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2006年02月19日 (日)

儒教の教えが中華思想となる中国、武士道となる日本

 中国人と日本人は、同じアジア人であるが、社会環境が異なるので、教育方法が異なる。
 例えばモーゼの十戒のように「騙す勿(なか)れ」といった人間の行動基準を規定するような宗教心が少ないことは、両国とも共通していると思えるが、日本ではそれを補うかのように「人様に迷惑をかけるな」「ウソつきは泥棒の始まり」等といったような道徳的な教育が行われる。
 一方、中国では、嘘が蔓延した社会で生きる術として、次のような騙されないようにする教育が行われる。

・家庭教育は「人に騙されるな!」から始まる
 驕れる中国 悪夢の履歴書
 身内すら信用しない中国人の発想のコアは家庭教育で育まれる。中国の家庭教育は日本と対象的である。一般家庭では、祖父母や両親が子供を躾けるという点では同じである。しかし、日本人が子供に「ウソつきは泥棒の始まり」というふうに教えるところが、中国では逆なのである。
 中国の一般家庭で子供に一番大事なこととして教えるのは、「人に騙されるな」「偽物を買ってくるな」ということである。要するに人を信用するな、という教育が行われる。小さな頃から、それこそ赤ん坊のときから教えられる。そのまま大人になるまで、人を疑うように教育され続けるのが中国なのである。
 中国人にしてみれば、日本人の「誠実」とか「正直」という教えは、子供に「カモになれ」と教えているのと等しい。中国には「一人で廟に入るな、二人で井戸を覗くな」と言うことわざがある。これは試験にしか出ないようなものではなく、ごく一般的なことわざだ。
 「一人で廟に入るな」というのは、一人でお寺(廟)に入ると、悪いお坊さんに殺されたりするかもしれないからである。坊主には悪い人間が多いから、一人で寺に入ると金品を奪われたり、殺される。(省略)
 「二人で井戸を覗くな」というのは、もう一人に落とされるかもしれないから、一緒に「どのぐらい深いのかな」と覗くというのはダメなのである。だから一人で安全なときに見るぶんには問題ないが、二人ではダメだという発想なのだ。

 このような教育方法の違いからも、中国と日本は、かなり違った社会となることが想像できる。
 社会が異なると価値観が変わるせいか、同じ思想や歴史的な事実も異なって解釈されることが多い。ここで、中国で約2700年前に発祥した儒教の解釈方法の違いを例に、比較してみたい。
 日本では、儒教が江戸時代に日本化され、武士道の理論化、体系化に用いられた。そして、例えば徳目の一つである「義」を、武士道では、「正義の道理」即ち「義理」と解釈した。

・「正義の道理」こそ無条件の絶対命令
 武士道 新渡戸稲造(著), 奈良本 辰也 (翻訳)
 (省略)
 「義理」は、本来義務以外のことを意味していない。
 例えば、親に対する行為においては愛情が唯一の動機である。だが万一、愛情をもてなくなったときは、親に対して孝養を命ずるか何か別の権威が必要である。そのような事実から義理は生まれたものだと思う。そして人々はこの権威を「義理」の中に定式化した。そしてこの「義理」を形あるものに作り上げた。
 なぜなら、もし愛情がうるわしい徳行に結び付かないならば、頼りになるものは人の理性である。そして人の理性は、その人に正しく行動することの必要性をすばやく悟らせるに違いない。
 同様なことは他の道徳上の義務についてもいえる。義務がわずらわしく感じられたときには「正義の道理」が私たちの怠惰を防ぐために乗り込んでくる。このように理解された「義理」は、手に鞭をもって怠け者にそのなすべき事を遂行させる厳しい親方となる。
 (省略)
 もし「武士道」が鋭敏で正当な勇気の感性、果敢と忍耐の感性をもっていなかったとすれば、義理はたやすく臆病の巣に成り下がっていたにちがいない。

The_Last_Samurai_3_1024.jpg なお、武士道が儒教の教えのお蔭だけで出来上がったという訳ではなく、その700年前から基盤が築かれていたことも合わせて記憶に留めておきたい。



武士とは、武士道とは
 日本の心●外国人
世界にもユニークな日本の武士の特徴を考えると、まず源氏が清和天皇を、平氏が桓武天皇を祖とするように、由緒ある武士は、皇室を祖先にもっています。皇室から分かれた貴族が、京の都を離れて地方の役職をもらい、そこで専門戦士として働くようになったのが、武士の由来です。それゆえ、源平の時代から徳川慶喜まで、武士は天皇に権威を感じ、それを侵すことなく、逆に自分の権力の拠り所として仰いできました。本来、皇室から分かれた貴族の出身であるところに、武士の第一の特徴があります。

第二の特徴は、戦闘のプロフェッショナルであることです。武士は古くは「もののふ」といわれました。「もの」とは武器を意味します。「兵(つわもの)」「弓矢取る者」とも呼ばれました。弓矢や刀など武器を扱う軍事の専門家が、武士でした。「侍(さむらい)」という名も、主君のそばで警護に当たる「さぶらふ」という言葉から来ています。戦闘者としての自覚は、長く平和の続いた江戸時代においても、武士の精神から失われることがありませんでした。

 第三の特徴は、土地に密着した為政者であることです。平安時代後期、辺境の防衛に当たった武士たちは、年月を経るうちに、その土地に定着し、自ら土地を開墾して、私営の田畑を営むようになりました。こうして開墾領主となった武士は、「一所懸命」に領地を守り、広げ、受け継ぎ、競合しながら、巨大な集団へと成長していきました。やがて、武士は、土地と領民を所有する為政者となりました。そして、皇室の伝統と、儒教の政治道徳に学んで、領地・領国の経営に努めたのです。

 これら三つの特徴ーー皇室から分かれた貴族の出身、戦闘のプロフェッショナル、土地に密着した為政者―――は、それぞれ尊皇・尚武・仁政という徳目に対応します。

こうした特徴と徳目をもつ武士たちは、平安後期から鎌倉・室町・戦国の時代を通じて、独自の倫理と美意識を生み出しました。江戸時代に入って、それが一層、自覚的に表現されることになりました。これが、今日いうところの武士道です。

 一方、中国での「義」とは、『建前として「義」を唱え、本音としては「利」』、即ち、「利」を意味する。
 いつ出し抜かれるか分からない騙し合いの社会で生きる中国人にとって儒教は、公のために奉仕するというような道徳感としては身につかず、個人の利を優先させるような思想として都合の良いように解釈された。
 この点だけを比較しても、日本人が利他主義であるということに対して、中国人は建前でグダグダいいながら本音は利己主義であることが垣間見れる。
 驚いたことは、儒教の「礼」という徳目に対する利己主義な中国人の解釈結果である。以下のように、これから、自国を美化し、他国を野蛮な国(夷狄)として扱う中華思想が生まれたとのこと。

日清戦争前夜 清と中華思想
 『日本・世界の再生』・歴史に学ぶ
「礼」は文化的な進歩人が節度を守り、それを野蛮な四夷(東夷、西戎、南蛮、北狄)に教えていき、世界の順列を守っていくのが人間の道であると説く。
周が滅んでいき、異民族が漢民族の中になだれ込んでくると、それを「礼」によって教化し、取り込んでさらに大きな「中華」をつくりあげていく。

 結局、都合の良いように解釈される儒教は、中国人にとって「豚に真珠」であった。

ユダヤ人と日本人
 よむ地球きる世界
「豚に真珠」ということわざがある。何となく日本的な感じがするが(真珠が日本特産のイメージだから)、実はれっきとした聖書の一節であって、キリスト教徒なら知らない者はないほど有名なフレーズだ。
 豚に真珠は似合わないとか、おしゃれしてもムダだよという意味ではない。本当の意味は、餌をあさっている豚に真珠を投げてやっても、その価値が分からないから足で踏みにじり、食べるのを邪魔されたのを怒って噛みついてくるぞ、というような説諭だそうだ。この部分の一節は犬と豚を同列に扱っている(マタイ7章6節)。

 このようにして中華思想が約2700年前に誕生したことによって、他国を侵略する建前ができ、現在も、その思想が続いている。
 更に性質が悪いことは、そもそも自国民をも奴隷扱いする利己的な中国人が、残虐な性格を帯びた共産主義という武器を持ってしまったことである。
 ここで、共産主義が、残虐な性格を帯びやすい理由を以下に記す。
 
共産主義とは?
 依存症の独り言
 共産主義(マルクス主義)とは、労働者が主人公の社会を目指す思想である。搾取も抑圧もない、真に自由で平等な社会。人間が、もっとも人間らしく生きることのできる社会。
「一人は万人のために、万人は一人のために」生きる社会。「人は、能力に応じて働き、必要に応じて与えられる」。
なんとも素晴らしいイデオロギーではないか?
マルクスは、資本主義の最終的段階が社会主義であり、その次に共産主義社会が到来すると考えた。
(省略)
人類の理想を目指したイデオロギーが、なぜ「悪魔の思想」に堕してしまったのか?
それは、ユダヤ教やキリスト教の「唯一神」信仰に原因の一端がある。ユダヤ教の影響を強く受けたマルクス主義においては、「正か邪か」「白か黒か」と云う思考に陥ってしまうのである。
また、「共産主義社会」を、人類社会の歴史的発展段階の究極であり、科学で証明された「法則」であるとしたマルクスの後継者たちの罪も大きい。

マルクス主義が絶対であり、「共産主義社会」に至ることが、科学で証明された「法則」であれば、それに反する者は、「反動」であり「反革命」であり「反人類」であると云うことになってしまう。
「唯一神」信仰は、それ以外の「真理」を認めない。
だから、アイツは「反動だ」「反革命だ」・・・「敵だ!」「敵は抹殺しろ!」と云う短絡な思考に支配されてしまうのである。


 さて、この共産主義の短絡的な思考を持った国の行く末が、どうなるかは、ソ連や中国の歴史を学べば知る事ができる。

20世紀の共産主義国家
 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
これらの「共産主義を目指した国家」はいずれも、資本主義における市場経済や生産手段の成熟を待つことなく、共産主義建設の前提・暫定措置としてソ連型社会主義に移行したまま、そこに留まってしまった。共産主義社会はおろか、社会主義の実現にも成功したとは言えず、その中で、生産手段の私有の廃止・労働機会の官有による権力の集中は当初の目的をはずれ、単に資本家に代わって、その国で共産党を名乗る政党が生産手段を独占するだけに終わった。
また政治的にも、これらの国々は議会制度が十分に成熟・機能していない状態からただちに共産主義を目指したため、共産党(を名乗る政党)による一党独裁制に陥った。
特に、ソ連のスターリンや中国共産党の毛沢東にいたっては、自分の政策に反対する政治・思想階級を、物理的にまたは政治的に抹殺するに止まらず、政策に反発する民衆階層までをも大量虐殺し、あるいは失政により大量に餓死させるなど、歴史にも類を見ない恐怖政治を断行した。


 1991年にソ連の崩壊によって、社会主義の失敗が証明された。しかし、中国では、ソ連の失敗は意に介さないようである。
 恐らく、中国では、嘘が蔓延した社会への嫌気が相まって、国民への負担増大には興味がなく、自身(共産党)の利権維持だけの力学が働いているのだろう。

・「人類解放」は社会主義中国の中華思想から
 驕れる中国 悪夢の履歴書
 毛沢東は、中国の農民革命、あるいは社会主義革命の最大の目標を「8割の農民解放」としてスタートしたが、では具体的に何をどう解放するのか。理論的には社会を支配している地主からの解放である。当時の中国はもちろん資本化を果たしていないので、倒すべき支配階級は地主が中心となり、「黒五類」と総称された。地主や資本家などが反革命的階級とされたのである。そして、革命を担うのが「紅五類」であった。
 中国においては、具体的には「地主からの解放闘争」というのが革命の最大目標の一つであり、国共内戦で人民解放軍が勝利を得たから、これは実際に成功したわけである。だから、次のステップとして世界の革命、すべての人類の解放だというのだ。
(省略)
 中国がすでに「解放」された選民だというのは、実際的には、中華思想の延長である。中華と夷狄(いてき)の見方は、時代によって多少異なるが、唐・宋の時代になってようやく中華以外の人々も「半人半獣」と認められてきた。
(省略)
 このような人種差別的なものの見方が、中華思想の中の「華夷思想」である。

 儒教の「義を利としたこと」あるいは、「礼を他国差別の中華思想としたこと」と同様に、「共産主義(平等、解放)」を「中華思想」に結び付けて都合よく解釈するのは、中国ならではのようだ。
 物事を自分の都合の良いように解釈し、本音と建前を巧みに使い分ける中国人にかかったら、何も知らない日本人は、簡単に騙されてしまう。

農耕民族と騎馬民族 ~ 日中相互理解の難しさ
 国際派日本人養成講座 H16.4.25
(省略)
 日本のビジネスマンが中国企業と提携しようと、初めて中国を訪れると、「よくいらっしゃいました。熱烈歓迎です」と、抱きついたり、握手したりと、オーバーに迎えてくれる。その晩から、連日連夜、盛大な歓迎祝宴である。席上でも偉い人が料理を大皿からとってくれたり、入れ替わり立ち替わり、いろいろな人が近寄ってきては、「乾杯(カンペイ)、乾杯」と、杯を干す一気飲みを求められる。そして自分たちがいかに日本企業のために役に立つ存在であるかを滔々と話す。
 こうなると初めて中国に来て、不安を抱いている日本人の方は、たちまち警戒心を解いて、相手を無条件に信用してしまう。農耕民族である日本人は、新しく出会った「よそ者」に警戒心を抱くので、どうしても初対面の人には、ぎこちない。そこの所を騎馬民族流の「熱烈歓迎」で突破されてしまう。
 しかし、そのあとは中国の騎馬民族的ビジネスのペースにはめられて、「中国人が愛想のよいのは最初だけ。すぐに冷たくなる」という不満を持つ日本人ビジネスマンは多い。日中国交正常化交渉でも、中国を訪問した田中首相一行がこの「熱烈歓迎」戦法でとりこにされ、その後、ずっと巨額のODAをむしり取られるはめに陥ったのである。[b]

■リンク■
b. JOG(312) 「日中国交正常化」~ 幻想から幻滅へ
 そもそものボタンの掛け違えは、田中角栄の「日中国交正常化」での「異常」な交渉にあった。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h15/jog312.html

 本音をヒタ隠し、利益を得るために巧みに攻めてくる中国に、日本が負けないように頑張って頂きたいものである。

【関連記事】
・(H17.11.18)日本人が温厚に育った背景…中国人とは水と油
・(H17.11.20)汚職が文化となり民度が低い中国…原因は儒教か?
・(H18.01.15)仕掛けられた中国の工作…何度繰り返せば学習できるのだろうか
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