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2009年03月01日 (日)

見果てぬ夢

 待望の書籍「見果てぬ夢」を手に入れた。絶版しており、古本屋を探すしかない代物である。著者は星野直樹氏で、「東京裁判の全貌」という書籍では、氏のことが次のように紹介されている。

・東京裁判の全貌 p84
星野直樹 満洲国総務長官(1892-1978) 東大政治学科卒。昭和12年満洲国総務長官、15年7月-16年4月企画院総裁、16年10月-19年7月 東条内閣書記官長。

 星野は大蔵省の逸材だった。東大の政治学科を卒業して大蔵省に入り、営繕管財局国有財産課長だった昭和7年(1932)、推されて建国直後の「満洲国」の官使吏に転出、財政部理事官を皮切りに次々と要職に就き、5年後の昭和12年には国務院総務長官になり、同国の内政を事実上牛耳った。
 
  この満洲時代、関東軍首脳とも親密な関係を結ぶ。星野の画策した産業5カ年計画、満洲重工業社会の創立、日満統制経済の実現などは、これら軍部の人脈による後押しの成果ともいってもいい。関東軍参謀長の東条英機と知りあったのもこのころで、当時、満洲国を実質的に支配していた人物を指す言葉の「ニキ三スケ」の一角を占めていた。すなわち東条英機、松岡洋右(満鉄総裁)、鮎川義介(満洲重工業開発会社総帥)、岸信介(満洲国産業部次長)、それに星野直樹である。

東京裁判の全貌 (河出文庫)



河出書房新社 [著] 平塚 柾緒, [編集] 太平洋戦争研究会

ASIN:4309407501 /文庫/288頁

発売日:2005-07-05

ランキング&評価:---位 4.5

価格:¥ 714 [2009-03-01 Amache]
5 - ”東京裁判”初心者
4 - 裁判という刑罰
5 - 満足出来る1冊でした
5 - 東京裁判で何が行われたかを知るための入門書
4 - 東京裁判史観っていう言葉を聞く度に・・・。



 匪賊の多い満洲においてマイナス状態から産業を発達させてきた氏らの業績が、昨今の不景気対策のヒントとして役に立つのではないかと以前から着目していたのだが、ご本人が記した書籍を中々手に入れることができないでいた。だが、やっと発見した。値段は2万円を超え、懐具合が痛んだ。まだ読み終えていないが、国家のことを考える氏に好感を得た。ご参考までに、今日が3月1日なので、昭和8年3月1日に関する部分のを引用してみる。

p153
皇 帝

 政治の中心に溥儀氏が執政としてあげられたのは、前述の通りである。その執政溥儀氏は、昭和8年3月1日、推されて皇帝の位に付いた。しかし、満洲帝国は、溥儀氏がかつて宣統帝として君臨していた大清国とは、まったく別なものであった。従っていわゆる復辟(筆者記:退位した君主が再び位につくこと)ではない。

 が、執政といっても溥儀氏は元来、清朝の嫡流の出であるばかりでなく、現に幼少のころとはいえ、皇帝の位についていた人物である。だから満洲の人々はみな皇上(ホワンシャン)と呼んでいた。皇帝となるのは当たり前だという考えが強かった。が、半面また、たいした感激もなかった。極めて事務的に皇帝になったのである。
 
 溥儀氏が皇帝になった時に行われた儀式は、中々面白いものであった。当時の新京の郊外、後に宮殿建設の予定地の一角に祭壇が設けられ、溥儀氏はここに百官有司、ならびに外国使臣参列の前で天地の神を祭って皇帝の位につき、新王朝を設立することを告げた。壇の上には、支那従来の慣習に従って皮をはいだ牛、豚、羊が不気味に供えられていた。
 
 時は3月1日、満洲も北の新京では、日中も堅氷のとけない厳寒の候である。その上、風の強い陽の当たらぬ寒い日で、そのうちに小雪さえ降りだしてきた。
 
 吹雪さらしの広い原野にたてられた天幕の中で、いつまでも続く儀式の終わるのを待つ間の寒さというものは格別であった。夕暮れ近くなって儀式もようやく終わり、車にとび乗って家へ逃げこんだときのほっとした思いは、いまに忘れられない。

見果てぬ夢―満州国外史 (1963年)



ダイヤモンド社 [著] 星野 直樹

ASIN:B000JAHYYG /-/326頁

発売日:1963

ランキング&評価:---位

価格:¥ --- [2009-03-01 Amache]


 そういえば、当ブログでも以前から批判してきた竹中氏の件だが、「かんぽの宿」のオリックス不正譲渡疑惑を切っ掛けにして、郵政民営化利権も見果てぬ夢となりそうな気配である。

小泉・竹中一派の「逮捕劇」はありえない???
 文芸評論家・山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』
一部には、「かんぽの宿」のオリックス不正譲渡疑惑から始まり、政財界をも巻き込む形での「大疑獄事件」に発展しつつある、いわゆる「小泉構造改革」に伴う「郵政民営化利権」スキャンダル事件で、小泉・竹中一派の「逮捕劇」もありうるかも…と期待している向きも少なくないかも知れないが、読者から教示いただいた「nikaidou.com」の怪しい情報(笑)を信じるか信じないかは別としても、やはり、そこまでは無理なのではないか、と言わざるをえない。自民党がどうなろうと、また日本国家や日本国民がどうなろうとも、自分たちだけは、なんとか無傷のまま生き延びて、贅沢な暮らしを続けたいと思っているらしい小泉純一郎元首相や竹中平蔵元大臣の、恥も外聞もかなぐり捨てての必死の抵抗や逆襲など、別に大した障害ではないと思うが、しかし、さすがにアメリカの権力機構との関係性という問題になると、日本の捜査当局も手も足も出ないだろう、と思う。しかし、小泉・竹中一派の「逮捕劇」などというドタバタ喜劇までは行かないとしても、「郵政民営化」と「かんぽの宿」に関連して、これだけ「郵政民営化利権」の秘密の暴露、真相の露呈が続くならば、小泉・竹中一派の「郵政民営化」戦略は予定通りには終わらないだろう。そして何者かに買収され、洗脳されている政治家や知識人よりも、はるかに知的、思想的レベルの高い日本国民の多くは、小泉純一郎氏や竹中平蔵氏の今後の言動を、疑いのまなざしで見始めることだろう。いや、すでに日本国民の多くは、小泉純一郎氏が、元首相という立場に身をおきながら、気でも狂ったかのように叫び、吼えたてる「小泉劇場」なるものを、しらけた気分で冷静に観察しているはずである。二番煎じ、三番煎じの「小泉劇場」なるものに興奮し、あるいは興奮している振りをしているのは、小泉・竹中一派と利害関係を、つまり「郵政民営化利権」の分け前を共有していると推察されるテレビ局関係者と一部の新聞記だけだろう。

二階堂ドットコム

http://www.nikaidou.com/2009/02/post_2392.php

■ 郵政のカネについて

 「日本のメディアは裏が取れないと書けない。でも、裏を取っている時間などないから、お前が書け。信用されなくてもかまわないから以下のことを書け。それで多少は世界が変わる。」

 と、ある信用できる機関から情報が来ましたので、以下箇条書きに書きます。訳は防衛に詳しい某教授にやってもらったので間違っていないと思います。


・郵政のカネは、すでに200兆円が米債に回されている。いきなり米債を買ったのではなく、いろんな金融商品を経由している

・小泉が海外に行くたびに、ゴールドマンサックスの連中と会っている。何月何日何時にどこで誰と会ったか、日本の情報機関以外は皆、知っている。

・ゴールドマンは三井住友。つまり、西川がハンドリングしやすい方法でカネのやりとりをやっている。

・小泉と竹中は郵政民営化の代わりに3兆円分の米債を見返りにもらった。しかし民営化が完成されないと換金できない。そこで、ムキになっている

・カネというかその証書(期限付き実行書)はドバイの銀行に匿名ファンドの信託だかの形で入っている

・この話は日本の捜査当局も知っている(注:東京地検特捜部?最高検?)が、アメリカに捜査することまかりならんといわれている。いずれにしろ法律の解釈が難しく、国と国との間に贈収賄が成立しないし、授受の方法が難しくて立件できないだろう。ただ、tax(国税)はいけるだろう。

・この詳細の一部を知っているのは、国民新党の亀井久興と、西川公望。

二階堂ドットコム(http://www.nikaidou.com/2009/02/post_2392.phpt)が、面白おかしく、ここに書いていることは、たぶん、すでに多くの人が断片的に耳にしている情報だと思うが、僕も知らないわけではないのだが、しかしこの情報の真実性という問題になると誰でも半信半疑のことだろうと思う。では、この情報は、何の意味もないのかと言うと、そうではなく、このガセネタ的な情報の中に、実は、もつとも重要な秘密情報が暗示されていると言うべきだろう、と思う。たとえば、「小泉と竹中は郵政民営化の代わりに3兆円分の米債を見返りにもらった。しかし民営化が完成されないと換金できない。そこで、ムキになっている 」「この話は日本の捜査当局も知っている(注:東京地検特捜部?最高検?)が、アメリカに捜査することまかりならんといわれている。いずれにしろ法律の解釈が難しく、国と国との間に贈収賄が成立しないし、授受の方法が難しくて立件できないだろう」というような情報は、「当たらずとも遠からず」という奴かもしれない。「小泉と竹中は郵政民営化の代わりに3兆円分の米債を見返りにもらった。しかし民営化が完成されないと換金できない。そこで、ムキになっている」という情報に関しては、ちょつと違うのではないか、と僕は思う。小泉氏と竹中氏がムキになって「かんぽの宿疑惑」に反論したり反撃したりしているのは、おそらく、このスキャンダルが、「郵政民営化」を強引に推し進めた小泉・竹中一派の「逮捕劇」と直結してくるからだろう。小泉・竹中一派は、「郵政民営化」を推し進めていく過程で、「郵政民営化」に反対した多くの政治家や民間人を、たとえば、鈴木宗男、佐藤優、西村真吾、植草一秀…等を、様々な理由をつけて次々と逮捕したり、社会的に抹殺したりしていったが、今度は、逆に自分たちが「逮捕」され、社会的に「抹殺」されかねない事態になりつつある、と言うことだろう。小泉氏と竹中氏が「ムキになる…」のも頷けるというものだろう。
ブログ更新をサボっている最近の私の日課は、山崎行太郎氏の「ブログランキング」ボタンをクリックすることである(笑)

【追記 '09.3.14】
 ここで、皆様方のご協力によりAmazonアソシエイトで入手させて頂いた書籍を紹介させていただく。banner_04.gif

p257
国家財政の管理目標を「プライマリーバランス」から「実質所得の増加率」へ

 プライマリーバランス(基礎的財政収支)なるものは、竹中平蔵氏が経済財政政策担当大臣だったころ(2001年)に言い始めたもので、その意味するところは、
 
 「国債費の負担を除いた収支のことで、(中略)企業の会計でいえば、利払いを前損益と考えればいい。つまり「金利払い」を除いた「税収-政策費用」の部分」p50

闘う経済学―未来をつくる「公共政策論」入門



集英社インターナショナル [著] 竹中 平蔵

2008-05 / ---位 /4.5

価格:¥ 1,575 [2009-03-14 Amache]


である。
 竹中氏は、財政再建のためにこのプライマリーバランスを黒字化することを重要な政策課題として「骨太の方針2001」に盛り込んだ。これによって、財政収支を黒字化することが政府の正式な方針となったのである。

(省略)
p264

 日本が政府支出を増加させるのを止めてしまった1990年代半ばから2000年代半ばにかけて、OECD加盟国の中で実質平均可処分所得が減少したのはトルコを除けば日本だけである。

 プライマリーバランスの黒字化など、何の意味もない。それどころか、この目標のせいで国民を貧乏にしているのだから百害あって一利なしといっても良いのではないだろうか。


国債を刷れ!「国の借金は税金で返せ」のウソ



彩図社 [著] 廣宮 孝信

ASIN:4883926788 /単行本/272頁

発売日:2009-02-18

ランキング&評価:---位 5.0

価格:¥ 1,600 [2009-03-14 Amache]
5 - 理数系の経済家に日本経済の真実を伝えて欲しい
5 - 日本国民が知るべき真実
5 - すぐ買うべし!今すぐ読むべし!!
5 - 豊富なデータに裏打ちされた景気浮揚の具体的提言
5 - 小泉・竹中構造改革路線は正しかったのか?




 自己の利権のために闘う経済学者のように見受けられる竹中氏が提唱するプライマリーバランスの黒字化を実現しようと努力すると頭の中で描いた妄想と異なり、現実の経済は益々悪くなる一方のようである。
 プライマリーバランス黒字化の取り組みで不思議な点は、一般会計のことが取り上げられているが、一般会計の4倍以上もある特別会計のことが取り上げられないことである。

p42
 プライマリーバランスがプラスということは、単年度の税収などによってその年の収支が賄えていることを指します。逆に、マイナスの場合には、公債の新規発行をしなければその年の支出を賄えないことを指します。
 
 このプライマリーバランスでも日本はずっとマイナスで、先進国中最下位です。政府は「2010年初頭にプライマリーバランスの黒字化を目指す」という方針を出していますが、累積債務の額が大きすぎるので、多少、黒字にしても焼け石に水です。しかも、これは一般会計だけの話であり、裏予算とも言える特別会計の問題があります。特別会計は、一般会計に比べ4倍以上もの規模を持つ”本当の国家予算”なので、実は一般会計のプライマリーバランスだけを見ても財政が健全かどうかの判断はできません。

日本人が知らない恐るべき真実 ~マネーがわかれば世界がわかる~(晋遊舎新書 001) (晋遊舎新書)



晋遊舎 [著] 安部 芳裕

ASIN:4883808815 /新書/352頁

発売日:2008-12-15

ランキング&評価:---位 5.0

価格:¥ 945 [2009-03-15 Amache]
5 - 多くの人に読んで考えてほしい
5 - 面白さ満点
4 - 陰陽経済のすすめ
5 - 凄い影響力だ。
5 - 素晴らしい内容・・・世界中で読んで欲しい本




 各国の財政状態を見る時の国際標準がOECDが使っている「GDPに対する純債務比率」のようである。この指標でみると、日本が超健全だった状態から他の先進諸国並に悪化しだしたのは、橋本政権から始まった財政再建運動からのようである。一般会計の健全化を目指した緊縮財政が、日本の経済活動にダメージを与えたというのが、歴史から得た教訓である。
 
増税派と成長派
 経済コラムマガジン '07.10.22
政府部門全体の債務
先週号でプライマリーバランス回復方針が「悪魔の囁き」と断じた。この方針は、政府の財務諸表を静態的に捉え、これ以上借金を増やさないことを目的としている。もし財政が経済に影響を与えないのなら、この方針に問題はない。しかし財政は経済活動に確実に影響を与えるのである。そしてそれが表面化するまでにはある程度の時間が掛かる。

プライマリーバランス回復を巡って、不毛な議論が行われている。いわゆる「増税派」と「成長派」との間のやり取りである。増税派は、財政支出の削減ではなく増税を行ってプライマリーバランスを回復させようと考えている。一方、成長派は、増税を避け、一段の財政支出のカットによってプライマリーバランスの回復することを主張する。成長派はまさに「小さな政府」論者である。


ところでこの議論を進めるに当たり、はっきりさせておく事柄がある。プライマリーバランスの回復といった場合、増税派・成長派の両者の対象は一般会計のプライマリーバランスである。しかし政府の財政には、一般会計とは別に、年金や外為といった特別会計がある。しかもその特別会計は金額的に莫大なものになっている。財政の経済に与える影響といった場合には、当然、特別会計を含めて考えるべきである。さらに地方にも財政がある。

つまり日本全体の財政は、一般会計だけでなく、特別会計や地方の財政といったものまで含めた「政府部門」という形で捉えるべきである。財政の経済への影響も政府部門全体で考えなければならない。例えば景気対策として減税(一般会計の赤字の増加)を行っても、一方で同時に年金の保険料を上げれば(特別会計の黒字の増加)、減税の効果が消されてしまうのである。


ところが「増税派」にしても「成長派」にしても、どういう訳か特別会計については触れたがらない。両者ともに特別会計に言及することを避ける。特別会計に話が及ぶと両者ともに、途端に話がしどろもどろになる。一般会計は赤字であるが、特別会計は大幅な黒字であることがバレるからと筆者は見ている。

筆者達は、先週号で述べたように政府部門全体で財政を捉える。むしろ一般会計の歳出・歳入の均衡によるプライマリーバランス回復方針というものが、誤った政策に繋がることを指摘したい。筆者達が財政を問題にする場合は、政府部門全体の債務、もっと正確に言えば金融資産や社会保障積立金を債務残高から差引いた「純債務」を見る(日本の場合、欧米先進国に比べ政府の金融資産や社会保障積立金がとんでもなく巨額だから)。

04/12/13(第371号)「第一回財政研交流会」で述べたように、日本のGDPに対する政府部門全体の純債務の比率は他の先進国並である。つまり純債務比率を見る限り、日本の財政は特に問題はない。そしてOECDが使っているこの「GDPに対する純債務比率」こそが、各国の財政状態を見る時の国際標準である。

ところで以前の日本の純債務比率はもっと小さかった。つまり日本の財政は超健全だったのである。他の先進国並に急激に悪くなったのは、橋本政権から始まった財政再建運動からである。一般会計の健全化を目指した緊縮財政が、日本の経済活動にダメージを与え、むしろ日本の純債務比率を悪化させたと筆者は考える。

また日本では財政の負担を減らすため、異常に金融政策に重点を置いた政策が採られるようになった。日銀も中途半端な考えのため、この政府の方針に押切られ、過剰な金融緩和をいつまでも採り続けている。はっきりと「景気対策に日銀は協力するがこれには限度がある。これ以上の景気対策は財政でやってくれ。」と言うべきである。異常な金融緩和の弊害が、過去にバブルを生み、今回は回り回って今日問題になっている米国のサブプライム問題や資源高騰の一因にもなっている(これについては近々取上げる)。

 政府が一般会計に執着する理由とは何であろうか?政権交代後の竹中氏の行く末とともに気になる次第である。

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