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2007年11月03日 (土)

残忍な大日本帝国の支配

 朝鮮人は、併合された際に行われた我が国の政策とその業績を忘れ、今でも謝罪と反省が足りないと繰り返している。

・残忍な大日本帝国の支配
 大日本焼肉文化研究所
有史以来初めて、中国から民族史上初の独立
korea01.jpg

拷問の廃止


ハングルの教育



近代化
16.jpg

人口倍増(疫病&衛生対策)


約1000万人→約2500万人



日本はすぐにコリア人に謝罪し

て、コリアを元に戻せ!


 歴史を失った朝鮮が哀れに見える。

・まえがき
 歴史再検証日韓併合―韓民族を救った「日帝36年」の真実
 私の結論を一言で述べれば、現在の韓国の教科書が教えていること(彼らの国益を増やすために朝鮮を開発し、日帝の侵略政策で、民族の経済活動は大幅に萎縮し、民族産業もその発展が抑えられ沈滞せざるを得なくなった,p33)と、日本統治の実態とは、あまりにもかけ離れているということだ。つまり韓国側の歴史観は、歪曲がはなはだしい。独りよがりで被害者意識に凝り固まり、事実を捉えようとはしていない。

 ご存知の通り、韓国で植民地時代の日本統治について肯定的にとらえるのは、相当の覚悟がいる。極端な話、身の危険も覚悟しなければならない。だが私は、どうしても言わねばならない。

 作家・李光洙は、「民族改造論」において、民族最大の欠点は「ウソつきで人をだますこと」だと述べているが、歴史の歪曲、身勝手な解釈はまさに韓民族の宿痾(しゅくあ)であり、これがもとで幾度実態を見誤り、国を滅ぼしてきたかしれない。感情に流されることなく歴史に何があったかを正しく見つめ、そこから教訓をすくい取るということが、この国にはあまりにも欠けている。

歴史再検証日韓併合―韓民族を救った「日帝36年」の真実 (祥伝社黄金文庫 ち 2-2)
祥伝社 [著] 崔 基鎬
ASIN:4396314353 /文庫/203頁
発売日:2007-07
ランキング&評価:---位 5.0
価格:¥ 550 [2007-11-10 Amache]
4 - 説得力がありますね
5 - 正しい「歴史認識」のために
5 - 歴史を再検証する
5 - 体験者の言葉に耳を傾ける

 朝鮮と同じように我が国にも失った歴史がある。
 それは、戦前と戦中の歴史である。戦争は悲しいことなので、忘れたい気持ちを理解できるが、忘れたことによる弊害がそれ以上に大きいことを認識すべきであろう。万難を排して今後生きるための道しるべを失うことに等しいからだ。
 また、戦争を正義か否かの二通りの答えしかない価値観で判断するアメリカの原理主義的な考え方も、よろしくない。歴史の道しるべが軽視され、今もイラクで続いているように戦争が絶えないからだ。
 かといって、中立的な立場で歴史を学ぶというのは非常に難しい。そもそも中立的な立場で書かれたものが存在するかどうかも怪しいからだ。このようなことを考えると歴史を学ぶ前に疲れてしまう。
 そんなわけで、まずは、日本人の立場で書かれたものから歴史を学びたいと思う。私が好きな和辻哲郎先生が書き残した記事を以下に引用する。これは、満洲事変(昭和6年)、二・二六事件(昭和11年)、盧溝橋事件(昭和12年7月)といった日本が泥沼にはまりつつある時代を経た後に書かれたものである(昭和12年9月)。

・岡倉天心と和辻哲郎の予言と警告
 天才戦略家の肖像 石原莞爾 p542
 日本は近代化の世界文明の中にあって極めて特殊な地位に立っている国である。20世紀の進行中には、遅かれ早かれ、この特殊な地位に基づいた日本の悲壮な運命が展開するだろう。・・・ヨーロッパ文明を担う白人は自らを神の選民であるかの如く思い込み、あらゆる有色人種を白人の産業のための手段に化し去ろうとした。もし19世紀の末に日本人が登場してこなかったならば、古代における自由民と奴隷の如き関係が白人と有色人種との間に設定せられたかも知れぬ。・・・日本人は僅かに半世紀の間に近代欧羅巴の文明に追いつき、産業や軍事においては欧羅巴の一流文明国に比して劣らざる能力を有することを示した。・・・日本人の勤めたこの役割は、本質的な方向から言えば、10億人の東洋人の自由の保証である。この自由なくしては、公正な意味において、人類の文化を云為することは出来ない。・・・白人は本能的にこの事態を好まないのみならず、また彼らの産業の利害がこの承認を拒否する。・・・
 もし近代文明の方向が譲り通さるべきであるならば、危険なる日本は抑制せられねばならぬ。この点において白人の国々は既に連繁して日本に対抗してきた・・・シナ側における抗日の激成は日本を抑圧する最も有効な手段として、シナ側の夷を持って夷を制すと相表裏しつつ、極めて巧みに推し進められた。
 日本が発展することは常に抑圧に値する。発展の度が高まれば抑圧の度も高まるであろう。これが日本の運命なのである。日本人がその発展を断念しない限り日本人は悲壮な運命を覚悟しなくてはならぬ。軍事的な運動を始めると否とに拘わらず、この運命は逃れられない。しかもこの運命を護り通すことは、究極において10億人の東洋人の自由を護ることである。・・・」(和辻哲郎、文化的創造に携わる者の立場)
石原莞爾―天才戦略家の肖像
経済界 [著] 佐治 芳彦
ASIN:4766782313 /単行本/614頁
発売日:2001-10
ランキング&評価:---位
価格:¥ 2,940 [2007-11-02 Amache]


 アーノルド・トインビーは、満洲事変前の昭和4年当時から既に日本の危機を示唆していた。

・トインビー史学と現代の課題
 世界の名著 トインビー  p8
 京都で満洲問題を主題とした第3回太平洋問題会議が開催された昭和4年当時、トインビーの脳裏に浮かんでいた極東のイメージと、満洲問題にたいする日本政府の政策や松岡洋右のような日本代表の言動に見られるそれとは、全く性質の異なったものであった。彼が我々日本人にもたらした言葉は、日本は一つの歴史的な運命的岐路に立っているということであった。「満洲問題に対する日本の責任は大きい、それは日本の運命を決する」というトインビーの厳粛な一言である。
 それがどういう意味か、またどんな理由があるのか、彼の説明を聞く余裕もなかった。私自身、満洲問題を研究して10年になっていたのに、そんな深刻さを感じもしなかった。しかし、その後の事態の推移につれて、このトインビーとの出会いをその後の自分の境涯において不動のものにしたいのは、この簡単な一言であった。
 トインビーは、京都会議後2年も経たないうちに勃発した満州事変の直後、京都会議で我々に伝えた簡単な一言の意味を解明するかのように、太平洋問題調査会の機関紙に、「次の戦争―ヨーロッパかアジアか」(1934年)という一文を発表した。これを読んで私は、我々とトインビーとの間に比較にならないほど思考力と想像力に相違があることに気が付いた。それは現代史、いな歴史そのものの理解の尺度でもある。彼の眼中には、日本も中国もイギリスも、またアメリカもソ連も、孤立的に存在してはいなかった。
 彼の見ていたものは西欧文明であり、東洋文明であり、そしてその接触交渉であり、その帰結であった。その尺度はギリシャ・ローマ文明、否全ての既存文明の生起興亡の理論であった。彼が満洲問題に対する日本の責任の重大性について語った背後には、日本にして一歩を誤らんか、そこをみまうものは、ローマ帝国と戦ったカルタゴの運命である、という洞察があった。日本は単に中国と戦うのではなく、アメリカやソ連のような20世紀の産業的ローマ帝国と戦うことになるのであるという、世界文明の視野にたった歴史の教訓が彼の念頭に去来していたのである。
 それ以後の歴史の進展は、トインビーの予言した方向に進む。柳条溝事件を契機とする満州事変の勃発、国際連盟からの脱退、日華事変への拡大、太平洋戦争への発展、そして最後に原爆とソ連の参戦によってポツダム宣言の受諾、終戦となり、占領下におかれるにいたった。その時に初めて、16年前、我々日本人に対して、自らの過誤によって不幸な運命を招かないように、警告を与えてくれたトインビーのことを想い出され、それ以来、私にとって忘れがたいものとなった。
 (省略)
1949年(昭和24年)9月、トインビーは、日本語版への原著者の言葉として、次のような序文を送ってくれた。
 「歴史を眺める際に、我々の見地が、たまたま我々の各々が生まれた時代と場所によって、大部分決定されていることに気が付く。人の見解は要するに特定の個人、特定の国民、特定の社会の見方である。歴史をあるがままの姿において見ようとするならば、我々はどうしてもそこから出発するほかないが、この局部的な見方を超越しなければならない。完全にそれを超越することは不可能としても、歴史研究者としての成功は、どの程度、局部的見方を脱して全体的な見方に達しうるか、ということにかかっている。そうすることはいつの時代においても重要なことであるが、現代の如く、全人類が一つの社会に総合され、それぞれの地方的社会の過去が全体の共同の過去になろうとしている時代においては、とりわけ重要であると思う。私自身は、たまたま西欧人であり、従って私のかかっている近視は、この普遍的な欠陥の西欧的な形態であるに相違ない。『歴史の研究』を書いている間、私は絶えずこの限界を意識し、それを乗り越えるために最善をつくしたつもりであるが、はたしてそれに成功したかどうかは、私にはわからない」
世界の名著〈第61〉トインビー (1967年)
中央公論社
ASIN:B000JBBML6 /-/574頁
発売日:1967
ランキング&評価:---位
価格:¥ --- [2007-11-02 Amache]


 きっと、局部的な見方を超越し、世界の潮流を大局的な見方で捉えることができればトインビーのような洞察力が身につくのであろう。言われることはごもっともであるが、残念ながら私には世界の潮流を調べる時間がない。だが、次に記されている「歴史の機能」を抽出することはできるかもしれない。

・歴史の構造、あるいはその教訓
 天才戦略家の肖像 石原莞爾 p21
 あえていうまでもないだろうが、私たちの多くは、日本の破局を望まない。そこで当然、肯定的な選択を指向することになる。その場合、最悪のケースを回避することはもちろん、できれば最適な戦略を選択するための、信頼できるコンパスがあるかどうか、また、あるとすれば、それはいかなるものかということが問題となる。
 結論から言えば、コンパスはある。それは「歴史の教訓」であり、また、それを私たちに提供するのが「歴史の機能」なのである。
 かつてイギリスの現代史家E.Hカーは、歴史の機能を「過去と現在の相互関係を通して両者をさらに理解する」ことに求めた(「歴史とは何か」)。そして、私の言う歴史の教訓とは、私たちの意思決定なり、最適戦略の選択の際、カーのいう歴史の機能を入力することである。
(省略)
「歴史history」という語は、語源的に「物語story」と関連が深い。そこから歴史をロマンとして読む人も多い。だが、歴史はロマンである以上に工学(歴史工学)的な情報の集積であることを、まず理解したい。
 戦後、依然として続く歴史ブームにも拘わらず、残念ながら私たちの多くは、歴史の機能について十分な認識を持っているとはいえない。その原因は、人々がともすれば歴史のロマン性に傾斜し、歴史の工学的側面についての理解にまでは中々達しないことにある(物語ないしロマンとしての歴史は、それ程までに面白すぎるということだろう)。
 だが、同じストーリ的あるいはロマン的な作家でも、例えば司馬遼太郎の作品には歴史工学的情報がふんだんに入力されている。この作家は、カーのいう「歴史の機能」なるものをほぼ完全に自家薬籠中のものにしているといってよい。にもかかわらず、そこ(例えば、「坂の上の雲」)からさえ「歴史の教訓」を汲み取れない人々が、日本の意思決定に大きく関与しているようにも見受けられる状況は、いささか寂しい。
石原莞爾―天才戦略家の肖像
経済界 [著] 佐治 芳彦
ASIN:4766782313 /単行本/614頁
発売日:2001-10
ランキング&評価:---位
価格:¥ 2,940 [2007-11-02 Amache]


 「歴史の機能」が入力された司馬遼太郎氏の「坂の上の雲」が、様々な人から推薦されているようだ。

・解説―時代の底流をあぶりだす 谷沢永一
 日本史からみた日本人 昭和編 p465
司馬遼太郎と渡部昇一の進化
それにしても、「国盗り物語」にはじまる結晶度は、小説でありながら小説を超え、人間学の領域へ達していた、18年間におよぶ戦後の歴史学が、宮崎市定(東洋史家)など、わずかな例外を別として、体勢としては、ひとしなみに、捨てて顧みなかった人間把握を、司馬遼太郎はあざやかに奪還したのである。ようやくにして戦後の日本人は、改めて歴史上の傑物と、有益な会話を再開し得た。いわゆる歴史研究家の論述が、途端に生色を失ったのは言うまでもない。
そして、昭和47年9月、「坂の上の雲」が完結し、想像を超える多くの読者に迎えられた時、勝負の結果は明瞭であった。よほどの下心ある者の執着をのぞき、暗黒史観はキレイさっぱり雲散霧消した。罪悪史観は駆逐された。たったひとりの著作家が、独力で時代の意識を洗い流した。史上に例のない壮観であった。
日本史から見た日本人 昭和編―「立憲君主国」の崩壊と繁栄の謎 (祥伝社黄金文庫)
祥伝社 [著] 渡部 昇一
ASIN:4396312024 /文庫/497頁
発売日:2000-02
ランキング&評価:---位 4.5
価格:¥ 750 [2007-11-02 Amache]
5 - 第五次国体変化への道程
5 - 「日本の使命」を奢らず、昂ぶらず語る
5 - 学校では教えてくれない現代史
4 - 中々良い
4 - 良い本である。


 ただ、司馬遼太郎氏も人間で、好き嫌いがあるので、多少のバイアスがかかっていることもある。

・歴史小説の読み方 [著]会田雄次

歴史から学ぼう、過去の優れた人物の行動から学ぼうという傾向が強まっている。といっても、過去の人物は全て様々な史料の中にばらばらに分解されて眠っている。それらを集成し、補い、その一生の姿を生きた人物として私達の前に活躍させ、見せてくれるのは後世の人の筆である。とりわけ同じような時代感覚を持つ私たちの同時代人の筆である。
 それをするのは、本来、歴史家の仕事なのだか、史料の制約や学者としての建て前や構想力の不足といったものがあって、今のところどうも上手くいってない。魅力的に描き出しているのはやはり作家である。やはり想像力が史料の不足を補い、文章が対象に生命力を付与しているからであろう。しかし、余り史料を無視し空想に走ったものは歴史から学ぼうという要求から乖離していると言わねばならぬ。史料を十分探索し、史料批判も行った真の意味での歴史小説というのは、案外乏しいと言わねばならない。しかも過去の人物が傑出した人材であり、その業が大きく意義があればあるほど、それを描く作家の方の人間洞察力も大きく鋭くなければならぬ。そういう作家はそう多くないのである。
 さらに歴史や歴史小説には読む方の問題がある。歴史から学ぶ、過去の人材から学ぶといっても、それは過去の人物と、歴史や歴史小説の書き手と、読み手の三者のぶつかり合いによって得られるものである。すばらしい歴史小説でも読み手と読み方如何によって全然役に立たないときがある。無心に読めばよいなどというのは無責任極まる言い方で、そういう時の無心というのは無心どころか、大抵の場合、無反省、つまり無意識な先入観だらけというのが殆どである。
 やはり読み方というものがある。私は優れた歴史小説を好んで読んできた。(省略)

司馬遼太郎論 p20

 内地基幹で命を拾った司馬氏にしても、戦車隊の将校だったということで日本の陸軍というものに対する鬱懐、腹立たしさはとりわけ鋭角的に感じたはずである。なぜなら、日本で一番悲惨な戦争を強いられていたのは第一線歩兵部隊であったが、一番愚劣極まる先頭を余儀なくされたのは他ならぬ戦車隊だったからである。現在でも航空戦や艦隊戦での戦いはもてはやされることはあるが、これは少なくとも対等の戦いをやれた経験があるからである。
 だが、戦車隊だけは戦果を持たない。当時でも戦車隊が活躍し、新聞紙上を賑わしたのはマレー作戦のときだけである。が、その敵は旧式の植民地軍、その持つ戦車だって例えばカーデンロイド軽戦車のような第一次世界大戦の遺物といった代物だったからだ。旧陸軍軍人の頭脳はどういう構造になっていたのか、私のような素人までが知っていた新しい戦車には長身の破甲砲を乗せるものという世界の常識にあくまで反対し、単身の小砲と機関銃しか装備しなかった。ために、敵の戦車隊や対戦車砲隊に対した時、瞬時にして日本の戦車隊は全滅したのである。それは生身の兵を生きながら寸断し火葬にする鉄の棺桶にすぎなかったのだ。そんな戦いで生き残った戦車隊の兵士が「こんな箱に俺達を乗せて屠殺した奴を殺してやる」と怒ったのも当然である。
 その間の事情は噂の形で私たちの耳に入っていた。南方への輸送船の中で、私たちはこっそりその噂をして何ともいえぬ不安感をわかち合っていた。司馬氏自身は戦場に赴かなかったが戦車隊の将校である。そのことは身にしみて感じていた。その痛憤を文章にもしている。氏が技術革新をはじめ、国や組織の近代化の本質を理解してそれを遂行しようとする人物やその行為をとりわけ高く評価し、その反面、固定観念のかたまりとなって旧価値だけに執着する人間を痛切にたたくのはこの思い出からであろう。『坂の上の雲』における児玉参謀長、秋山兄弟の高評価とそれに対照的な乃木大将と伊地知参謀長に対する痛罵、『竜馬がゆく』の坂本竜馬、『峠』の主役河合継之助、『花神』の主役大村益次郎などの先見合理主義者への傾倒がそれだ。砲出身でありながら要塞戦における砲の使用法など全然判ろうとしない専門馬鹿そのものの伊地知に対する罵倒に近い描写には、日本戦車隊の専門指導者たちに対する痛憤がこめられていると私には思われてならない。
歴史小説の読み方―吉川英治から司馬遼太郎まで
PHP研究所 [著] 会田 雄次
ASIN:4569564313 /文庫/213頁
発売日:1988-11
ランキング&評価:---位 5.0
価格:¥ --- [2007-11-02 Amache]
5 - 歴史小説をさらに深く読みたい人へ


 多少のバイアスがあっても全体的に「坂の上の雲」は良書のようである。「歴史の機能」を抽出する訓練にあたり、まずは「坂の上の雲」を用いてみるのが良いかもしれない。

残忍な大日本帝国の支配

 過去に作成した下記の記事を多少書き足した。中には上述した「坂の上の雲」からの引用も含まれているものもあるので、興味のある方はご覧頂きたく。

伊吹幹事長と、GHQから占領中に押し付けられた教育基本法
偉大なるコリアのニュース!
コリア人の先祖
コリア人を徴兵した大日本帝国!謝罪しろ!
写真で見る哀れなコリア
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