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2010年01月11日 (月)

9.11とエイズとHAARP

 「アセンションへのいざない」という書籍を購入してみた。「9.11」と「エイズ」と人工地震/気象操作兵器の「HAARP」に関して次のように言及されており、中々面白かった。

・人類の現状
 アセンションへのいざない p79
 「ウォッチャー」からの情報では、第35代大統領ジョン・ケネディと、現大統領(第44代)バラク・オバマの中間に来る8人の大統領は、党派に関係なく「シャドウグループ」の一員であるか、彼らに事実上支配されていたとのことです。残念ながらケネディは就任後3年足らずで暗殺され、オバマは巨大な「負の遺産」を背負って苦闘している状況です。

 ここに、1961年1月にケネディと入れ替わりに離任した(元軍人)アイゼンハワー大統領の離任演説の一部を引用してみましょう。
 
 「国家統治機構の者が相談しあって、軍産複合体が正当でない影響力を獲得することを警戒しなければならない。不適切に与えられた力が、破滅的に増大する可能性があり、それは簡単には消えない。この複合体の影響力が、我々の自由や民主的な手続きを脅かすことを許してはならない。どんなことでも、それを当然のことだとみなすことは危険だ。この産業と軍からなる巨大な軍事機構と、我々の平和的な手法と目的とを、力ずくでかみ合わせて、安全と自由を共に伸長させることができるのは、用心深く聡明な市民だけなのだ。」
 
 これは、実質的に裏の支配構造のこと、つまり大統領でも意のままにならない「シャドーグループ」の肥大した力の大きさを指摘しています。
 
 「シャドーグループ」が支配構造を維持するために使用する最大の武器は、「恐怖心」です。つまり、絶えず人々が恐怖心にさらされる状況を造り続ける事です。
 
 例の「9.11」の直後に、ブッシュ大統領の支持率が急上昇し、「愛国法」のような人権無視の法律が相次いで成立したことが、その有効性を裏付け手います。
 
 その「9.11」は、表面的には「政府の犯罪」のように見えますが、実態は「シャドーグループ」が入念に計画し実行した「大型プロジェクト」であることは間違いないでしょう。支配下にある政府が、主人の意向に関係なく事を運ぶはずはないからです。
 
 他にも彼らは、AIDS(エイズ)やSARS(サーズ)など病原ウイルスを開発し投入すること(遺伝子工学と細菌兵器研究の成果)、アメリカを始め日本のような友好国の空から有害なケムトレイル(主に比較的低空を飛ぶ軍用機によって散布される有害物質)を散布すること、HAARPとうい純然たる学術研究を偽装したシステムを使って気象を操作したり人工地震や人工ハリケーンを引き起こすことと、さまざまなメディアや通信手段を使って大衆のマインドコントロールを行うことなど、おぞましい科学技術開発の成果を間断なく実践に投入しています。世界の舞台で戦乱が絶え間ないようにするために、CIAなどにやらせる舞台裏の工作もよく知られています。

 こうした悪行に対して、彼らは必ず巧妙なカムフラージュを施します。それは、別の犯人を仕立てて、それに罪を着せるという筋書きを、予め準備しておくことです。例えば「9.11」に対するアルカイダです。そして、テロとの戦いの大キャンペーンです。それをマスメディアを動員して、既成事実にしてしまうわけです。
 
 こうした戦術で、「シャドーグループ」の狡猾さを象徴しているのは、人心を、彼らにとって最大の脅威である「ウォッチャー」に対する恐怖心や憎悪へ誘導するための、様々なメディアを使った巧妙なキャンペーンや、「ウォッチャー」を偽装して彼らが行う悪行です。
 
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 ちなみに、「9.11」と「エイズ」に関しては、以下の記事で以前述べた。

・(H21.12.20)9.11の煙幕・・・その後の癌患者の増加
 ※動画追加「国会で911陰謀説が議論される」
・(H21.12.6)エイズ・ウイルスと新型インフルエンザウイルスの誕生の類似性

 この「9.11」の次の展開として、「日本を戦争に導くこと」が計画されているのではとの疑いもあるので、他人事ではいられない。

日本航空を前原外資転売担当大臣から守れ
 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」 2009.10.24
敵は、本能寺にあり

われわれ日本人の敵は小泉純一郎2代目(別名 前原)国土交通大臣である。

http://www.youtube.com/watch?v=3S1jrNksMnc


まったく、前原は小泉竹中政治を継承している。小泉竹中時代からの米国軍需産業からの要求というのは、「日本を戦争に導くこと」であった。

○そのために、安倍のときに国民投票法を制定した。3年後に国民投票によって憲法を改めるという内容である。

○米国軍需産業は、中心にロックフェラーロスチャイルド等ユダヤ財閥がいる。彼らは、世界中の全人口が少なくなればなるほど自分たちが、食糧問題などでも安全だという思想をもっているため戦争を引き起こしたい。

○郵貯簡保340兆円については、戦争に使いたい。

「国民の3分の一が憲法改悪に賛成するような事態」というのは米国の歴史をみればいつでも自作自演のテロであった。

それも航空機によるものが、911事件であった。

米国軍需産業は911事件の反省としてこう考えている可能性がある。

早朝に、ワールドトレードセンターに突っ込んだが、このときに、民間航空機を装って、実際には無人の米軍機でやっている。これは早朝であったため、航空機の底に変なミサイル状の突起がついているのを撮影した人がいたため、自作自演でやっていることがばれてしまった。

そのため、米軍軍需産業は、夜間にやることを検討するはずである。

と考えると、24時間営業をしている羽田があれば、深夜に航空機を飛ばしやすく、また突っ込みやすいはずである。

また夜間に飛行機を飛ばして化学物質の散布もやりやすいだろう。

ここから、24時間営業の羽田へのニーズが出てくる。

そして現在航空機は一部海外の会社に委託して整備を行っている。

これを国内でも外資の会社に整備を出すようにしたいはずである。ユダヤ財閥が経営している航空機整備会社に整備をやらせる。

→とんでもない整備で911事件に類似したものが準備される。


日本航空転売の小泉(前原)竹中プロジェクトの真の目的は、バイコクドタスクフォースに見られるように外資に経営権を握らせて戦争に導くことである。

だから「債務の株式化」をやろうとしているのだ。

これは、「借金相手に経営権を与えること」である。

ここに外資をいれるはずである。外資を入れると経営に外資が口出しをできるようになる。

ここでコスト削減を口実にユダヤ系の外資の整備会社に整備を委託せよと主張して、現在の水準の高い整備をやめさせて「何をするかわからない」会社に整備をやらせるだろう。

そうなると、日本で反米主義の要人が航空機に乗ると「一体何が起こるかわからなく」なるのである。

今、郵政をまともにしようとしている大臣などは、非常に危険な状態になる。

米国は今日本で一生懸命、飛行機で化学物質を散布する飛行機雲を使って(ケミカルトレイル)新型インフルエンザをばらまいているという。


 また、HAARPに関しては、以下のサイトが大変参考になる。

2008地震兵器は存在するようです【20080724】 (虚空と君のあいだに)


HAARPによる岩手大地震と政権交代とバービーボーイズ再結成
 ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK51 > 204.html
http://www.asyura2.com/08/senkyo51/msg/204.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2008 年 6 月 14 日 15:56:06

<米国からの警告が、小沢氏の地元岩手への攻撃>
米国もすごいのが、約3日前からHAARP(ハープ)が稼動していたので「また米軍がやってやがる。暑いなあ。今度はどこで地震を引き起こすつもりなのか」と思っていたが、なんと小沢氏の地元の岩手を攻撃していた。

本日岩手で地震が起こった。14日午前8時43分ごろ、岩手県南部を震源とする強い地震があり、同県奥州市と宮城県栗原市で震度6強、同県大崎市で6弱を記録した。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/080614/dst0806141118010-n1.htm

ゴーッと大きな音がして、1分弱ほど縦に揺れた」、「ドーン」と大きな揺れがあった後、小さい揺れが何回か続いた。縦揺れで急にドーンときた。

→これは、なぜ、最初にドーンとくるかというと地中の中で水素を使った爆発を引き起こすからである。だからかならず、最初、「爆発か」と思うことが起こる。実際に、地下でおきていることは「爆発」なのである。だから「たてにゆれる」のである。

HAARPについて
http://jp.youtube.com/watch?v=2jV6Dhza2G0&feature=related
HAARP CBC Broadcast Weather control

http://jp.youtube.com/watch?v=QkLTzesBxGE&feature=related

http://jp.youtube.com/watch?v=Zi1nLmlicxU&feature=related

※米国の軍事施設である。
大気中の電離層というイオン化しやすい層をつかって遠くに熱を送れる。巨大な電子レンジのようなものである。


これは四川大地震の10分前の映像だが、このように空中をつかってイオン化して熱を送るため不自然にオーロラのように熱を通した後が見える。これが証拠映像。


今回の岩手の地震も事前にオーロラのようなものが見えたはずである。

新潟のときもそういった報告を受けている。

ニコラテスラという天才科学者の技術を応用している。
http://jp.youtube.com/watch?v=gt8Y93k0pB0&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=90YsTGklRqA&feature=related
この人は、無線を発明した人である。
ところが、この技術を使うと「無線で、熱を送れる」のである。

遠くにピンポイントで強力な熱を送れる。

そして地表下には、どこでも水があるが、その水を、イオン化技術を使って熱する。

このイオン化というのは、何かというと、水は、イオン、つまり「陽子と電子が分離した状態になったとき」に熱すると核融合(小さな核と小さな核が合わさって大きな核になる。このときに巨大なエネルギーをだす)を引き起こす。

つまり水素を使った核融合爆発を引き起こすことができる。
※イオンとは「方向性をもった原子団」という意味

これをつかって地表下で大爆発を引き起こして大地震を引き起こすのである。

<秘密にしている核融合技術>
ただ、現在この核融合の技術は、「存在していない」と喧伝されている。米国では、「核融合の技術を発見した」と公表する科学技術者はなぞの死をとげたり、行方不明になったり、なぜか飛行機が落ちたりしている。

そのため、科学技術者はアンダーグラウンドでこの技術を研究している。

これをよく水爆か?という人がいるが、従来の水爆という用語とは違う。

<従来の水爆という用語>
従来水爆というのは原子爆弾を起爆剤につかった水素による核融合であり、原爆の1000倍の規模であるといわれる。

この場合は原子爆弾を起爆装置に使っていないのでそれほど大規模な爆発は起こらない。

<統一されていない用語による混乱>
従来の水爆と区別する用語が必要だが、統一されていない。このことを「小型核」と表現したり、「純粋水爆」と表現したりする人がいるが、聞いているほうは、従来の水爆との区別がよくわからないので混乱がみられる。

たとえば
ジャイアント馬場の16文キックに対して純粋16文キックです。
16文キックとは違うキックです。
と言っても相手には違いがよくわからないのだ。

ジャイアント馬場VSブッチャー
http://jp.youtube.com/watch?v=cIljv3tTFO8&feature=related


<水素熱変換爆弾>という用語はどうだろうか?または「水素熱変換爆発」という用語にすると従来の水爆と区別がつきやすい。

この技術、つまり、原爆を起爆装置に使わずに水素だけで核融合を引き起こす爆発の存在は、911事件でも使われたと推定される。


『ザ・フナイ』の記事について
 船井幸雄のいま知らせたいこと 2008年8月29日
先週のことです。3人の方から、同じ御質問を受けました。
 実は先々週も、その前の週も、同じ御質問を何人かの読者から受けています。
 それは、『ザ・フナイ』の今年7月号と8月号の記事の内容についてなのです。
 両月号にわたって副島さんが「エイズ生物兵器説」のことを書いています。
 また7月号には、ベンジャミン・フルフォードさんがHAARP(ハープ)のことを書いています。
 読者からの御質問は、このような内容の文書を、『ザ・フナイ』に載せて大丈夫か?…ということなのです。
 ちなみに7月号にのったベンジャミン・フルフォードさんの文章中、読者が問題視しているところは、次のところです。

 小泉政権が終わったとき、日本軍はアメリカ軍と合体する気運だった。日本が台湾をめぐってアメリカやNATO軍と一緒に、中国と戦争する準備をしていたのだ。新聞でも連日、テロや恐怖心を煽(あお)るニュースばかりだった。

 そのとき、竹中平蔵元財務大臣に「どうして日本の金融機関の全部をロックフェラーの支配下にさせたのか?」と聞いたら「あなたには信じられないかもしれないが、日本が地震兵器で脅されたからやった」と代理を通じて私に答えてくれた。この話の事実確認は可能だ。まず『四季報』で日本の大手銀行の株主欄を見ると、必ず同じ外資のいくつかの金融機関が支配権を満たす33%以上の株式を持っている。私は地震兵器の話を聞いたとき、信じられなかった。そして2007年の夏に英語であるウェブサイトにロックフェラーの秘密を全部暴いたら、日本の公安警察の人に「あなたがそんなことを書いたから、明日、新潟で地震が起きる」と言われた。翌日、本当に日本で一番多く原子力発電所が集中する地域が2回も連続してマグニチュード6.8の地震でやられた。僕は、新潟で地震が起きたことを知ったとき、泣いた。僕がウェブに書いたから、事前に言われたことが現実になって、多くの人の命が失われたのか…。しかし、地震を起こしたのは僕ではなく、秘密政府だ。居たたまれない気持ちでいっぱいだった。
 
 その後、稲川会の幹部が僕を「UFO会議」に連れ出し、新潟県中越沖地震が起きる直前に見られたUFOの映像(※1:この映像はインターネットで「FULFORD VS.HAARP」と検索すると見ることができる)を見せてくれた。UFOというよりプラズマのように僕には見えた。
 

 それで、早速、地震兵器の存在について調べ始めた。まず見つけたのはアメリカ政府が公開した過去の秘密文書NO857139。それによると第二次世界大戦のとき、アメリカが日本を地震兵器での攻撃を検討していたことがわかった。その当時の計画では、日本近海の海底で爆弾を爆発させ、地震と津波を起こそうとしていたのだ。結局、原子爆弾が先に完成したため、その時は地震兵器が使われなかった。

 次に見つけたのはHAARPという地震・天候兵器だ。一般的には、高周波活性オーロラ調査プログラムということになっている。HAARPは1970年代のソ連とアメリカで共同開発され、最初に使われたのは1976年だ。当時、ソ連とアメリカはHAARPを使って地球を温暖化させるつもりだった。そうして1994年の夏に「500年に1回しかない」(ニューヨークタイムズ・7月9日付)ようなハリケーンがアメリカに上陸した。ミシシッピ川は溢れ、そのハリケーンは不自然にずっと同じ場所に停滞した。

 この兵器についての情報は、バーナード・イーストランド博士(※2:物理学者・HAARPのコンセプト開発者)が1987年にその特許(※3:US特許4,686,605号「地球の大気圏、電離層、および磁気圏に変化をもたらす方法とその装置」)を取ったときに、一時期アメリカの複数のマスコミがHAARPについて報道した。HAARPというのは、大きな電子レンジと基本的に似ていて、電子レンジが600Wに対して、HAARPは17億Wになっている。常識的に考えると17億Wの電子レンジがあれば、大量の水を熱くできる。ハリケーンにその電磁波を飛ばせば、それは熱くなるだろうし、激しくなる。ちなみに2005年8月にメキシコ湾からニューオリンズに上陸したハリケーン・カトリーナも「500年に1回しかない」とアメリカ政府などが発表し、2008年5月にミャンマーを直撃した大型サイクロンも月刊誌『ナショナル ジオグラフィック』によると「500年に1回しかない」ものだった。それらのハリケーンやサイクロンに関する共通点は、異常に激しく、ずっと同じ場所に停滞するので、天気の専門家は不自然さを感じて「500年に1回しかない」と言うのだろう。

 HAARPはまた、地震を起こすこともできる。例えば、オペラ歌手がある音を出すとグラスが割れるのと同じように、地面にある周波数の電波を発信すると石が割れるのだ。同様に電磁波が地下水を熱くすることによって地震を引き起こすことができる。HAARPの地震の特徴は、必ず地震が起きる前に空でプラズマの塊(かたまり)が目撃されることだ。なぜならHAARPは超高周波の強力な放射ビームを地球の電離層の特定の位置に飛ばしてから地面に跳ね返させることができるのだ。1976年に起きた中国の唐山地震では、約24万人(非公式には65万人ともいわれる)の死者が出た時も、すごい光が目撃された。2007年7月の新潟県中越沖地震の前にも、2008年5月の中国の四川大地震の前でも同じくプラズマが撮影された。

 またこれらの災害が起きるタイミングも怪しい。まず、2004年12月のインドネシアのスマトラ島沖地震の津波の前に、アメリカが海軍をマラッカ海峡に突入させたがった。しかしインドネシア政府はそれを拒み、さらに、偽テロ戦争にも参加したくないと拒否した。津波の直後、たまたま待機していたアメリカ海軍艦隊はマラッカ海峡に入ることができた。また先のミャンマーのサイクロンの後も、アメリカとフランスとイギリスの艦隊が、たまたま近くの海で援助物資を持って待機していた。その時期はミャンマーの国民投票の直前だった。中国の四川大地震も反米同盟や日中関係が急に改善したすぐ後に起きている(転載ここまで)。


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