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2006年01月06日 (金)

そして併合へ…

・そして併合へ…
 AYLI ~As You Like It - 日本が寄生虫に…

そして併合へ…

 


ここまでの朝鮮半島の様子を理解した上で、日韓併合への道を理解しましょう

 





こんてんつ





日韓の関係


日韓併合までには紆余曲折があります。実際、当時の朝鮮を併合して帝国臣民に組み入れると、朝鮮人を日本人と同じ経済レベルにまで引き上げなければならない義務が生じます。予想される負担の大きさを考えると、当時の日本にとってもかなりの重荷であり少なくとも積極的に半島を併合したいと考えていた人間は日本側の高官としては少なかったのです。


現在の例を挙げると、西側経済で3位の実力を誇る西ドイツが東側でも優等生と称される東ドイツと統合しただけでも、西ドイツの外貨は吹っ飛び、経済不振にあえぐようになってしまうのです。当時、列強に仲間入りしたばかりの経済力しか持たない日本が、世界の最貧国とも言えるような朝鮮を併合したのですからその負担の大きさは…


簡単に言えば、戦後最大の負債と不良債権を抱えて今にも倒産しそうな左前の会社(朝鮮)と現在業績が赤丸付き急上昇中の新進気鋭の成長株な優良会社(大日本帝国)があると考えてください。この不良債権会社が倒産すると、優良会社が連鎖的に経営危機に見舞われてしまうような関係だったのです。優良会社はあれこれ手を尽くして倒産しないように支えてみるのですが、どうにも不良債権会社の幹部は経営を知らないようです。倒産の日は刻一刻と近づいてきます。


ここで、あんなヤツらに経営させておくとこっちも危険だから、いっそのこと合併しちゃったらどうか?という意見が出るのも当然で、もちろんここでは優良会社が一方的に負担を強いられるのですから対等の合併はありえません。また、不良債権会社は今までのルール(経営方針と言った方がいいかな?)は使えなくなり、優良会社のルールを受け入れることになります。なぜなら、不良債権会社のルールで業績が悪化しているのですから、経営の上手な会社のルールを受け入れるのは理の当然でしょう。


実際は優良会社の方では社員も幹部も反対意見が多かったのです。不良債権会社なんか抱えると、当時の優良会社の負担はあまりにも大きすぎたためです。それでも、なんの抵抗もなく吸収合併に至ったのは、不良債権会社の中に、吸収を強く望む勢力がいたからなのです。






韓国からの要請


併合を強く望む勢力とは一進会を中心とした憂国団体でした。彼らは今日では朝鮮半島で売国奴扱いされていますが、自らの国の現状を冷静に判断し、そして朝鮮にとって最善と思われる選択をした人たちです。




日本は日清戦争を通じて韓国を独立させ、日露戦争でロシアに食われかけていた韓国を救ってくれた。それでも韓国はこれをありがたく思うどころか、あの国にくっつき、この国にくっつきし、結局は外交権を奪われることになったが、これは我々が自ら招いたことである。丁未条約を締結することになったのも、やはりハーグ事件をおこした我々に責任がある。伊藤博文公が韓国国民を見守ってくれ、太子を導いて我々韓国のためにごされたことは忘れられない。にもかかわらずハルピンの事件がおきてしまった以上、今後いかなる危険が到来するのかわからない。これもまた韓国人自らそうしてしまったのである。(中略)それゆえ劣等国民として保護されるよりは、いっそ日本と合邦し大帝国をつくって世界の1等国民として日本人とまったくおなじ待遇をうけながら暮らしてみよう
1909年 12月4日 一進会(百万の朝鮮人会員)


朝鮮時代、全権大使としてアメリカに渡った李成玉が各民族に接してみると、朝鮮人は米国人に軽蔑されているインディアンより劣り、その他メキシコ、インドなどの民族より劣っていることを知り、衝撃を受け、次のように述べている。「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面をもつことはできない。亡国は必死である。亡国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本は違う。日本は日本流の道徳を振り回して小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の朝鮮人観を基に考察したのだ。」
朝鮮全権大使 李成玉 「李完用侯の心事と日韓和合」


「数千年にわたる過去の朝鮮史、ことに李朝五百年史だけをとりあげてみても、完全な独立の道などは一場の夢に過ぎないことはわが朝鮮自身の常識である。いわんや最近五十年の国際状況、特に日増しに険悪の度を増すこれからの世界史相を展望するとき、朝鮮が微弱なままに一度自立してみようというのは最初から問題にならないのである。してみると、今我々に残された唯一の道は、肉体的にも精神的にも内地人と同族になって、一切の権利と義務を同一に享受しようとする皇国臣民の道である。」
金文輯 「朝鮮民族の発展的解消論序説」


ちなみに「ハーグ事件」とは1907年6月にオランダのハーグで開かれた第3回万国平和会議に、朝鮮皇帝・高宗(コジョン)が各国の支援をとりつけようと3人の密使を派遣した事件です。しかし、外交権がない中、会議出席さえかなわず、要するに世界から完全に無視されました。当たり前である。国と国との約束を軽々しく反故にする(現在の北朝鮮・中国・韓国の順にこの傾向が見られる)ような輩を世界は相手にしない。しかし、このことがきっかけで「第3次日韓協約」=丁未(チョンミ)条約を調印することになってしまいます。


当時も現在もそうであるが、全く対等に結ばれる条約などあり得ない。どんなに理想的な条約でも双方共に不満はあるがお互い妥協して条約を締結する。実際、日本も欧米列強各国から不平等条約を押しつけられていたが、その条約を世界一遵守した。力を示し、法治国家であり、議会制民主主義国家であることを示し、約束の守れる、信頼の置ける、頼りになる国家に成長することによって条約改正を達成していったのである。しかるに、中華思想に染まる中国・朝鮮には「約束を遵守する」と言う考え方がなかったの(対等の国交という概念がないのだから、その理由も分かるだろう)だ。ややもすれば現在もそうである。韓国は戦後結ばれた日韓基本条約(1965)が「韓国の窮状につけ込んで結ばれたから無効である」とか言い出している。朝鮮半島全体の個人補償が韓国の要求により韓国という国家に一括して支払われ、日韓請求権協定(1965)により「日韓両政府間では請求権の問題は完全かつ最終的に解決された」と条文にあるにもかかわらず、個人補償の訴訟が後を絶たない。現在ですらこうであるから、政治機能を喪失していた当時の朝鮮は推して知るべしであろう。


ともあれ、現在の半島では売国奴扱いされる一進会ですが、現状把握と状況分析と政策判断に於いて、当時の朝鮮国内で随一の能力を持っていたであろうことが分かります。


まとめとると、貧困極まる朝鮮、国力(軍事力)の無さは言語に絶し、日本でなくとも清の属国のままか、ロシアの植民地となり民族浄化の憂き目に遭ったのは疑い得ない。ただ、一部の賢明なる朝鮮人が「どうせ独立は保てない。それなら清・露より日がいい!!」と喝破したことである。それは、(先取りする形になるが)総督府の善政として結実し、彼らの先見の明が証明されることになる。日本にとってはいい迷惑なのですが…



1910年、日本が韓国を併合したのは(韓国の)新皇帝が「請願」したからであった。パールハーバー以前は、日韓関係について語る歴史家は、日本が欧米列強から教わった国際関係の規則を、実に細かいところまで几帳面に守っていた、といってほめるのだ。トリート教授によれば、日本は「一つ一つの手続きを外交的に正しく積み上げていた。そして、・・・宣言ではなく条約で、最終的な併合を達成したのである。」
事実、列強の帝国建設はほとんどの場合、日本の韓国併合ほど「合法的」手段を踏んでいなかった。
 アメリカの鏡・日本ー ヘレン・ミアーズ


何はともあれ、日韓併合は合法であった事実も併せて記憶しておいて下さい。これも無効だといいだす朝鮮人がいるのも閉口します。



朝鮮人は、朝鮮語を忘れてしまわなければならない朝鮮人が日本語でものを考えたときこそ、朝鮮人が最も幸福になった時である。学校で朝鮮語を教える必要は全くない。朝鮮人を不幸にしようとするならば、朝鮮語を永続させて、朝鮮的な低級な文化を与え、それ以上の発達を阻止することである。
玄永燮 「朝鮮人の進むべき道」


この考え方は、漢字以外に見向きもせず、ハングルが長い間忘れ去られた話を思い出す発言ですね。日本に事大しようとしているのは分かるのですが、余りにも行き過ぎです。ちなみに朝鮮総督府時代にも朝鮮語を禁止しようと朝鮮人から申し入れがあり、総督府はそれを退けています。

chousen-dic.png





台湾との比較


こうして併合に至ったわけですが、現在の朝鮮人があれほど怒る割には、併合時、全くといっていいほど抵抗がなかったのです。歴史的に俯瞰すれば、抵抗によって死んだ人は閔妃くらいじゃないかな?(要調査)まぁ、ほぼ0に等しい。例え、一進会という親日団体の存在を勘案しても情けなすぎる。


日本に編入されたのは台湾の方が朝鮮より15年ばかり早いですが、敗戦まで日本の領土でしたからこの2者は比較しやすいのです。しかし、現在の状況を見れば、朝鮮が徹底的な反日であるのに対して、台湾は親日国です。朝鮮が日本は悪いことしかしなかったと責めるのに対して、台湾は日本の統治の功を認めています。なぜ2者の間にはこのような差ができるのでしょうか?


日清戦争により割譲(1895)されることになった当時の台湾は、「化外(中華文明の及ばない)の地」「瘴癘(しょうれい、風土病)の地」と呼ばれ清国政府も余り関心がありません。台湾売却論まで出る始末でしたが、せっかく獲得した遼東半島を三国干渉によって放棄させられ、この上、台湾までなくなってしまうと、弱肉強食の世界で日本の防衛は危殆に瀕します。結局領土に編入することにしました。


当時、国家でもなく、単なる島に過ぎない台湾にはまともな武器もあろうはずもなく、清をも打ち破った日本に敵わない事は自明でした。しかし、敢然と日本の進駐に抵抗したのです。抵抗は烈しく、台南入城まで5ヶ月を要し、日本は帝国陸軍総数の3分の1にあたる5万人の兵、海軍は連合艦隊の大半を動員してやっと平定にこぎ着けました。日本側の死者は267人、台湾は1万4千人の死者を出しました。山岳地帯などでの武力抵抗が完全になくなるまで実に1902年までかかっています。


…うーん、抵抗のまるでなかった朝鮮とは較べものにならないくらい、台湾はもすごく犠牲者出してるんですけど。当時の日本に罪があったかどうかはともかく、領土編入の過程を見る限りに於いては、朝鮮より台湾に恨まれた方がまだ納得がいく。でも実際は逆。なんででしょうね?


正気の歌で有名な南宋の文天祥は、元に国が滅ぼされるとき敢然と抵抗し、滅びた後もレジスタンスとして活躍し、逮捕されます。しかし、フビライにその才を愛され、帰順の要請を受けますが、頑として肯んじえません。フビライは、あの手この手を使って説得を試みますが無駄でした。3年の土牢生活の後、最後の帰順勧告も受けず、ただ死を請うのみでした。フビライも仕方なく死刑にします。こうして文天祥は南宋の滅亡に殉じました。(フビライは彼を「真男子」と讃えています)


国が滅亡するときに殉じる人の質と量でその国の価値が分かるものです。もちろん南宋滅亡時には文天祥だけでなく多数の殉国者を出しています。作家の陳舜臣は「一人の文天祥がいるのといないのとでは、南宋という国家の輝きが大きく違ってくる(思い出しながら書いているからちょっと違うかも)」と言っています。


少なくとも、台湾は島とは言え、大日本帝国に正面切って闘いを挑み、編入当時300万人の人口のうち、1万4千人が殉じるほどの価値があったのでしょう。それにひきかえ1000万内外の人口を持つ朝鮮には…。


決して国のために死ぬことを強制しているわけでも賛美しているわけでもありません。しかし、まともな抵抗もせず国を亡くした朝鮮人と、勝てないと知りながらも戦った台湾人。両者の間に人間としての価値がやはり違うような気がしてなりません。そして、戦後の発言・態度を見ていてもそれはにじみ出ているような気がします。


この後にも朝鮮と台湾を比較することがあると思います。注意しておいてください。






Copyright (C) 2003 AYLI


※引用文中の画像は、私が勝手に付与したもの

【こんてんつ】
日韓併合前夜
事大主義の悲劇
李朝末期
2つの戦争
そして併合へ…
朝鮮総督府


【関連記事】
・(H17.9.16)コリアV.S.大日本帝国

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