夷秩序の枠にキッチリはめこまれ、大(中華)の文化をそっくり受け入れ、中華思想を信奉し、あの序列や礼にやかましい儒教を本国の中国より厳しく守る様になりました。むしろ進んで受け入れた側面もあります。儒教を国教にしたため、仏教は弾圧を受けます。自国の仏寺は自らの手でほとんど破壊してしまいました。こうして朝鮮は華夷秩序の中で最上の優等生となります。


この時代の様式の仏寺はむしろ日本の方に残っています。他にも日本には発明した土地ではとっくになくなってしまったものが数多く残っているのです。この点を指摘して陳舜臣は「日本人は保存の天才」と呼んでいます。


事大主義には利点と欠点があります。通常の状態であれば「大」に依存していればいいのですからすこぶる楽です。軍隊なんか装備しなくても朝鮮が攻められたら親分(宗主国)が守ってくれます。国内のシステムも自ら作る必要がありません。どうせそっくり中国の真似をするしかないのですから。国号(国の名前)は中国に決めてもらいます。自分で決めてはいけません(「朝鮮」も中国(明)にお伺いを立てて決めてもらった国号)。元号(日本では昭和とか平成とか)は中国の元号をそのまま使います。独自の元号は作ってはいけません。漢字が至上です。漢字以外の文字は見向きもしません。文学と言えば漢文・漢詩です。服も中国風にしました名前も中国風に変えてしまいました元の頃は服も名前もモンゴル風でした。チマチョゴリはモンゴル服からと言われています。強いものにはヘイコラするんですが、相手が弱いと分かると徹底的に痛めつけるという民族性が事大主義の中で培われていきました。ある意味利点ですが、この卑屈な精神の浸透と、固有の文化を育めなかった事実は悲劇としか言い様がありません。



動物がひどく苦しがっていることが判ときでさえ、一般の朝鮮人はまったく、関心を示さない。道路に病気になった猫や犬や、けがをした鳥などがいると、子供も大人も老人も手に手に棒や石を持って、この哀れな動物をいじめ殺してしまう。 アメリカ人 メソディスト派宣教師 ホーマー・B・ハルバート

また、事大は大が強大で1つしかなければ楽ですが、中国での王朝交替期の様に、大が変わるときはどちらに事えるか間違えば大変なことになります。また、大が複数になったときにも困ります。日韓併合前夜は清・露・日という3つの大がありました。朝鮮は伝統と強弱しか目に入らず、本当の友邦を見つけられませんでした…。


華夷秩序の優等生、朝鮮ではこれらの思想をミックスした結果、こういう理屈が成立します。



  • 中華思想により、偉さの順が中国・朝鮮・日本の順と認識している。
    今でも中国は父、朝鮮は兄、日本は弟と言っている。日本蔑視観の形成
  • 儒教の信奉により、なんでも序列をつけたがり、それが全てになってしまう。
    中国・朝鮮・日本の順が今でも崩せない。日本と対等などとんでもない!
  • 事大主義の反作用で、弱いもの、下のもの、負けたものにやたらに強圧的である。
    日和見で、弱い方には徹底的に弾圧しようとします。

例えば、明治維新(1868)で新政府となった日本は改めて朝鮮に国交を求め、国書を届けます。が、受け取ってもらえません。何故でしょう?


国書の文字に問題があったのです。新政府になった日本では、国書の中で君主である天皇を「皇上」と呼び、「登極(即位)」した。その国書を「勅」と呼んで持ってきたわけです。華夷秩序にどっぷり浸かっている(要するに中国の属国)朝鮮には大問題。「皇」の字も「登極」「勅」も使えるのは中華の天子(皇帝)だけであり、もし、この「勅」を受け取ってしまうと、形の上で朝鮮は格下日本の属国となってしまうのです。日本が朝鮮より格下なのはあの中華思想を基にしています。儒教信奉によって序列を異様に気にする朝鮮としては、格下日本に属国扱いされるのは耐えられません。そんな訳で国書は受け取れなかったのです。嘘みたいな笑い話ですね。…バカみたい。


国書受け取りを拒否された日本はこんな理由を聞いても納得できません。そりゃ当然でしょう。こんな考えは事大主義の優等生・朝鮮にしか涌いてこない発想ですから。日本は聖徳太子以来、華夷秩序の枠外にあったからその考えが理解できない。「国書の文字が気に入らない」と国書受け取り拒絶を聞かされた大多数の日本国民は「単なる言い逃れ」あるいは「馬鹿にされている」と感じたのです。いや、ホントにバカにされてるんだけど。そして朝野(ちょうや:政府も民間も)で「朝鮮、討つべし!」との世論が形成されてしまいました。


…結果的に軍事力で開国させられてしまいました。江華島条約(1876)です。


このお話は、朝鮮と日本のどちらが悪いとか言うような問題ではありません。事大主義朝鮮の悲劇です。そして、あえてこの時代で善悪を付けるなら、朝鮮が弱かったことが罪だったのです。


列強の帝国主義がはびこる弱肉強食のこの時代、弱いことは罪でした。この少し前にペリーが日本に来て黒船外交を行い日本を開国させました(1853:日米和親条約)。そしてハリスは不平等条約(1858:日米修好通商条約)を押し付けました。アメリカが悪いのか?違いますね。アメリカは当時の世界で常識的な行動を取ったまでです。相手より強い軍事力を持っていれば相手より有利な立場に立つのは理の当然で、当時、この時点で日本が弱いことが罪だったのです。


国際情勢や彼我(ひが)の実力も省みず、また、ことの真贋も見極められず、華夷秩序・儒教信奉・事大主義の王国の中で教条主義に凝り固まって突っ走っていくその姿勢は結局この後も改まらず、朝鮮にさまざまな悲劇をもたらしていくのです。


参考文献:小室直樹「韓国の呪い」光文社


Copyright (C) 2003 AYLI


※引用文中の画像は、私が勝手に挿入

【こんてんつ】
日韓併合前夜
事大主義の悲劇
李朝末期
2つの戦争
そして併合へ…
朝鮮総督府


ワン♪『ポチッ』と頂けると次も頑張れます!
 本ブログを通してもamazonさんから同じ価格、同じ手間で書籍をご購入頂けます。ここを通したときとの違いは、amazonさんの利益の一部が、私の収入となるか否かの違いです。ここで得た収入を次の更新の仕込みとして書籍購入に活用させて頂きますので、ご興味のある書籍がありましたら、こちらを通してご購入して頂けると助かります。


 

 

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

人気 blog Ranking
ご協力お願いします
ワン♪

推薦図書
購入できないのであれば、図書館で借りてでも是非読みたい、この一冊。
関連商品
書籍検索
カレンダー
09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
月別アーカイブ
検索フォーム
fc2アクセスランキング
最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
リンク

経済コラムマガジン
月刊・沈黙の兵器
日本軍事情報センター
石原慎太郎エッセイ『日本よ』
眞悟の時事通信
森田実
国際派日本人養成講座
パクリ大国 南朝鮮
nikaidou.com
BLOGリンク
朝鮮かるた
ちょうせんかるたで時事を学ぼう!
かるたをクリックして記事確認
karuta_i.jpg karuta_ro.jpg karuta_ha.jpg karuta_ni.jpg karuta_ho.jpg karuta_he.jpg karuta_to.jpg karuta_ti.jpg karuta_ri.jpg karuta_nu.jpg karuta_wa.jpg karuta_ka.jpg karuta_yo.jpg karuta_ta.jpg karuta_re.jpg karuta_so.jpg karuta_tu.jpg karuta_ne.jpg karuta_na.jpg karuta_ra.jpg karuta_mu.jpg karuta_u.jpg karuta_wi.jpg karuta_no.jpg karuta_o.bmp karuta_ku.jpg karuta_ya.jpg karuta_ya2.jpg karuta_ma.jpg karuta_hu.jpg karuta_ko.jpg karuta_e.jpg karuta_te.jpg karuta_a.jpg karuta_ki.bmp karuta_yu.jpg karuta_me.jpg karuta_n.jpg karuta_mi.jpg karuta_shi.jpg karuta_we.jpg karuta_hi.jpg karuta_mo.jpg karuta_se.jpg karuta_su.jpg karuta_n.jpg
QRコード
携帯からもアクセス
QR
プロフィール

konn43

Author:konn43
基本的に角が立たないように生きてますが、理不尽に尻尾を踏まれると赦せません。
 当サイトは、リンクフリーです。
許可も不要です。記事を引用する際、一言でも良いのでご自分の意見も付け加えて頂ければ嬉しいです。そのご意見がきっと誰かの役に立つと思うので。
 基本的に忙しいので、返信できるかわかりませんが、メールアドレスを一応、公開することとしました。
 konn_seesaa@mail.goo.ne.jp

ブロとも一覧

過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カウンタ
・現在の閲覧者数:
・アクセス数:
  (H21.12.29から)

seesaa共用のアクセス数:
 
  (H17.05.07から)
クリックにて記事表示
shinzohossanogenin.jpg abcd.jpg tomohito-sinnou.jpg china-sensya.jpg bouei.jpg kita-kokki.jpg q20.gif nitiromap011.jpg afurica_16c.png renai_intr1.jpg shin_01.gif mimana.jpg 草原の道 ghana-daihyou.jpg gaito.gif yami-ichi.jpg tateanashiki-juukyo.jpg bot06ph6.jpg netuzoucyon.gif shoda20030116-06s.jpg muboubi-man.jpg yasukuni050815.jpg kaisan.jpg ero-kyoiku.jpg shigen-dorobou.jpg 0808e_iti_arson311340.jpg The_Last_Samurai_3_1024.jpg sinagaki.jpg futouna_genkokudan.jpg korea-kyojou.jpg koreansoldier.jpg vip-vs-vank.jpg dog.jpg karate-pakuri.jpg ハングル教科書 chousen-dic.png erokyoiku-book.jpg 02420yuji.gif china_sakana3.gif UN.jpg tattahitotunotakaramono.jpg blue.jpg ishihara-okinotorisima.jpg hibiya.jpg okazaki2.gif baikoku-kouno.jpg stomping.jpg cyosencar.jpg han.jpg onode-enjiwo-osou.jpg korea_uragiri.jpg goutou.jpg ate-Shot_11.jpg ishihara2.jpg fukuokasatsujin.jpg amenoyasukuni.jpg asiagou.gif 橋 k-petoronas0.jpg china-shitugyou.jpg soushikaimei.jpg mercury_story5.gif den3_zu5.gif muneo.jpg 141004hashimoto20.jpg ebijoniru.jpg od2.jpg ODA 初等教育の発展 nisegaisha.png kanji3.jpg kujira.jpg tamashi.bmp tosupo.jpg masukomi.jpg osousiki200508141300.jpg sankikyukoutou.jpg chousen-goumon.jpg nekoguruma.jpg nandaimon1897.jpg dojin.jpg hagetaka.jpg jikkai.jpg kyanberu.jpg terrorist.gif baka_samurai.jpg
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。