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2009年06月09日 (火)

松下幸之助「日本の税金は今の半分でも国家運営は可能である」

【一部更新 H21.7.12】

 以前、下記記事にて、松下幸之助さんと竹下平蔵氏の書籍を比較させて頂いた。松下幸之助さんの思想と竹中氏の思想が間逆であり、日本をより良い方向に導くためには、松下幸之助さんの思想を選択すべきであると確信めいたものが当時あったかと思うが、その思いは今でも変わらない。

・(H18.11.3) 人をつくること

 もっと松下幸之助さんの思想を学びたいと思うのだが、氏の書籍が膨大なため私にとって選定が難しかった。下記書籍を切っ掛けとして、思想が凝縮された書籍「松翁論語」(PHP)の存在を知った。

・松下幸之助 p148
 天才と本質 歴史に確かな業績を残した20人の知恵
 経営の神様と言われ、長命でもあった松下幸之助の残された著作は膨大である。経営は言うまでもなく、経済、政治、社会、教育、家庭、人生論、はては宇宙論にまで及んでいる。

 読者も氏の著作の1~2冊は読まれたことがおありであろう。なかには、長年のファンでかなりの翁の著作を読破してこられた方もおられよう。
 
 実際のところ、著者の江口氏が勤務する京都のPHP本部には松下翁に関する資料をおさめた耐火金庫があり、ひとりの資料でこれほど膨大かつ精緻に収集された場所は世界にも例がないという。たとえば、3,000本の録音テープがあり毎日1時間話したとして8年分以上になるというのだ。

 翁はたしかに広大な領域に関心を持たれ多くの読者に指針となる思想・言葉を述べておられる。ではその土台となっている根本の思想なり考え方は何かとなると、いまひとつ掴み切れないというのが本当のところではないだろうか。

 松下幸之助述、江口克彦記「松翁論語」(PHP)は実はこの答えに応えてくれる唯一の本といっていい。

 
 著者の江口氏はPHPで20年以上にわたって翁とともにありその著作の編集や昼夜を分かたぬ接触を通じて翁の思想や言葉をまるでシャワーのように浴び続けられた稀有な経歴の持主だ。
 
 この本は氏が松下翁から直接きいた話、著作のなかで感銘した言葉、さらには接した多くの人から聞いた言葉を「論語」のひそみに倣ってまとめたものだ。
 
 同書がすばらしいのは、本編もさりながら、「まえがき」がすごいのだ。

 江口氏は松下幸之助氏の思想を長年聞いているうちに、その思想のなかに2本の思考軸があることを「発見」したのだ。それは、全著作に「貫かれたもの」であり「ものさし」のようなものであった。このことが、「まえがき」の10数ページに書かれている。

 横の思考軸は「多くの人たちの知恵=衆知を集める」であり、縦の思考軸は「天然自然のなかから真理=自然の理法を見いだそうとする」思考軸である。

「衆知を集める」思考軸は松下幸之助の経験則から生み出されたもので人一人の知恵は知れており多くの人たちの知恵を集めれば偏りのない優れた答えが得られる可能性が高くなるというものだ。そこでは衆知を集めるのに「素直な心」が重要であると言っている。

「自然の理法を見出す」思考軸は、宇宙には「根源」が存在しておりそれが万物を生み育成し生成発展させており、その生成発展こそ「自然の理法」であるとし、集められた衆知がこの自然の理法に合致するかを照合するための思考軸である。

 著者によれば、松下幸之助の著作は決してその場その場の思いつきで書かれたものではなく、この2つの思考軸を駆使しながら、考え考え考えぬいて抽出され、練り上げられたもので、一見平凡の考えでも翁なりの深い思索が込められているという。

 では本文の言葉を例によってアット・ランダムに拾い出しこの2本の思考軸の存在がどの程度感じられるか試みてみよう。

・松翁論語
● 願いが深く強ければ、念波となって必ず相手の心に届くだろう。
● 宇宙人間万物は、根源から生み出されたものである。
● 衆知こそが最高最善の知恵である。
● いっさいのものは、大きな自然の恵みによって生かされているのだ。
● 雨がふれば傘をさす。至極簡単、当たり前のことを適時適切に実行するところにこそ、商売の秘訣がある。
● 経営をすすめるとき、気宇は大きく、神経は濃やかでなければならない。
● 学問も宗教も芸術も、その根本は宇宙の法則の解明でなければならない。
● 諸行無常とは、万物流転ということであり、生成発展ということだ。
● 宇宙根源は監督、人間は主将。
● 愚人の経営もいけないが、賢人の経営もいけない。衆知による経営でなければならない。
● 苦労しながら一つひとつ積み上げていくことが、結局は、ものごとを早く確実に成熟させる近道である。」
松翁論語

PHP研究所
ASIN:4569543545 /-/301頁
発売日:1994-04
ランキング&評価:---位 5.0
価格:¥ --- [2009-06-09 Amache]

紙幅の制約もあり例示はここで止めるが、いかがであっただろうか。

思考の2軸を意識的にすることで、本文の読みが深まったように感じられませんか。

 本書を精読し翁の思考法を学んだ上で前に読んだ翁の著作を読み直しするとまた新たな発見をするかもしれません。
天才と本質 歴史に確かな業績を残した20人の知恵


アーカイブス出版 [著] 竹下 和男, [編集] アーカイブス出版編集部
ASIN:4903870375 /単行本(ソフトカバー)/216頁
発売日:2008-01-07
ランキング&評価:---位
価格:¥ --- [2009-06-09 Amache]
No User Review


 早速、購入してみた。「小さな政府によって財政支出を減らした痛みを伴う構造改革の後に待っていたのが減税ではなく、消費の増税だった」ということにマスコミが問題提起しない現実をみていると、逆に私の考え方が間違っているのかと思い返したりもする。しかし、この本を読んでみて、これまでの考え方で良かったのだとの確信に至った。
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 以下、私の価値観でも、本文の言葉を拾い出してみた。・松翁論語
1.● 税金を国民から取るのは当然と考えるばかりか、増税することに痛みを感じない為政者は失格である p50
2.● なぜ本格的な政治研究所ができないのか。税金を3分の1にしたら政治はどうなるか、政治の無駄をどう改善すべきか、政治の生産性を高めるにはどうしたらいいのか。立場にとらわれずに真剣に研究する期間がどれほどあるというのだろうか。p149
3.● もともと日本は多民族多言語国家ではない。だから、日本はそうした国よりもはるかに費用が安く、政治ができなければならない。日本時は、もっと安い税金で、もっといい政治ができるのだという考えをもつべきだ。私の思うところ、日本の税金は今の半分でも国家運営は可能である。p70
4.● 政治、行政の進め方に徹底した工夫改善を加え、その生産性を高めていけば、国費の一割程度の余剰を生み出していくことができるはずだ。それを年々積み立てていけば、100年、200年の間には、その蓄積による金利収入だけで国費のすべてをまかない、国民から税金をとらなくてもすむような無税国家の実現も決して夢ではない。さらに進んでは、国家が国民になにがしかの配当ができる収益分配国家も可能ではないだろうか。p69
5.● 政党で選ぶより、国家国民のために働く人、政治を良くしようという真の志をもった人を選挙すべきだ p99
松翁論語

PHP研究所
ASIN:4569543545 /-/301頁
発売日:1994-04
ランキング&評価:---位 5.0
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5 - 現代の孔子に学ぶ
5 - 何度も読み返しました。
5 - 松翁は現代のキリストか仏陀か?
5 - 人間重視の松下幸之助翁


 このうち、1~4までが税金が今の半分でも運営できる根拠で、5が、政治家を選ぶのは正当ではなく人柄で選ぶことについて述べられたものだ。
 
 前者の税金半減の思想に対して、昨今の政治思想は大増税を前提としたものとなっている。本来、大増税によらない国民負担を軽減する政策を選択するのが政治の役割ではないだろうか?

[ケインズとマルクス]小泉・竹中改革の「貧困の哲学」・・・・「歳出削減」と「大増税」しかない。
 2006-06-11 文芸評論家・山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』
小泉改造内閣は、財政赤字解消を目指して財務省主導で大増税路線を突進中と思いきや、なんとあの竹中平蔵新総務大臣を筆頭に、「増税より歳出削減が先だ…」というキャンペーンを張り出した。私に言わせれば、小泉・小泉・竹中改革においては歳出カットと大増税は決して対立するものではない。

当然のことだが、大増税を回避すれば、すくなくとも小泉内閣では、ますます財政赤字解消など不可能だろう。歳出カットだけで財政再建が可能だと考えている人は一人もいないだろう。とすれば、「反増税キャンペーン」は、単なる来るべき大増税のための準備作業、あるいは国民向けの情報操作(地ならし)にすぎないのか。おそらくそうに違いない。

「増税より歳出カットが先だ…」と叫びつつ、その裏で「大増税もやむなし」という方向へマスコミや国民を誘導していくのだろう。もしそうだとすれば、それはまぎれもなく、小泉・竹中改革が失敗し破綻したことの証明になるはずだが…。しかし、マスコミには、これからは、「小泉改革の総仕上げ…」などというピントはずれの妄言が飛び交っている。そもそも小泉・竹中改革が成功し、「これから最後の仕上げだ」と言うならば、景気回復による税収が増え、大増税など必要ないはずではないか。

なぜ、大増税が必要なのか。それは、小泉・竹中改革で、財政赤字が減少するどころか、ますます拡大しているからである。ちなみに、もし歳出削減や公務員削減を強行すれば、目論見とは逆にますます財政赤字は拡大するだろう。では、問題は、どこにあるか。それは、マスコミに蔓延している小泉・竹中改革は、「財政出動なき景気回復」に成功したという間違った小泉構造改革賛美論にある。
 また、後者の人柄選定の思想に対しては、マニュフェストによった政党の選定が推奨されている。国民の関心ごとである経済動向、年金、医療などがしっかりかかれたマニュフェストは確かにありがたいかもしれないが、関心のない郵政民営化、外国人参政権、地方分権を軸として本質をうやむやにするぐらいなら、マニュフェストはない方がいいかもしれない。

選挙マニュフェストの話
 経済コラムマガジン 09/7/13(577号)
投票は人柄を見て
特に自民党の意思決定プロセスは、全くマニュフェストにそぐわない。政策は部会で検討され、部会の結論が総務会に諮られる。政策は総務会の承認を受けた後、法案の提出となる。このように自民党の意思決定プロセスは下からの積上げ方式である。

マニュフェスト作成を部会で行い総務会の承認を取れば従来の形になるが、膨大な数の政策を選挙に合わせて検討するなんて事実上不可能である。したがって誰かが中心になって選挙用のマニュフェストを適当に作成することになる。しかしこれは自民党の意思決定プロセスによる承認を受けないので、どうしても抽象的なものになる。つまり出来上がったものはとても本来のマニュフェストと呼べるような代物ではない。

このように自民党の選挙用マニュフェストなんてほとんど価値がない。ただそのような事は有権者もよく承知している。実際、選挙用マニュフェストを見て投票を決める人はほとんど皆無であろう。

このようにマニュフェストはどうでも良いと思われている。実際、政権交代も有りうるし、首相の交代も考えられる。この状況ではまともなマニュフェストを作成しようなんて誰も思わない。

ところがこのような政党のマニュフェストに異常にこだわる人々が出てきた。宮崎や大阪の地方分権を主張する人気知事である。しかし筆者は、彼等が誰も興味がない政党のマニュフェストを取上げることに、強い違和感を覚える。だいたい一般の国民の関心事は、経済動向、年金、医療などであり、地方分権には全く関心がない。

「投票はマニュフェストを見て」と主張する人がいるが、筆者は「投票は人柄を見て」という投票行動の方が無難と思う。だいたいマニュフェストが全てというなら政治家なんていらないことになる。
政治課題は多岐に渡る。また現時点では分らないことが問題として浮上する事もある。政治家にはこれらの個々の政治課題について正しい政治判断が求められる。

つまり本来政治家に求められるのは判断力と筆者は考える。しかし政治家の判断力は外からでは分かりにくい。せいぜい人柄を見て「この政治家は正しい判断をしてくれる」と一票を投じる他はないのである。また人柄の良い政治家が多い政党に投票するということになる。
 これまでの自民党には幻滅させられてきたわけだが、外国人に我が国を売り渡す民主党にはさらに幻滅させられるので、今のところ鳩山邦夫総務大臣のような自民党の自浄作用に期待している。

鳩山総務相が西川更迭論に固執する理由。
 '09.6.6 文芸評論家・山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』
鳩山総務相が西川更迭論に異常ともいえる情熱をもって取り組んでいるが、むろん、僕は、これで、自民党や鳩山総務相も捨てたものではないな、自民党は一時的に下野したとしても、鳩山総務相のような人材が一人でもいる限り、復活と復権、そして政権再奪取も間違いないだろう、と若干見直しているところだが、しかし自民党の周辺では、鳩山総務相の西川更迭論への固執ぶりに、疑心暗鬼になっているようである。もし、麻生首相が、西川更迭となれば、「郵政民営化見直し」になるのではないか、そうなると様々な悪行が次々と暴露されることになりはしないか、という危機感を持っているからかもしれないが、これまた西川続投に異常な情熱を燃やしている小泉純一郎一派の脅迫に屈して、西川続投ということになれば、ここぞとばかりに鳩山総務相は辞表を出し、数人の子分たちを引き連れて脱党するろことだろうし、もしそうなれば、鳩山グループは、国民、マスコミに英雄の如く持て囃され、やがて、もうすぐやってくるはずの政権交代、あるいは政界再編のキーパーソンとなることだろう。言うまでもなく、自公政権は、鳩山総務相の離党の瞬間に統治能力を失い、空中分解することになると思われる。ところで、もし、麻生首相が、鳩山総務相とともに西川更迭に踏み切れば、つまり「小泉・竹中構造改革」一派、そして小泉チルドレン、あるいは日本郵政にまとわりついている財界主流派…を切り捨てる決断すれば、どうなるか。これもまた、麻生政権の命取りになるだろう。要するに、麻生政権は、どっちに転んだとしても、もうこれ以上の政権維持は無理であり、どっちにころんでも自滅・自爆するしかない。では、何故、鳩山総務相は西川更迭論に固執するのか。むろん、鳩山総務相が西川更迭論に固執する理由は、彼が、「かんぽの宿疑惑」に直面して、政治家としての自覚に目覚めたということであって、政治的処世術や政治的駆け引きから出たものとは思えない。それこそ、僕が、鳩山総務相を政治家として見直した理由でもあるが、おそらく、これからしばらくは、日本の政治の行方には、鳩山兄弟の力が大きく影響してくるにちがいない。いずれにしろ麻生首相は、最後は、潔く討ち死にすべきであるが、はたして、どういう決断を下すのだろうか。意地汚く任期いっぱいまで引き伸ばし、そして最後に野垂れ死にするのか。そうなれば、自民党は政権を手放すだけではなく、永遠に政権政党に返り咲くことはあるまい。分裂、解党しかあるまい。おそらく、その可能性が高いだろう。

 自民党には「かんぽの宿疑惑」の他に、緊縮財政の失敗に関する自浄作用も期待したい。

経済をマクロで見る
 経済コラムマガジン
(前略)
しかし日本のエリートと言われている人々の経済に対する認識も、田嶋陽子氏と同レペルである。6年ほど前、ある経済学者が、大阪の商工会議所の専務理事に「日本の需給ギャップは30%もあり大変」という話をした。ところがこの専務理事は「そうなんですよ。だから30%の企業を潰さないといけないのです。」と言ってのけたというのである。

当然、この経済学者は日本における需要不足を指摘し、総需要の増加政策が必要という事を言いたかった。ところが彼のこの驚くような発言に、これ以上話をしても無駄とさっさと帰ってきたという話である。この専務理事は経済産業省の官僚OBである。

聞くところによれば、エリート官僚の間では、この専務理事のような考えは例外ではなく、普通という話である。むしろ需要不足を問題にする官僚の方が少数派なのである。つまり構造改革は小泉政権だけの専売特許ではなかったのである。しかし真の「エリート」とは、国家全体に思いが及ぶ人々の事でなかったのかと筆者は思っている。

このような日本の状況では、リストラの対象の中小企業は大変である。商工会議所に会費を納め、その商工会議所に潰されるのではやっていられない。日本で企業の開業率が極端に小さいのもうなづける。


このように日本経済がおかしくなり始めたのは、財政再建を唱えた大平内閣あたりからである。「緊縮財政」→「企業の輸出依存」→「円高」→「金融の超緩和」→「バブル生成」→「バブル崩壊」といった順番であった。これに似たパターンが橋本政権、小泉政権でも繰返された。
経済問題をマクロで捉えなければならないのに、これまで個人や企業の努力で解決がつくとという構造改革派の考え(一種の新興宗教)が浸透していた。しかし今回の世界同時不況で、日本でも経済全体を見て行く必要性が再認識され始めた。人々も「構造改革で経済が成長する」という話が虚言・妄言ということに気付き始めたといえる。


【追記 H21.7.11】
 民主党に政権交代しても、西川続投が担保されているので、私も自民党の「死と再生」の方を切望する。

岡田民主党幹事長、西川続投を容認か?
 '09.6.30 文芸評論家・山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』
西川続投が確定し、しかも民主党に政権交代しても、西川続投が担保されている以上、小泉純一郎、及び、「小泉・竹中構造改革」一派にとって、自民党が下野しようが、解党的打撃を受けようが、「そんなことは俺たちには関係ない…」ということだろうか。いずれにしろ、場末のエロ・ボケ知事「そのまんま東」に揉み手をして擦り寄るような現・自民党の無様な体質を一掃するためにも、自民党は、一度、下野すべきことは言うまでもないだろうが、だからと言って、小沢一郎前党首の政治力と資金力によって政権交代可能な政党に育てられてきたというのに、その小沢副代表の足を引っ張り、さらには鳩山党首の顔に泥を塗る一方で、テレビ番組に馬鹿面をさらして無邪気にはしゃいでいる岡田某、前原某らが跋扈する民主党に期待しているわけでもない。僕が、民主党に期待するのは小沢一郎がいるからだ。岡田某や前原某が跋扈する民主党なんかに、なんの興味もない。むしろ、僕は、自民党の「死と再生」の方を切望する次第である。

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