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2005年08月29日 (月)

危険な中国食品を報道しないマスコミは背信行為

【H19.10.7、記事の最後に結論を追加】

 最近、本業が忙しいのに加えて、某郵政関連の記事のコメントへのお返事で時間がとられてしまい、次の記事の内容を深堀できない悪循環が続いていてご迷惑をおかけしてます。
 さて、本日は、気を取り直して、既にご存知の方も多いかもしれないが、念の為、中国食品関連の危険性を簡単にご紹介させて頂く。
 前回は、国内の報道よりも、わりと早い段階(7月27日)の記事「土用の丑の日、うなぎは、国産で!」にて、国産うなぎをお勧めできたかと思う。
 これにより以下の被害の極小化に少しでも寄与することができていれば、非常に嬉しく思う。

中国産の冷凍うなぎ蒲焼きから使用禁止の合成抗菌剤が検出
 MedWave 2005年08月05日 11時06分
厚生労働省は8月4日、中国産の冷凍うなぎ蒲焼きから、養殖水産動物への使用が禁止されている合成抗菌剤「マラカイトグリーン」が検出されたことを明らかにした。マラカイトグリーンは、緑色の合成色素で線維の染色に用いられるほか、観賞魚の水カビ病の治療などに使われるが、養殖水産動物への使用は禁止されている。食品中には「検出されてはならない」と規定されている。


 まずは、下記記事のタイトルをご覧願いたい。お時間が無い方は、タイトルだけでも可。読んだところで、肝心な「中国でビールを飲まない人のうちの43%もが、何故、今後も絶対飲まないと回答するのか」という疑問の回答が記されていないからだ。

【中国】ビール飲まない人、今後も「絶対飲まない」43%
 (サーチナ・中国情報局) - 8月29日12時42分更新
china-beer.jpg「新秦調査」ビール:今後の飲用及び購入意向(1)

 中国の消費者で、現在ビールを飲まないとした人に対して、今後ビールを飲む可能性について聞いたところ、「絶対飲まない」との回答が43%に達した。一方で、現在ビールを飲んでいるとした人で、今後も飲み続けるかどうかを聞いたところ、8割を超える人が、飲み続けるとの意向を示した。

 これは、「サーチナマーケティング」を運営し、中国に特化したビジネスリサーチを展開する株式会社サーチナが、上海新秦信息諮詢有限公司(上海サーチナ)などを通じて、自社で保有管理するオンラインモニターを利用したインターネット調査を実施、中国一般消費者のビールに関するブランド意識やチャネルについて聞いたもの。

 今回の調査は、2005年4月20日から5月23日まで、上海サーチナが運営する「新秦調査」オンラインモニターをメールDMによって調査アンケート票URLに誘導して行われたもの。北京市、上海市、広東(カントン)省を中心に、10代から60代ぐらいまで、20-40代ぐらいを中心に、中国全土の一般消費者、男女1600人から有効回答を得た。

 現在ビールを飲んでいない人に対して、今後のビールを飲む可能性について聞いたところ、全体平均で、「飲む可能性が高い」が3.00%、「飲むかもしれない」が25.00%。「飲まないと思う」が29.00%となり、「絶対飲まない」との回答が43.00%と圧倒的に多くなった。現在までにビールを飲んでいない人のビールに対する抵抗感の大きさを示した形だ。

 また、現在ビールを飲んでいる人に対して、今後飲み続けるかどうかを聞いたところ、全体平均で、「絶対飲み続ける」が39.33%、「飲み続ける可能性が高い」が46.07%となり、「飲まなくなるかもしれない」が9.60%、「やめようと考えている」が5.00%となって、それぞれ低い水準となった。

 今後ビールを飲み続ける、あるいは飲み始める可能性を示唆した人に対して、今後のビールの購入と飲用に際して、きっかけになりそうな広告を聞いたところ(三つ回答)、「テレビCM」が最も多くなり、84.72%に達した。次いで多くなったのは、「新聞・雑誌広告」で7割弱、「戸外広告」「ウェブ広告」がそれぞれ4割程度となった。

 今後ビールを飲み続ける、あるいは飲み始める可能性を示唆した人に対して、今後のビールの購入と飲用に際して、きっかけになりそうな情報源を聞いたところ(三つ回答)、「テレビの番組」が最も多くなり、62.15%に達した。次いで多くなったのは、「家族・友人・知人」からの情報で47.21%。そのほか、「新聞・雑誌の記事」「ネットのコンテンツ」「そのメーカーのサイト」が4割程度となった。

 写真は、05年8月に行われた第15回青島国際ビールフェスタのもよう。100年以上の歴史を有す、中国を代表するブランド「青島(チンタオ)」の本拠地として、山東(さんとう)省・青島市は、いわば中国ビールのメッカ。

 今回の調査結果は、「ビール及びそのプロダクトブランドやチャネルに関する調査」という調査の一部。この調査及び詳しい調査結果データと分析は、2005年7月刊行の「中国消費者のブランド意識-サーチナ中国白書2005~2006-」(サーチナ総合研究所)に収録されている。(編集担当:鈴木義純)

 それでは、絶対にビールを飲まないという疑問の回答を以下にご紹介する。

中国製ビール、9割強に発ガン物質
 【大紀元日本7月11日】
 ある中国ビール研究家が先月、中国製ビールメーカーの95%が発ガン物質である「ホルムアルデヒド」を安定剤として使用していることを暴露した。

 環球時報の報道によると、6月中旬、同編集部に一通の手紙が届き、ビールメーカーが、コストを節約するために発ガン物質であるホルムアルデヒドを安定剤として使用していると書かれていた。ビールの製造過程で発生する沈殿物を除去するために、安定剤は一般的にも使用されている。しかし、国際的に適用されているシリコンやPVPP(ポリビニルポリピロリドン)などの安定剤の価格は、ホルムアルデヒドの数十倍であることが、その後の追跡調査により判明した。

 ホルムアルデヒドは、国際ガン研究機構において発ガン物質と認定され、ヨーロッパではビール製造に使用することを禁止している。ホルムアルデヒドの大量摂取は肝臓の負担を増加し、生殖能力にも影響を及ぼすと言われている。

 2003年3月、中国深セン市の金威ビールは、発ガン物質であるホルムアルデヒドの使用を中止すると発表した。業界内においてはじめての快挙だが、同業者らからは罵声を浴びせられた。中国造酒工業協会ビール分会の事務長・杜律氏は、中国産ビールの95%にホルムアルデヒドが使用されていると明言した。

一般の消費者からのアンケートの結果、ほとんどの人がホルムアルデヒドを知らなかった。あるタクシー運転手は、夏は毎日、2本のビールを飲み続けてきたという。どれだけのホルムアルデヒドを摂取したであろうかと、彼は不安を隠しきれない様子だった。

 日本のマスコミは、何故、このようなことを報道しないのだろうか?
 危険な中国食品を報道しないマスコミは背信行為といえるのではないか?
 マスコミが報道しないので下記記事もご紹介させて頂く。

広東省:薬品汚染で魚が大量死亡
 【大紀元日本8月28日】
 広州日報によると、中国南部の広東省雷州市流沙港で、8月17日より連日、養殖池の魚が大量死する事件が発生したという。港から300メートルを離れたハマグリ養殖場で使用されたフェンプロパスリン(Fenporpathrin)が原因だと見られている。

 延べ4キロメートルある流沙港内に約3000の養殖池があり、今回の損失額は6000万元(約7億8千万円)に達した。死亡が発生した養殖池で養殖されたヨウジウオ、石斑魚(ハタ)、マグロなどの大半は国際市場へ輸出しているという。

 魚大量死の通報を受けた派出所の調査によると、ハマグリ養殖場の工員が、大量のフェンプロパスリンを海岸付近の砂浜に散布した事が原因のようだ。養殖場の工員は、ハマグリをエサとして食する魚、えびやカニの駆除にフェンプロパスリンを使用していると認め、ハマグリには害がないとしている。雷州市当局はこの事件についても既に調査を始めたという。

 専門家によれば、フェンプロパスリンは農薬として使用され、脊髄動物及び魚類に対して毒性が非常に強いものである。ヒト及び哺乳類動物に対しての毒性は弱いと見られるが、海外では厳しい農薬制限を設けられているため、中国国内でも規制化学物質として制限されているという。

香港:中国産輸入淡水魚、再び発癌物質発見【大紀元日本8月22日】
広東省:新たなブタ連鎖球菌感染 1人死亡【大紀元日本8月23日】
金融専門家:鳥インフルエンザ 世界経済に強いダメージ【大紀元日本8月22日】


【追記H19.10.7】
 マスコミが中国の闇の部分を報道しない理由は、中国共産党による検閲があるからだ。戦時中、日本軍が行った言論統制や検閲について批判するマスコミは、今でも中国共産党の命令により検閲に協力している。

日本にまで及ぶ検閲
 荒川区議会議員小坂英二の考察・雑感 2007年09月24日
 中国共産党が支配する支那について、マスコミが様々な論評を行っていますが、批判は一定の限度を超えることは有りません。必ず抑制が効いています。

 現在、混乱が続いているビルマ(軍事政権の自称「ミャンマー」)についての報道は、当たり前のことですが各マスコミは厳しく行っています。しかし、中国共産党がチベットや東トルキスタンで日常的に行っている虐殺について、同じように厳しい姿勢で報道するどころかその事実すら扱いません。それは「大紀元」から下記に引用したような背景が有るからだということを頭の片隅においていただければ良くわかると思います。

(以下、引用)
中国研究者はすべて、中共に買収されているのか

 【大紀元日本9月10日】中国のメディアは、当局から「自己検閲」を義務づけられているが、「自己検閲」は中国国内のみならず海外の研究者にも及んでいるようだ。香港科学技術大学社会科学部の経済学者カールステン A. ホルツ氏は、米誌「ファー・イースタン・エコノミック・レビュー」(4月号)上で、欧米の中国研究者が「自己検閲」を宿命づけられている実態を明らかにし、国際社会を巻き込んでいく中国経済の発展に、中国共産党のマフィア的な政治システムが厳然と存在しているとして、中国研究者に警鐘をならした。

 ホルツ氏の論文の概要は次の通り。

  中国を研究する学者というものは、著者も含めて、習慣的に「親中派」になっており、これはある時には意識的に、またあるときには無意識的に行われている。こうなってしまうのも、われわれ学者たちがその生存環境に適応しようと中共に媚びるためだ。こういった研究課題は提出するが、これはしないでおこうとか、こういった事実は報告するがこれはやめておこうとか、どのような言葉を使おうかとか、何をどのように教えようかといったことばかりだ。

 外国の中国研究者はまず、データを収集するために中国にいる学者に協力しなくてはならず、そうして共同研究を共著する。調査は、中共当局が指示するやり方で進めなくてはならず、調査内容は、政治的に中共が許容する範囲のものでなくてはならない。中国にいる中国研究者にとって、これらは至極当然なのだ。欧米の研究者にとって、他に選択の余地はない。

 中国を研究する学者が独自に研究を進めようとしても、同じような制限を受ける。欧米の中国研究者の一部には、中国人と結婚して中国に親族がいたり、中国にアパートを所有していたりする。こういった中国語を母国語としない中国研究者たちは、北京語を学習するために多年を要するばかりか、取り返しのつかないほどの財力を投入して自らの事業を達成しようとする。私たちは、これら中国との「コネ」を通じて、内部情報を得るのであり、その利益を守るために、中国との関係を保護しようとする。そうすれば、皆が満足するのだ。欧米の読者は、学術界の最新の観点を目にすることができ、私たちは仕事上の成功を収め、中共はわたしたちを広告塔にして、自分たちを宣伝する。中国は、知識界全体がひとつの動機に動かされている、という点で非常にユニークだ。つまり、中共を怒らせることは、してはならないのだ。

 もし私たちが協力的でない場合、その結果がどうなるかは明白だ。わたしたちは、中国側のパートナーを失うばかりか、中国を研究する段になって邪魔が入るだろう。香港市立大学でマーケティングを研究していた准教授・李小民氏は、米国の市民権を持っていたにも関わらず、、中国公安に五ヶ月間に渡り拘留された。罪名は「国家の安全に対する危害」であった。李氏自身の解釈によると、この罪名に心当たりがあるとすれば、中国の政治制度に対する批判的な見方や、台湾に渡り、台湾の経費で政治的に敏感な問題を研究し、中国でデータを収集したことだという。香港市立大学は、李氏に対して何ら支持をせず、李氏は釈放された後、渡米し、バージニア州のオールド・ドミニオン大学で教鞭を執った。人々は、五ヶ月間の拘留期間中に中共公安がどんな心理的な手を使っったのか、結局どんな手で彼を沈黙させたのかと疑問に思うだろう。このような圧力は、香港の知識界に常に加えられてるのだ。

 中国を研究する学者は、その専攻によって受ける影響も違う。経済学者と政治学者は、比較的容易に、頻繁に中共のタブーに挑戦し、時には激烈なものになっている。しかし、社会学や人類学の学者にとっても、しばしばグループ研究や少数民族の文化研究となると、禁止区域に抵触することがある。

・・・・・・・・

(さらに続きますが、引用はここで終えます。)
(全文はこちらからどうぞ)


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